温泉情報
| 中 部 | |||
| 県 名 | 長 野 | 入湯日 | 2006.02.13 再訪2008.08.18 |
| 温泉名 | 白骨温泉 | 場 所 | 上高地・乗鞍スーパー林道の途中 |
| 施設名 | 泡の湯 | 住 所 | 長野県松本市安曇 白骨温泉 |
| 泉 質 |
含硫黄−カルシウム・マグネシウム−炭酸水素塩温泉
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電 話 | 0263−93−2101 |
| 入湯料 | 1000円 (日帰り入浴/10:30〜13:30) | お気に入り度 | ★★★★▲ |
| <再訪2008.08.18> やっぱり、ここはいつ来てもいいですね! 温泉博士の手形で再入浴しました。今回も、平日であったため、人気の野天風呂はほとんど貸切状態であったのがうれしかった。 ここは、平日狙いがいいと思います。 日帰り入浴専用の入り口から入って、受付カウンターで温泉博士を出すと、一瞬、初めてみるものだったのか、「これってなんでしょう」と言う感じでしたが、問題なく入浴を果たしました。 相変わらず、内湯は透明なお湯の中に湯の華が浮かんでいて、泡付きもありました。常に新鮮なお湯が掛け流しになっていることで白濁せず透明になっていることを宿の方から聞きました。 露天風呂のお湯は長湯できるほどの温めで、チエと長い間まったりと浸かってしまいました。 <泡の湯のHP> |
| 前回の訪問は冬季の雪が積もった露天でしたが、真夏の露天も最高です。 | ||
| 素晴らしい露天風呂に白濁の美しいお湯にしびれてしまいます。 |
| <2006.02.13の訪問> 念願の泡の湯に浸かることができました! 何度も計画するものの限られた立ち寄り時間帯に訪問できなかった泡の湯でしたが、平日の朝一番のため、人気の野天風呂はほとんど貸切状態であったのがうれしかった。 野天風呂の大きさは、創造していたほどは大きくはなく、こじんまりとした岩風呂になっており、3箇所から源泉が湯船に豪快に落とされていました。 この野天風呂は本館からは丸見え状態になるようですが、白濁湯で浸かってしまえば見られることもないので安心です。また、湯の温度が37℃〜40℃の温かさで、これは源泉100%の掛け流しに加え、一部加温したお湯が注がれるので場所によっては湯温が異なっていました。 男性の場合は、更衣室から内湯を経て野天風呂へ入れますが、女性の場合、いったん着替えて内湯へと向かうことになります。 |
| 乗鞍高原からのスーパー林道。 県道白骨温泉線は冬季通行止めのため、乗鞍高原からの迂回路で到着。 雪崩が起きても不思議でない。 |
日帰り入浴専用の入り口。 今回は、新穂高に宿を取りアイスバーンの林道に気を使いながらの初訪問となった。 これは裏玄関と言ったところか。 |
野天風呂へのアプローチ。 男性用内湯から野天風呂へ出る階段があるところ。階段は滑りやすいので注意を払う。 白濁湯に期待が膨らむ。 |
| 混浴野天風呂の出入り口。 左側の青いのれんが女性用で、右奥の薄暗いところが男性の出入り口。いったん、浸かってしまえば白濁湯で身体は見えない。 |
野天風呂。 泡の湯でありながら、人のいない露天風呂を貸しきり状態にできるなんて信じられない気持ちで、つい頬がゆるんでしまう。 |
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| 野天風呂。 源泉が3箇所の落とし湯となっており、積もった雪の演出もあって風情を感じる素敵な露天でした。 |
| 野天風呂。 男性用の出入り口から見た野天風呂。湯の温度は低めなので長湯にはもってこいです。 |
男性内湯の隣にも露天風呂。 内湯の外には小さいながらも別の野天風呂があって一度に多くの収容が可能です。 |
男性用内湯は2槽に仕切られ、奥の小さいほうが「あったか湯40℃」、手前が「ぬる湯37℃」。 ぬる湯は透明なお湯でした。 |