ブルックリン最終出口


スティーブン味わい度:★★★

監督:Ulrich Edel
出演:スティーブン・ラング、スティーブン・ボールドウィン他

1950年代の、ブルックリンに生きる若者たち。
彼らは軍を敵対視し、しょっちゅうトラブルを起こしていた。
一方、町にある大きな工場はストライキ中。そこにも、トラブルの種が。

街のチンピラのガキの役が、とてもよく似合うスティーブン。
たいして重要な役でもないが、思ったより出番は多かった。
Sal(サル)という役名なのだが、「猿」に聞こえてしまうのは私だけ?