| ★ 12月31日 |
初日の出見物に出発 |
| ★ 12月30日 |
書類の整理など |
| ★ 12月29日 |
・大掃除 |
| ★ 12月28日 |
・大掃除 |
| ★ 12月27日 |
・薬剤師会の方と懇談会 |
| ★ 12月26日 |
・市民法律相談のフォロー@1区事務所 相談者に顧問弁護士を紹介 ・江戸川大環境環境サークル「環境ISOの会」新歓企画 講演会&ワークショップ企画会議 ・自然エネルギー推進フォーラム(REPP)訪問 ・クラブデモクラッツ忘年会 |
| ★ 12月25日 |
・里山シンポジウム実行委員会@環境情報センター 2月14日実施、里山協定の認定式、パネルディスカッション等 実施を予定。 |
| ★ 12月24日 |
・妻と会食@浦安 |
| ★ 12月23日 |
・友人と忘年会 |
| ★ 12月22日 |
・街頭宣伝活動@JR千葉東口 |
| ★ 12月21日 |
・未来委員会望年会 |
| ★ 12月20日 |
・ゆりのき第3土曜市@中央区松波地区参加 ・千葉県主催福祉に関するタウンミーティング@青葉の森参加 ・調剤薬局に関する打合せ |
| ★ 12月19日 |
・里山シンポジウム実行委員会@教育会館 |
| ★ 12月18日 |
・党千葉1区支部街頭宣伝活動 加賀谷健県議、布施貴良市議をはじめとした1区メンバーで街宣 |
| ★ 12月17日 |
・バイオガス発生装置のベンチャー企業に関する打合せ |
| ★ 12月16日 |
・党千葉1区支部来年度行動計画打合せ ・会社時代の知人宅(中央区在住)訪問、なべパーティー |
| ★ 12月15日 |
・街頭宣伝活動@JR千葉駅東口 ・党中央区支部幹事会@今村事務所 ・環境ISOの会主催環境のためにできることワークショップ(勝手仮称) @江戸川大学実行委員会打合せ ・クラブデモクラッツ理事会@党本部 |
| ★ 12月14日 |
ちば環境世紀研究会第26回堆肥会 定例作業の落ち葉掃きの他、来年度の新歓活動についての打合せ。 近日中にワークショップを江戸川大内で実施を計画 |
| ★ 12月13日 |
がんばろう日本国民協議会会合出席 |
| ★ 12月12日 |
館山市新エネルギービジョンワークショップ出席 館山市では市レベルでの新エネの導入を目指してビジョンを作成。 この市民審議会的なものとしてワークショップを実施中。 今回は教育現場での新エネルギーに関する理解の深化について。 同市ではすでにモデル校を設定、太陽光発電装置を導入し これを教育に役立てようという計画。これについて、教育現場、 市民の意見を取り入れていこうというもの。 現場からは、すでにカリキュラムが物理的、時間的余裕に乏しく、 新たな取り組みが厳しいという意見。一方、市民からは地域が 学校をアシストするカタチを作るべきとの意見。 柳沢はちば環境世紀研究会での小中台での取り組みを紹介。 地域住民と保育園、幼稚園が協働してカブトムシを育てる取り組み。 生物の飼育を情操的学習の一環として行いたい教育現場と、 森を守る運動を行っている地域住民が森の意味を次世代に伝える 具体的活動を行いたいという思いが一致しての活動。 協働は一方が他方に押し付けるのではなく、双方の思いが一致する 点で実施していく事が必要との結論に。 |
| ★ 12月11日 |
朝:街頭宣伝活動、田嶋1区総支部長と中央支部の来年の行動計画に ついて意見交換。 |
| ★ 12月10日 |
朝:街頭宣伝活動@JR蘇我 昼:布施県連副幹事長と中央支部の来年の行動計画について意見交換。 |
| ★ 12月9日 |
夕刻:いまむら敏昭中央支部幹事長と中央支部の来年の行動計画に ついて意見交換。 夜:薬剤師会の方と懇談 |
| ★ 12月8日 |
