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やっと見ました・・・でもビデオでだけど(なんでだ…) 冒頭の夏休み恒例の早朝ラジオ体操のシーン…今でもやっとるのでしょうか。 個人的に皆勤できた年はありませんでした…(だって眠たいやん) 樹上からまりんを見守るメランの姿にちょっと胸キュン。(死語…) 長屋でメランの刀に焼き入れをするマイク…してもらう方もしてあげる方も 本来のその伝統芸の民ではないところがなんだか寂しいような…(なんでだ) 純ちゃんのヒザからメランの股に涼み場所を移動したまりんに、その心地の 違いを訪ねてみたいような気分になりまして…あの股は柔らかそうでなんと なく居心地良いかなぁ…とかいらんこと考えてしまったり…これがマイクの 股だといろいろとモンダイがある所なんでしょうが…ってまた股の話題かい。 「仲間と遊ぶ必要はない」と言うメランですが、仲間以外となら遊ぶことも あったのかしらん。『遊ぶ』ことの意味は知ってるんだから…誰と遊んでた のー?メランってば。 その『遊び』に「萌も」と提案するメランの心の成長に拍手〜…わかってん のか?メラン。ライバルなんだぞー、萌ちゃんはっ。(笑)そ、それともまりん の印象をアップするための姑息な策なのかも。姑息さはパイオンのお墨付きだ し。…ああ、今頃パイオンはプリガドーンに戻ってエリュンからなじられて… |
![]() まぁ、イメージに頼って描いた絵ですから勘弁してちょー(涙) |
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夜。…萌ちゃん、いいですねー。可愛い…ほんとに…。差し出されたまりんの 手を取って「うん」と言うシーン、好きなんです〜(^ ^) そして始まる三人だけの臨海学校…てゆーか、ヒミツの夜遊び。メランから萌 ちゃんを誘う提案をされなかったらまりん、二人でどーするつもりだったのか なぁ。まあ、こんな風に「遊ぶ」ことはなかったでしょうが…いやでもメラン に学習させるためにやったかも(笑) この回はメランの微かな笑顔と、キズを負ったことをまりんに隠す心遣いとに メランの内的成長を感じさせられて、収穫もあったものの、まりんがメランを 都合のいい『召使い』くらいにしか思っていないのかな、と感じてしまうよう な台詞や行動がちょっと不快だったりもして、複雑でした。 一生懸命なメランが可哀想…でもメランは少しもそんな風には思っていないの だなぁ…というのが見ていて分かるだけに、「まりん〜えーかげんにせぇ〜」 なんてね…。前話であんなにも感激させられただけに、ちょっと肩すかしを喰 わされたような気分。 また、リアルタイムで見た時には感じなかった、ロロの「クレイスを守るコマ は順調に…」のセリフも、なんか不快〜〜〜 メランもポイクンも『コマ』なの?…まぁ、そう言われりゃ、そうなんだけど さー。ヒドイよー…ロロ。 それから、アロマ君の発言、「やはりモノマキアは等価崩壊に紛れる形で…」 というのに「?」となったのは私だけではあるまい。尤も、やはりリアルタイ ムでの時には疑問を挟む余地はなかったのだけど、最終回まで見た今となって は、あのセリフには少々ムリがあるのでは。アロマ君は………なのだから、あ そこで納得するというのがおかしいでしょ。知ってて当然。てゆーか………… 彼がそう「させてた」筈なのに。ゴメン、ネタバレだ。(←遅い) いやーしかし、夜の浜辺にまりんと萌ちゃん、二人きり…はマズいぞ、メラン。 ……何事もなくて良かったけど。(笑)←考えすぎだっつーの。 |