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1.あなたは寝屋川市の図書館を利用されていますか?
回答 図書館をはじめ市内の公共施設には、機会をみて足を運んでいます。
2.寝屋川市の図書館には必要な資料はありますか?
回答 大体ある
3.寝屋川市の図書館について
@職員の配置について
@)寝屋川市の図書館長は、私たちは図書館長は専門職の司書であることが望ましいと考えています。
回答 有資格者でなくてもやむを得ない
理由 図書館法では、館長は有資格者を置かなければならない(いわゆる「必置義務」)という規定はありませんが、地域の課題解決や情報発信の拠点としての図書館の充実や図書館サービスの向上を図るために、適正な職員配置を行ってまいります。
A)私たちはこれ以上図書館員を削減せず、司書の欠員は補充するべきだと思いますが、いかがですか?
回答 補充すべきだが、現在できなくてもやむを得ない
理由 行政改革をすすめる上で、職員数の抑制を図ることが重要であると考えます。図書館の運営業務については、各事業の企画・立案や選書・レファレンス等の根幹的業務は今後も担うので、必要な配置は行います。
A図書館サービス網について
回答 必要は感じるが、現在は無理だ
理由 図書館については、中央図書館、東図書館、4分室及び移動図書館おきがる号で市内全域(31箇所)を網羅するとともに、市内鉄道の4駅前に図書返却ポストを設置し、利用者サービスの充実を図っています。また、ICTの有功活用として、インターネット上から蔵書検索・予約・貸出状況の閲覧等により、利用者サービスの向上を図っており、今後もこれらの図書館機能の整備や充実につとめてまいります。
B東図書館の委託について
回答 委託の方がよい
理由 東図書館の業務委託については、寝屋川市行財政改革第2期実施計画に基づき、市民協働と言う観点、市民サービスを低下させないという基本的な考えで実施したもので、根幹的業務については、司書職員1名を配置し、レファレンスや予約の処理等を担当させ利用者サービスの向上につとめています。
また、個人情報の保護については研修の実施や実際の業務の中で万全を期しております。
4.学校図書館について
@学校図書館司書の配置について
回答 司書を置く方が望ましいが、今はできない
A司書教諭の兼任について
回答 現状ではやむを得ない
B図書費について
回答 現在の財政事情では増額できなくてもやむを得ない
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