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あちこち、メランに修正が入ってましたね。でも一番気になってたカットには手が入って なかった………いいけどさ。 テンポの良い話でしたね。軽いし楽しいし。音楽もそれに合ったものが使われていて。 しかも銃剣士の明るい一面を見ることができたのが収穫(爆)でしたね。ほろり。(泣) 放映当時、14話終了後の予告を見たファンの反応が(於・WOWOW掲示板)おかしかった です、もちろん私自身も含めてね。まりんが美女になるのはいいとして(笑)メランが羽虫 になるのが堪らない、という声が非常に多かった(わしも同意見・(笑))。 で、本編を見て、一様に納得、安心したというわけですね(笑) でも予告には出なかったある衝撃のシーンが………あったりしたわけですけど(笑)これ はねー(笑)…私はオカシイのと(涙)、苦しいのと、見たくない気持ちと、アリガトウな 想いとが複雑に入り交じってそりゃもうタイヘンでした(笑)。 こういう心理的な動揺ってのは初見の時にしかないからねぇ。思い出すなぁ…(遠い目) |

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幻覚事件(笑)以降は、まりんとメランのさらなる心の交流が描かれていくわけですが、 (↑はクチビルの交流か?)雪の上のメラン。どこかで予想してたんだよね、足が抜けな くなるという姿。そして雪に顔から突っ込む姿…ナゴむ〜〜〜(^ ^) 手があれば、咄嗟に地面を支えるわけだし、羽が完全だったら多分浮くだろうしで、こ の時にしか拝めないキュートなメランだった…(キュートなのも、いつものことか…) 塔へと登る階段でのごはんタイムの時に、またメランはお行儀良く、「ごちそうさま」 をやってますね。もう…この子は〜〜(*^ ^*)…はっ、メランって200歳だっけ(汗) まりメラVSクロマさんの掛け合いも上手い。 そして次回は本編で最高傑作の呼び声高い「金ぴか」………まだ見てない…(笑) |