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アニメ最終話 劇場版へと誘導するための布石をめ一杯転がしまくった終わり方でした。 消えたホムンクルス(グラトニー、エンヴィ)とダンテ。 隻眼のロイ(大総統と同じ左目) ロンドンに飛ばされたエド。と一緒にいたホーエンハイム。10歳の身体と記憶で甦ったアル。ウィンリィの手で右腕と左足を機械鎧化されたラース。アルの希望でまた修行を引き受けることになったイズミ師匠。 ホムではえんびがロンドンに行くのか?みたいな感じでした。ラストは消えただけでよくわかんない状態ですよね。グラトニーも頑張った(笑)おそらく生存してるでしょう。ダンテと一体化してるかも? 鋼の腕と足を手に入れたラースは、錬金術が使えることから劇場版では彼が主役かと。(おーい) 錬金術の使えないエドはただのチビガキですよね。原作でも言われてたよね(多分…)どうすんだよロケットなんか乗って。火星でも行くのか。月か。 髪が三つ編みではなかったのは編んでくれる人がいないからね。いっそのこと短くしたら。 機械鎧がちゃんと動くのなら、体術も使えるし。あの国でもそこそこ強いレベルでいられそうですが、どうやって闘うの。人間相手に。(それが一番怖い) エド父はあの国で一体何をやってるんですか。何かエライ人なのですか。魔術の研究ですか。 などとまあ幾つも疑問やら謎が一杯で。劇場版なんかでなくちゃんと時間とってテレビでやってほしいなぁ。外伝みたいになんのか。アルは人間姿ももちろん良いのだけどなんかしっくりこない(笑)やっぱあの鎧姿でないと!(ひどい) まぁ、なんつーか。この二人(エドとアル)べったりすぎやしないか?兄弟なんていつか別々の道を行くもんだよ。いいじゃないかこのまま生き別れたってさ。(そういう問題じゃ…) と最後のシーン見た後、強く感じた次第でございます。ハァ ・・・041003 |