
1話「出会いは浅葱色」
お懐かし〜〜(T-T)私、1話を見たのは夜中の再放送の時でして、
しかもちゃんと見てなかったんでうろ覚えだったんです。当然ビデオ
には録ってなかった。だから嬉しい〜(^ ^)
見ていてその時自分が感じてたことを思い出してきまして、で
今回それを書いてみようかと。
とりあえず、ウチにはDVD再生機器が3台あるんですけどやはり
ここはプレステ2に働いてもらおうと(笑)・・・「キングス4」が出
るまではね(涙)・・・テレビ画面だとあんまりDVDの良さとゆー
のは分からなかったんですが、その後Macで見たらスゲー違うのね。
前置きここまで。
まりんのキャラクターが新鮮でした。元気だし、屈託がなくて。
ロロとの出会いにしても印象に残ってましたね。未知の生物に対する
柔軟な対応。すごく当然な好奇心でロロを追っかけて見事に彼の策に
ハマってメランのアンプルへと導かれる・・・
テンポ良く、まりんというキャラクターにぐいぐいと引っ張られるように
して、番組に引き込まれていました。いつのまにか。
まりん、ちょうちんブルマー履いてる・・・・・懐かしい・・・
メラン・・・・赤い瞳が、どおーっと目に焼き付いてしまいまして(当時)
「あぁ・・なんてキレイな瞳なんだ・・・」と感じた方がどれだけたくさん
いらしたことでしょう(笑)
2話ではそのキレイなメラン(笑)の非常識さが語られていて、更に惹かれて
しまったんですが。
こっから独り言。興味無い方は飛ばしてね(^ ^)
1話見て、んで2話はどうしよう・・・って考えた。しばらく悩みました。
だいたい、この頃ちょうど「WOWOWもうやめようかなー」って思ってて、
とにかくもったいないから(笑)ずっとテレビ付けてガサゴソやってた時期で。
たまたまザバダックの上野さんの歌声に惹かれて見入って、んで面白くて、続
きは見たいけどヘタにハマりたくないし(見事にハマったよ)と悩みながら、2話
の録画予約して、以降ずっと見ることになっちゃったワケで。時代背景が昭和
40年代というのも興味深かったし。(でもあんまり反映されてるとは思えない)
まだこの時はメランの腰(笑)にも執着はなかったんだけど。結局ハマりました。
2話「紺碧なるモノマキア」
まりんを長屋へ連れ帰って、そのまま「お客様」なメランが妙におかしかった(笑)