| 個性派スーパー対決 三浦屋VS紀ノ国屋 カルディVSカーニバル |
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吉祥寺には大型食品専門店も沢山揃っている。 代表的なところでは、【三浦屋】、【紀ノ国屋】、【カルディ】、【カーニバル】など。 どの店もそれぞれ個性的な品揃えで、とても楽しいお買い物生活が送れるのである。 居並ぶ名店のお惣菜や、世界各国の食材の品揃えを前に、ちょっとした買出しのつもりで寄っても、お店を出る時はいつも、持ちきれないくらいの大荷物になってしまうのが玉にキズかも。 |
| 【老舗食材店】 吉祥寺で「三浦屋」といえば知らない者はないといえる程の老舗食材店。扱う食品の種類も豊富で、輸入物の多さも特徴。 | 【洋酒コーナー】 洋酒売り場の品揃えも充実している。売り場はサンロードに面していて、様々なワインが積み上げられている。 | |
| 【三浦屋オリジナル】 三浦屋はオリジナル食材も豊富だ。店内のアチコチで、「三浦屋オリジナル」モノを見付けることができる。オススメはオリジナルジャム。 |
【お惣菜売り場】 注目ポイントはお惣菜コーナー。種類が豊富で、中華の名店、翠蘭のお惣菜も手に入るのが嬉しい。 | 【お気に入り】 行くと必ずチェックするのが、輸入チーズコーナー。それにデザート類も。タピオカココナツミルクや、かぼちゃプリンなどはやみ付き状態に。 |
| 【LONLON店も】 三浦屋は、駅ビル・LONLONの中にも入っている。こちらはお酒、ワインのみを扱っているが、夜10:00まで開いているので便利。 | 【楽しい宝探し】 三浦屋にお買い物に行くと、初めて出会う美味しいモノや、以前、香港で見付けた食材に再会する驚きがあったりして、楽しい発見が多い。 |
0422−21−1020 10:00〜21:00 |
| 【高級スーパーマーケット】 紀ノ国屋といえば、言わずと知れた高級スーパーマーケットである。 吉祥寺の紀ノ国屋は、武蔵野マダム御用達だ。しかし、だからといって我々も臆することはない。街でよく見かける「KINOKUNIYA」トートバッグを背中にしょったお姉さんがチャリンコを飛ばす姿もまた珍しくはないのである。 |
【苺はお早めに・・・】 ということを是非アドバイスさせていただきたい。何故ならば、私はいつも会社の帰りに寄るので、時間的に閉店ギリギリになってしまうのだが、そのせいか、一度もGETできずに今日に至っているのである。もしかして、苺は大衆的過ぎて、ココでは扱っていないのかとも勘ぐり、店員サンに質問したこともあったのだが、日中はいつもあるらしいということなのだ。 |
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| 【チョット遠いのが玉にキズ】 行けば楽しくエキサイトしてしまう紀ノ国屋。しかし、駅からはちょっと遠いのが玉にキズなのだ。しかし、殆どのお客サンは高級車で乗り付けて来るので、きっと気にならないのであろう・・・。 | 【自家製ハム・ソーセージ】 お店の奥には、自家製ハムとソーセージのコーナーがある。その種類も豊富で、外国のスーパーマーケットのようで楽しい。 |
【紀ノ国屋ブランド】 オリジナル食材は、紀ノ国屋にもある。私のお気に入りはオリジナルカステラ(抹茶)だ。他にもアイスモナカや鰻の蒲焼、焼きおにぎりまでと、紀ノ国屋ブランドの種類は多い。 |
0422−21−7779 10:00〜19:00 |
【世界のパン・カラフル雑貨】 なんといってもパンの種類が豊富である。インドのナンに似た、でも褐色のパンや、珍しいものが勢揃い。パンだけでなく、スパイスコーナーも充実している。それにランチョンマットなどの雑貨コーナーもカラフルで、アメリカンファーマシー的な楽しさ。 |
【すし萬コーナー】 パンコーナーの更に奥に、すし萬のコーナーがある。小鯛雀鮨で有名な大阪のお鮨屋さんの売り場だ。お値段は少々お高めではあるが、伝統を守った製法による老舗のこだわりは、ナットクの味である。お鮨はテイクアウトだ。 |