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勢いでDVD5巻一気に観られるかと思ったけど、ダメでした〜(笑) とにかく2話いっぺんに観られただけでもよし。 放映当時に非常に気になっていたカットが修正入ってて、ほっとしました。 話としては、大阪弁のお母さん…、こんな人いるか?…いるのかも、とゆーかいても いいんだけどさ、なんでこーゆうイッちゃった人が大阪の人なんか…いやべつにいい ねんけど。万博なんて近畿の人だけのイベントとちゃうかったのに。 まりんを絞め殺そうとして、みどりさんの介入で失敗するけど、木刀を突きつけられた だけでひるむ、という心情が納得できませんでした。あそこまでイッてる精神状態の人 って正直、恐いもんなんかないぞ。ましてや小娘の木刀。も少し突っ込んで描いて欲し かったなあ、あそこまであのキャラを使うつもりだったのなら。 モトばあちゃんが死んで突然に「ブリガドーンへ行く時が来た」っていうのもなんだか 都合が良すぎるというか、「待ってたのか?」みたいなさ。 等価崩壊を利用して向こうへ行くのならパイオンがそうなった(笑)ように、わざわざア ポロ使わなくたって行けそうな気がするのですが…ねぇ、パイオン……… パイオンと言えば、メランとのバトルシーンがキレイになってましたね。やはり後々の カレを踏まえて見るとこう…なんか、なにをしても何を言っても可愛いというか…いや、 そういうキャラじゃ…ないこともないからいいか… そこいくとエリュンって…カタいというか、コワイというか、カッコイイというか、男前 とゆーか…この回では色がよくわかんなくてもどかしい思いをしたんですけど。 |

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エリュンにヤられて(をい)、ボロボロのメランでしたが、オープニングの彼はこの時の イメージだったというわけで、エリュン、おっとこまえ!! ヒロイン、もとい、ナイトをズタボロにするキャラって普通敵の重要キャラじゃん。 あるいはパイオンならセオリー通りかな、と。 それにしてもパイオン…言行不一致…、君は一体メランをどうしたいの?………… いや…どうって言われても…って別に深いイミなんぞはなくてですね……なに言い訳こいてんのわし |