ここに書いてあることはかなり偏った観点で書かれています。
あまり気にせずに、軽く読み流して下さい(^^;
WinCDR6.57なるバージョンは、基本性能はWinCDR7のようです!!要注意!!
WinCDR 7.52では大幅に性能アップしてます。
ここに書いてあることは当てはまらないので注意!!!
□WinCDR 7.0が発売されました♪
独特のWAVEファイル作成機能を誇るWinCDRのニューバージョンが発売されました。
はたしてどのように進化したのか?さっそく使ってみましょう!
なお、ここではWinCDR 7.02を使用しています。
□音声付プリギャップ
WinCDR 6.0のときは、音声付プリギャップを無音として処理してしまう という問題点がありました。
当然修正されていると思ってましたが・・・・・
全然直っちゃいません(T_T)
これって直すの難しいんですか?
※音声付プリギャップにはCDRWIN, DiscJuggler,
CloneCD, PrimoCD, nero辺りを使いましょう
□WAVEファイル作成は?
WinCDRと言えば、その 強力無比なWAVEファイル作成機能 がひとつの特徴としてありました。
なにが強力無比かというと、
・プリギャップをそのトラックのプリギャップとして扱える。
・トラック1のプリギャップの完全引っこ抜きが可能。 ただし、ドライブ限定します
※これができるソフトは非常に少ないです。これぞWinCDRの真骨頂!(と思ってるのは私だけですか?)
特殊音楽CDのバックアップ を参照
この2点につきます。ところが、
これができなくなってしまいました(T_T)
□それ以前にプリギャップ確認ができない!
例えばWinCDR 6のときは↓のように一発でプリギャップが確認できましたが・・・

それができなくなってしまいました(T_T)

※「プリギャップの解析」を使っても一発で確認できません!
□良い点
DVDライティング機能が追加されました♪ それ以外はあまり目立った目立った点はないような・・・?
□結論
プリギャップマニアの人はWinCDR 6.0をゲットしておきましょう!(多分WinCDR
5.0でも可)
・・・え〜それだけです(^^;
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