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なんにも見ないで描いてて、つらつらとアーデスの髪をはねさせるのが結構好きだったりするのですが。 単に好みの問題ですが…アーデスのイメージって「ミステリアスで静かに熱い美人(おい)」…なんか間違ってるかな(汗) プロペラ機で墜落してからの、特にジョナサンやリックの隣りに立ってる時のアーデスなんかもう萌え… 喋らないしね。じっと黙って立ってるだけなのがいいと。そういうキャラでしたね、1作目では。 そういう寡黙なところが非常に謎めいていて、リックとジョナサンを行かせるためにミイラ群に突っ込んで行った時なぞは「ああ〜〜ミイラと殴り合いの果てに死ぬなんて〜〜」とかもう正視できませんでしたな。 生きてた時にはびっくらこきましたが。 またその姿がさ、衣装が若干軽くなってて(ミイラに剥かれた?)、手に包帯巻いててさ、 ラクダの上でさ、髪が風で乱れてて………(もういい) |

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オコーネル邸で登場した時の彼にはもうどうしようかと(笑)。これがあの砂漠の民の小汚い美人かと(笑) 勇んで剣を抜いて振り回すのはいいけど、敵が数人、脇を走り抜けてイヴリンに向かってるよアーデス…いやきっと彼はイヴリンの実力を知っていてわざと彼女に敵勢力を分散させたのか。そうか作戦か。 違うか。 ロック・ナーとのタイマンの時に(オコーネル邸)何発か殴られる、その時の髪のなびき方がもう萌え… これも非常に「絵」になってました…綺麗だなぁ…殴られてても…なにがどう綺麗なのかと言われても困るんですが…ほんとアーデスって美人… ハムナプトラ からロンドンに向かう時、やっぱ変装してたのかな。あの顔(の刺青)はマズいでしょうからいっそのこと女装。そうすれば(イスラム教徒なら)目だけ出してる姿でも怪しまれ…でかっ。でかすぎる女。マズい。いっそう怪しい。 いろいろ考えてたんですよね、彼のロンドン訪問の旅路…一体どういう交通手段を使ってイギリスまで…80年前の北アフリカから…(思案中…) |