街頭宣伝活動@JR千葉東口 現在のイラクの状況に対する当方の見解と当面の対策について。 (経済、市民の関心事、潜在的ポテンシャル等) イラクは高いポテンシャル(国民の意欲、能力)を持ちながら 米軍等の駐留により混乱が生じている、早急に自治政府の 樹立と外国軍の撤退、技術支援が必要であるという理解。 イラク自衛隊派遣反対インターネット署名のお願い等も。 近隣の小学校に通う少年(3年生か)からご質問頂く。 「日本は戦争になっちゃうの?」 当方、高い問題意識に敬意。 「今すぐ戦争になっちゃうんじゃないかもしれないけどね、 でも、イラクの人たちが、日本の人が戦争をしに来たのと 勘違いしちゃうかもしれないんだ。」 と返答。 |
| ★ 12月7日 |
布施貴良後援会旅行@長野・新潟 斑尾温泉を出発し、上水内郡牟礼村(柳沢の本籍地)を通過、 新潟県三条市でスプーン工場見学、寺泊で市場見学 弥彦神社参拝。夜半に帰千。 |
| ★ 12月6日 午後から |
布施貴良後援会旅行@斑尾温泉 後援会の皆さんと久々にゆっくり懇談 |
| ★ 12月6日 午前 |
・NPO法人環境ネット学習会@千葉市生涯学習センター 富士写真フィルムさんのレンズ付フィルムのリサイクルの講演 (注:使い捨てカメラではない。先方に叱られました) 感動的だったのはリサイクル品を使うほうがバージン品より 安くなるとのお言葉。設計段階からリサイクルを想定すれば リサイクル品のほうが経済性があることの生き証人。 社会全体でリサイクルを想定した設計を行っていかなければ ならない。 |
| ★ 12月5日 夕 |
千葉まちづくりサポートセンター政策研究会出席 テーマは地方自治体の情報公開。話題提供者は千葉市市議会議員の 布施貴良さん。 現状の千葉市の状況とこれからの取り組みについて。 議会、委員会の公開についてはこれからという印象。情報公開は 民主主義の必要条件。これを活用し、代表者を通じて新しく政策を 提案していくという行動が間接民主制への十分条件。 |
| ★ 12月5日 昼 |
前出の産廃処理会社本社訪問。 代取、技術担当常務との面談に立会い。 該社は低環境負荷型の装置の導入に極めて熱心。 適正処理というだけでなく、さらに低負荷であることに取り組む 企業が増えて欲しい。そのためには企業の倫理観だけに期待する のではなく、企業に対してはやはり経済的なインセンティブを。 正方向と負方向のものを組み合わせて正方向に誘導される仕組が 必要。 |
| ★ 12月4日 |
千葉まちづくりサポートセンター 露天風呂出席 まちづくりとアートに関する講演 Wi-canプロジェクトの内容および現代アートが街に出ることの 意義についての講演 現代アートとはある定義された事象を不明確にすることにより 新しい地平を生み出していくことにあり、それは日常=街に あればさらに際立っていくというようなお話であった (気がする)←凄腕*日記的表現 *凄腕氏=優秀な選挙ボランティアの一人 |
| ★ 12月4日 続き |
内容はあまりにも哲学的であった。 しかし、不明確にし、あたらしい地平を生み出すという作業を ごみ、及びゴミ袋に関して行っていくという事はアートであり 実用でもある、と勝手に考え、講師の長田さんに環境ネットの ゴミ袋アート展のお話をする。ごみというものを不明確にする ことこそ今のごみ問題にとって根本的課題解決の第一歩であり その意味でも本展覧会を理解していただきたいと感じた。 |
| ★ 12月3日 その5 |
・民主党千葉中央支部無料市民相談会 法律相談1件、お薬相談1件 病院の事務に関する相談1件(柳沢受け後、顧問弁護士に相談) |
| ★ 12月3日 その4 |
・就職活動 調剤薬局担当者の方と面談 |
| ★ 12月3日 その3 |
・市民ネット 湯浅さん、小西さんと懇談 古紙、布類ステーション回収事業実施説明会でご一緒した湯浅さんと 上記テーマについて懇談。雑紙問題から進展し、やはり、容器リサイクル法 の問題点に言及。 容器についての製造者責任をという一般的回答で一件落着。 小西さんとは県、里山条例の関係で里山シンポジウムの開催の予定があるとの 情報。準備会に出席を申し入れ。 |
