| ■Alpha-ROMバックアップ結果(逆読み実験) |
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マスターディスク |
恋する妹はせつなくてお兄ちゃんを想うとすぐHしちゃうの
※どうでもいいですが、これ口頭でタイトル言って予約できる人いますかね?(^^;
→失礼しました。いらっしゃるようです。私からすると「どこどきサマーレッスン」が精一杯(^^; |
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使用ドライブ |
断りがないものは、LTR-52327S 使用 |
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2重化セクタアドレス |
91,92,93,94,95,96,97,98,99,100,101,102,103,104,105,106,107,108,109,110
111,112,113,114,115,116,117,118,119,120,121,122,123,124,125,126
| ※ |
逆読みが安定しないためか、吸うたびに結果が異なってきそうです。
LTR-52327Sで2回目逆読み → 83〜2061 が2重化セクタ
PREMIUMで逆読み →
74〜2057 が2重化セクタ
LITE-ON XJ-HD165Hで逆読み → 80〜2061 が2重化セクタ
となっています。 |
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欠落セクタ |
なし |
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ライティングソフト |
CloneCD 4.2.0.2 (読み書きに使用)
Alcohol 120% 1.4.6(711) (書きのみに使用) |
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その他使用ツール |
2ch CDMスレあたりを参照・・・ |
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マスターディスク逆読み時 セクタ91
(逆から読むと、見事異なったセクタが検出されました) |
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| 2重化の例(セクタ 91' の場合) |
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2重化は、
91,92,93,94.....124,125,126,91',92',93',94'.....124',125',126',127,128,129......
といった感じです |
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ヒント:ここで注目すべきところは、ADDRESSです
00048ED0(16進) = 298704(10進)
298704 / 2352 = 127(セクタ)
00034410(16進) = 214032(10進)
214032 / 2352 = 91(セクタ) |
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【結果】
| 条件 |
イメージの内容 |
インストール |
起動 |
| Alcohol 120% の仮想ドライブに、*.CCD をマウント |
順読み + 逆読み |
OK |
OK |
| Alcohol 120% の仮想ドライブに、*.img をマウント |
順読み + 逆読み |
OK |
OK |
| DAEMON Tools 3.33 に、*.CCD をマウント |
順読み + 逆読み |
OK |
OK |
| DAEMON Tools 3.33 に、*.img をマウント |
順読み + 逆読み |
OK |
OK |
| Alcohol 120%で *.CCD から焼き |
順読み + 逆読み |
OK |
OK |
| Alcohol 120%で、 *.img を RAW DAO焼き |
順読み + 逆読み |
インストーラーが
起動しない |
- |
| CloneCD4で焼き |
順読み + 逆読み |
OK |
OK |
| Alcohol 120% の仮想ドライブに、*.CCD をマウント |
順読みのみ |
OK |
NG |
| Alcohol 120%で *.CCD から焼き |
順読みのみ |
OK |
NG |
| CloneCD4で焼き |
順読みのみ |
OK |
NG |
確認するごとに、いったんアンインストールして、再度インストールしています。
このソフト、起動チェックが甘いような気もしますが、「順読みのみ」のは確実にはねています。
あと書き忘れましたが *.sub は逆読みはしてないです。
(ただし、順読み *.sub から、2重化 *.sub
は用意しています ← 仮想ドライブを使わずに、Rに焼くときはかなり重要)
それともう一つ。逆読み *.img をAlcohol 120%の仮想ドライブにマウントさせると、結構危険な状態になりました。
(OSを巻き込んでフリーズ → Windowsを再起動後、Alcohol
120%を起動させようとしても、起動できず)
仮想ドライブは、DAEMON Tools を使った方がいいかもしれません。
2重化 *.sub がうまく作れないときは、*.img
を仮想ドライブにマウントするのが一番簡単でいいかも |
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