温泉情報
| 関 東 | |||
| 県 名 | 群 馬 | 入湯日 | 2007.08.01 |
| 温泉名 | 宝川温泉 | 場 所 | 関越自動車道水上ICから約18Km |
| 施設名 | 汪泉閣 (おうせんかく) | 住 所 | 群馬県利根郡水上町藤原1899 |
| 泉 質 |
アルカリ性単純泉
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電 話 | 0278-75-2611 |
| 入湯料 | 宿泊/(第一別館) 日帰り1500円 9:00〜17:00 |
お気に入り度 | ★★★★★ |
| 渓流沿いにある4箇所の露天風呂でお湯を堪能! 福島県の温泉めぐりの帰路は群馬にて一泊。かねてより、行ってみたかった吹き割りの滝にも近い汪泉閣に決定しました。 希望する第1別館の予約は最後の一室を押さえることが出来てラッキーだった。同じ宿泊なら、バス/トイレはなくても大正に造られた歴史のあるこの建物に宿泊してみたかったからです。 汪泉閣の魅力はなんと言っても、渓流沿いにある4箇所の露天風呂。 そして、3箇所が混浴であり100畳から〜200畳という巨大な広さにあることは有名である。 案内された第一別館の部屋は1階の角ヘ部屋「藤の間」。お部屋も料理も接客など全て良かったのだが、なんと言っても宝川に配置された大自然の中の露天風呂が素晴らしかった。平日でもあり、日帰り入浴時間帯ではなかったためか何度も露天風呂へ浸かりましたが、同じ浴槽に3組以上の入浴になることはなく落ち着けました。 季節を変えて必ず再訪したい温泉宿です。 http://www.takaragawa.com/ |
| 宿泊棟へは大きな門をくぐりぬける | 汪泉閣の玄関 | 沢山の浴衣の中から気に入ったものを選ぶ |
| お部屋は6畳の踏み込みと8畳の2室で洗面台が付いている |
| 宝川沿い手前の建物が第一別館で全6室。1階の手前が藤の間 | 摩訶(まか)の湯(混浴)。 広さ100畳の露天風呂 | |
| 麻耶(まや)の湯(女性専用) 宝川最下流部に位置し、周りを塀で囲う必要がないので開放感あふれる100畳面積の露天風呂 | ||
| 子宝の湯 (混浴)。 子宝の湯は般若の湯の川向にあり面積200畳で最大の広さを誇り、一番心地よく落ち着ける露天風呂だった。 |
| 子宝の湯でチエとツーショット。 すごく気持ちが良く至福の時間 | オッサンの一言 「涼しい風、このチン放感がタマラナイー」by NS | |
| 般若の湯 (混浴) 50畳ほどの露天風呂 | 夕食のご膳 | 朝食 |
| お食事会場にて、川魚・山菜などを中心とした夕食の献立の一部。 鮎の包み焼きや熊汁もありました。 | |||
| 一番のお気に入りの露天風呂となった「子宝の湯」で、まったりとするチエ |