| ★ 12月3日 その2 |
・千葉市 古紙、布類ステーション回収事業実施説明会出席 千葉市では古紙、布類については町内会、子供会による集団回収が これまでは行われてきた。しかし、現在これら集団回収を担ってきた 各種団体が少子高齢化の波で弱体化し、回収を担えなくなってきている。 そこで、ビン、缶類と同様のステーション回収方式導入を予定している。 今回は町内会長対象の説明会。 方針として 1.集団回収も存続させ、町内会単位で選択する。 2.ステーション回収方式では補助金は支払わない。 方針についてはおおむね賛成ではあるが、現行の集団回収方式についての 理解もまだ十分でないような印象。 雑紙回収についてはステーション回収で実施するとあったが、 これについての説明も不十分であった印象。 |
| ★ 12月3日 その1 |
・NPO法人環境ネット銀行口座開設 環境ネット推進協議会からNPO法人環境ネットへの 法人化の手続きの一環として旧組織(任意団体)である 口座を廃止し、法人化した環境ネットの口座を開設 |
| ★ 12月2日 |
AM 選挙の片付けで新港クリーン・エネルギーセンター (清掃工場)へ。 PM 布施貴良事務所でうちあわせ 夜 千葉市薬剤師会関係者の方と打合せ |
| ★ 12月1日 PM |
・議員会館あいさつ回り ・たじま代議士打合せ 民主党千葉1区総支部・中央支部の今後の活動などについて。 NPO活動との協働などを重点におくことなど申し合わせ ・三井わきお代議士事務所訪問 医薬品の薬局外での販売についての状況聴取 ・たすけあい美浜定例会 先月度の収支状況ほか |
| ★ 12月1日 AM |
・お墓打合せ 父の墓の建設に関して業者の方と打合せ ・農林水産省・環境省プレゼン 生ごみバイオマス発電プラントを手掛けている知人が 両省でプレゼン。これに立会い、内容を聴取。 |
| ★ 11月30日 |
選挙で使ったものの後片付けなど。 |
| ★ 11月29日 夜 |
柏市議会議員高松けんたろうさんの後援会の会合に出席。 高松さんのご家族、ご友人、近所の方々、JAMの皆さん ご無沙汰している方もいらっしゃって久々に和やかな 雰囲気。今回再選の松崎さん、長浜さんもご出席。 松崎さんは意気揚々、長浜さんは難しい選挙での 心中を少しお話される。親しくしていただいている 長浜さんの秘書さんも、今回は大変苦労されたとのこと。 |
| ★ 11月29日 その2 |
千葉県内の廃棄物処理業者に訪問。 バイオマス原料から堆肥とメタンガスを取り出す装置を 建設中。新エネルギーのモデルケースとなるか注目。 バイオマスは新エネの量的主役とはなりえないかも しれないが、今のところ電力を経由しない貯蔵可能な 再生可能エネルギーとしては実用レベルにある唯一の ものであり、交通機関のエネルギーソースとして、 電力ではピークカットのソースとして重要。 |
| ★ 11月29日 |
・市民風車設置に関する海鳥への影響ヒヤリング 日大生産工学部助教授長井さん、市民ネット 湯浅さんと 千葉県立博物館学芸員で海鳥がご専門の桑原さんを 訪問。風車の建設が鳥の生態に与える影響について ヒヤリング。 高さのある建造物は小型の鳥類に対して影響が あるとの見解。彼らから見て猛禽類のとまり易い場所に 見えるので避けるとのこと。シギ、チドリなどの餌場 営巣場がある場合には不適当。 この意味で花見川終末処理場付近は不適であるが 習志野市民墓地付近は可能との見解。 但し、生態系に対する影響は皆無とはいえないので それを補償するかたちの保護区的なものを付近に 作れないかとの提案 |
| ★ 日記再開 |
選挙の手伝いで中断しておりましたが (スケジュールだけ配信するという 変則状態でした。ご容赦ください) やっと一段落したので再開いたします。 今後ともよろしくお願いいたします。 |