まりメラを語ろう・53


金ぴかの約束


この話は…この話は〜〜〜……一番です。ワタシ的に。
まりんの心情。メランの心情。世界の色。音楽。そこに存在する生命体たち。そしていつもよりも3割増美しいメラン………(笑)いや、特にカラダのラインがね…表情もとても艶っぽくて(あっ…)…ほんまにもー、うっとり…さすが中谷さん…
てなわけで、全てにおいていいっ。(><)
まりメラは本当に、演出が良くて、それをこの話の時に実感しまして。(でもセリフなんかは不満なところがあるんだけどまー、そこいらはご愛敬〜)

まりんは自分では気付かずに、メランにプロポーズしてるんですよね。自覚なし。そしてコクられたメランも全くそんなコトに気付かない…ってーか、モノマキアの観念に『結婚』とかそれに類するようなモノは恐らく存在しないだろーからそれは無理ないとして。
ここらへんでの、まりんにとってのメランって、どーゆう存在なのだろう…などと考えてみたりして。
まだこの時点では、やっぱ保護者的な存在なのかなぁ、とは思いますが…15話での『ちゅー』時のイメージってお父さん…だし…メランの「お父さん」ってなんかイメージでけん…(笑)
やはり幼いキャラだしなぁ…メランって…200歳だけど。
『幼い』メランに『暑苦しい若者』なパイオン、『頑固な乙女』なエリュン…わしの銃剣士観も変わったな……(笑)いや待て、メラン観は変わってないか……



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