旅行記集

こもろ布引いちご園

   長 野      小諸の「こもろ布引いちご園」へ再訪                2008.02.19
昨年に続きて布引いちご園へ

昨年2007.02.21のイチゴ狩りがとても良かったので再訪しました。
今回はハル&チエの二人です。
たわわに実った選りすぐりのいちごは格別に美味しいのです。
昨年は、ハルは80個でギブアップしましたが、今回は欲張って100個の大台に乗せました。
ところが園の人に聞くと、400個を食べた人がいたとかで、それも女子学生だったようで大変驚きました。

<こもろ布引いちご園>
 長野県小諸市大久保1173-1
 0267-26-2615
 1月1日〜6月末日 大人500円〜1500円(期間により異なる)
 受付10:00〜15:00 時間無制限(お腹一杯になるまで) 
 http://www.ichigodaira.com/

1号館と2号館の間の通路がハウスになっていました 章姫(あきひめ)の棚です こちらは紅ほっぺです

今年も美味しい新鮮ないちごで食べきれないほどお腹一杯になりました。  また来年も来ようかな。


   長 野      小諸の「こもろ布引いちご園」へ向かう                2007.02.21 日帰り
軽井沢に近い 信州小諸にある こもろ布引いちご園へ

長野県が誇る日本最大級のいちご園、こもろ布引いちご園へハル&チエ、そして娘のマコが行きました。ここで取れる苺はの種類は紅ほっぺと章姫(あきひめ)。紅ほっぺは大阪でもよく見かけます。
コンデンスミルクで食べる苺は、格別な味わい。
普通、大人で、80個〜100個、時には200個をお腹に収める人もいるようだ。
左画像は、コンデンスミルクと章姫(あきひめ)。

<こもろ布引いちご園>
 長野県小諸市大久保1173-1
 0267-26-2615
 1月1日〜6月末日 大人500円〜1500円(期間により異なる)
 受付10:00〜15:00 時間無制限(お腹一杯になるまで) 
 http://www.ichigodaira.com/

いちご園に向かう道。遠くに浅間山が顔を出しているのどかな田園地帯。


こもろいちご園の受付処。 大きなハウスがいくつも並んでいて、圧倒される ハウス内は、25℃になるよう温度管理がされているので薄着で十分。

コンデンスミルクを入れたトレイに苺をつけていただくのが一般的だ。 マコは大胆にも直接、苺にかぶりつこうとしている様子。 苺はバラ科の1種で、花は真っ白で可憐だ。

たわわに実った苺さんたち。 さあ〜 どれを食べようかな。 こちらは、紅ほっぺで大きな果肉が特徴。 

ハウスの中にはテーブルも用意されているので、食べ疲れたらここで一服することが出来る。

摘んでも、次から次へと新しい苺が生まれて来る。