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EAZYモードで2周目のドックタグ収集をやってます。対ハリアー戦でふと思いついたこと。 ・・・・ハリアーではなくカサッカのみを撃ち落とせるか? やりましたよ。ええ。うちの雷電はバカですから(ひどい…) ここからは雷電モードでお読み下さい。 「俺はどうしてあんなことを…。どういうわけか、俺の構えるスティンガーがカサッカに向けられて…悪夢のようだった…。 とにかく俺は撃ちまくった。ああ。ハリアーではなくカサッカを。……心のどこかでダメだと叫ぶ俺がいるのに…何故か俺の手は喜びに震えた。 そんな俺に当然のことながら、オタコンは「この人でなし!!」と言って激怒するんだが何故か、その直後にスネークが「この弾を使え!」と言って、ミサイルの弾を投げ落としてくれるんだ。そうしながらもグレネードで俺を攻撃してくるのはさすがスネークだったが。あやうく俺も死ぬところだった。レーションが3つも減ってしまった。 …少し気になったんだが、俺はハリアーには1発も撃っていないのに、ソリダスの「うわー」だの「やるな」とかいう声が何度も聞こえたんだが…まあいいか。 そんなわけで俺はハリアーが墜ちる前になんとかカサッカを撃墜することに成功した。そうさ、ハリアーからの攻撃とカサッカからの攻撃に耐え抜いたんだ! そうだ。俺は勝ったんだ!あの伝説の傭兵ソリッド・スネークと、あの伝説の覗きハッカー、オタコンに。 ハリアー?そんなもんどうでもいいさ。カサッカの後でゆっくりと料理してやるとも。 勝利に震える俺の耳小骨に「何があったんだ雷電!!」という大佐の叫びが…?何故だ?俺は勝ったんだぞ。 というわけで、コンティニューになってしまった理由が俺には未だにわからないんだが…。」 バカですね…(汗) ちなみにEAZYモードだとスネークが勝手にハリアーを攻撃してしまうのでカサッカの撃墜を狙う場合は急がないとダメです。(一度そのためにやり直した…) |

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ちょっと「2」の直後のお話なんぞ考えてみようとしたんですが、どーしても出だしが雷電の「あれからまだ2週間だというのにスネークはもう20年以上も経ってしまったかのような老け方だった…」という独白から始まるような小説なんか誰も読みたくないですよね…しくりん(汗) あたしも書きたくもないけどさ… こんな私ですがスネークもオタコンも大好きですよ、ええ。好きですとも……ええ…多分………自信なくなってきた……(汗)いや、スキ。 |