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TEAC OEMのDQ60と違い、自社製のRAM書き込み対応ドライブ。
ただし、RAM MAX書き込み速度は新規格の12倍速ではなく、5倍速止まり。 |
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メインチップ関係が今までのPHILIPSからPanasonicへ変更。
Panasonic
MN103SA6GSJ
Panasonic
AN22115A
多分そのせいだと思いますが、DVDメディアはNero
CD-DVD Speed のディスク品質テストで動作しなくなってます。
※確認時のファームは100 |
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CD-Rメディアに関しては、Nero CD-DVD Speed
のディスク品質テストで動作可能。(Jitter計測にも対応)
4xCLV 読みとかも可能。 |
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1層DVDメディアへの6倍速書き込みは、相変わらず非サポート。 |
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ROM化関連は自由自在に可能。
DVD+R
DVD+R DL
DVD+RW
それぞれ個別に設定変更できる上に、DVD+RWのBookType書き換えのみも可能。 |
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初期ファーム100で確認する限りでは、DVD-Rへの低速焼きが奇妙な焼きになってしまい、後期ファームのTEAC
DV-W516E にそっくり。
DVD+Rへの低速焼きもどうもよくないので、低速焼きには向いてなさそう。 |
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DW1650で可能だった、DVD+Rオーバーバーンは残念ながらできない。 |
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相変わらず、側面に穴が開いている。
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3倍速RAM、2倍速RAMの読み速度は、共に5倍速。 |
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ExactAudioCopy では、CDRDAO経由しなくても書き込み可能。
CD Manipulator 2.70 では、普通に書き込み可能。 |
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ExactAudioCopyを使い、「Write samples offset」
を 「+60」 に設定した場合、ディスク先頭60サンプルを書けない。
読みは残念ながらディスク終端72サンプルをリップ不可。(実用上はほぼ問題なし) |
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暁のラブレターは問題なし。 |