SKC産業開発センターは、給水装置工事主任技術者・施工管理技士の育成を通じて社会に貢献し続けます。
TOPICS
- 平成22年度(2010年度)「給水装置工事主任技術者試験」の合格率は、38.5%でした。
- 平成23年度 給水装置工事主任技術者試験スケジュール
| 願書頒布 |
5月23日(月)~予定 |
| 受験申込 |
5月31日(火)〜 7月8日(金)予定 |
| 試験日 |
10月23日(日)予定 |
| 合格発表 |
12月9日(金)予定 |
NEWS新着情報
- 2011年3月4日〜
- 「給水装置。基本テキスト」第6版 絶賛発売中!!
- 2011年3月19日〜
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- 2011年4月1日〜
- 2011年度 給水塾・できる合格研修会 受講受付中!
- 2011年3月11日〜
- いつもSKCをご利用いただきまして、誠にありがとうございます。
このたびの東日本大震災により、お亡くなりになられた方々に心からご冥福を お祈り申し上げますとともに、被災地の皆様に謹んでお見舞い申し上げます。 一日も早い復興を心よりお祈りいたします。
●給水装置工事主任技術者の職務
●指定給水装置工事事業者の指定を受けるためには、事業所ごとに「給水装置工事主任技術者」を置かなければなりません。また。工事ごとに給水装置工事主任技術者を指名する必要があります。
●給水装置工事主任技術者は、給水装置工事に関する技術上の管理、工事従事者への技術上の指導監督、給水装置の構造・材質基準の適合確認、水道事業者との連絡調整等の職務があります。
●給水装置工事主任技術者になるメリット
●給水装置工事主任技術者の設置等指定要件を満たせば、自ら給水装置工事事業者として新規参入ができます。
●給水装置工事主任技術者免状の交付後1年以上の実務の経験があれば、管工事業の営業所の「専任技術者」、現場の「主任技術者」になることができます。
●給水装置工事主任技術者資格は、公共工事に参入する際の「経営事項審査」の加点になります。
●給水装置工事主任技術者試験について
●受験資格:給水装置工事に関して3年以上の実務経験(工事見習いも可)が必要です。
●試験は、給水装置工事の適切な施行・管理に必要な知識・技能について問う内容で8科目があります。
●免状の交付は、「厚生労働大臣」が行います。