
はい。ちょっと今回は萌ちゃんが大いに絡んでいるのでマジになっていい?
………深呼吸。
萌ママひどい!!フツーそこでコート掛けてやるだろ!
母親ならよー(T-T)
原寸に戻った萌ちゃんにママも、まりんも自分の来ている服を掛けてあげない…
……怒りを感じた私ってヘン?……
こーいう所に制作者の「操作」を感じてしまう訳なんです。キャラに「命」を感じ
なくなってしまう瞬間。原作付きのアニメなんかだとこーゆう感覚はめったに無い
もんですが。萌ちゃんをずっと全裸にしておきたい気持ちを理解はできるが納得は
でけんぞー。見てて楽しいハダカでもなかろうに(言い過ぎ〜)。
近畿でも神戸はけっこう寒いんだぞー。ちくしょー(T-T)
…………怒ってしまいました。作画もトホホだったし。唯一の救いはエリュンが
ちゃんと立って歩いているキャラクターだったってことかな。
作画はトホホだったけど。
長屋跡での食事は〜〜〜すっかり新婚さんでもー、二人とも自分たちがナニやって
るのか全く自覚のないところが可愛いというか憎いというか………(笑)
浅葱メラン、出勤の図。まぁ、二人とも幸せそうで何より。(他人事)。
エリュンがアンプルに戻ったのは、自分を封印したということだったんですね。
そんな場合、自分の意志でアンプルから出ることって、彼らには出来ないのかなぁ。
んでも確か、メランはまりんが溺れそうになった時勝手にアンプルから出てたよね。
違うかな………まりんは無意識の内にメランのアンプル持ってて、水中でやはり無意
識にアンプルを解放した、とか。?
エリュンとまりんの舌戦がなかなかに良かった。
まりん、13歳・中学生・否優等生(言い過ぎ)の持論にやり込められる誇り高き銃剣士
エリュン・ガーネット。(笑)
………やはり銃剣士っておツムは今ひとつ………(うわっ、ビームがっ)
でも、エリュンやパイオンに言いたかったコト、それをズバッと言ってくれて、
まりんアリガトウ。でも萌ちゃんにコート掛けてあげる気遣いのほうが大事だと
思うぞ、……抱きしめるよりもさ。(しつけぇな)
舌戦では勝てずに退却するエリュン、なかなか引き方もかっこいいです。
和解できなくても、このほうがずっと納得のいく展開で、いい。(^ ^)
それにしても、銃剣士の替わりがそう簡単に見つかる(とゆーか、育つ)とも思え
ないことが、今回のエリュンの台詞の中で語られていたんですが。
どうなんでしょうかねぇ、パイオンの養子モノマキア……じゃなくて新型君?
そして「トモダチ以上」という言葉………友情以上のものをメラン(とパイオン)
に対して持っている………いやさ、彼女が自分で言ったんですものー。知らんよ。(笑)
もうすっかり、モノマキアだって、人間と同じ精神世界を持っているということ
なんですねぇ。

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萌ちゃんの扱いがあんまりだったんで、すっかり今回のメインなトコロが抜けてしまっ
た(汗)…さすがに結論を出すのが早かったメラン、そして苦渋の選択をするまりん。 そしてそして、そこへ現れる救世主エリュン。 \(^ ^)/ 彼女が先にまりんと会話をせずにいたらある筈もなかった展開。まりんエラい〜(^ ^) そして義理堅いエリュン〜。 まりんの新たな、そして謎の力。一層まりんの正体に対する疑問が深まりましたが、私 としては彼女は純粋に「ただの人間」であって欲しい。それでなかったらメランとの絆 の重要さが薄れてしまう気がするんですが〜…… それはともかく、萌ちゃんとまりんの友情を越えた友情復活〜〜〜。 「生まれ変わっても」「おばあちゃんになってても」なんて……聞き飽きた(^ ^;)セリフ ですがそれはそれとして。しかしツラかった…今回のは…いろんなイミで……(T-T) |
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そしてエリュンはパイオンのもとへ………?帰還すんの? そりゃ大事な任務放棄して他にオンナ作って家庭築いちゃったメランなんかよりも 養子とって大事に育ててるパイオンのほうがいいよね……エリュン。(チガうだろ) それから、知りたい「カツレイ」の意味。単に「殺す」のとは違うようだし…。 わしらの世界で使われている意味とも違うだろうし(…って、これが当たりか?) そーいや心配してたメランのカラダ、ほぼ復調している…良かった(^ ^) 桃井シスターズのごはんの威力とみた(笑) 次回は動きのある話らしい……… |