| 場所 | 大斎原
社殿跡地のふたつの石の祠 地図 |
| 掲載箇所 | 耀変黙示録X P47〜等 (社殿跡地の記載はP143) |
| 形態 | 重野カオル |
| 状況 |
先の上杉夜叉衆との戦いにより深手を負われた信長様が、魂の再生をはかるため潜まれた根の国で、天孫族に滅ぼされた古代霊達の要請に応え、那智の者であり又ヒルコでもある存在として、重野カオルを生み出し、(物語の時点から)13年前、カオルの手によって大斎原の蓋を開けさせ、落ちてきたカオルの身体にご換生。 |
| 写真 |
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| 場所 |
滝壺 地図 |
| 掲載箇所 | 耀変黙示録W P255〜 |
| 形態 | 斯波英士 |
| 状況 |
ヘリに乗ってご登場。 |
| 写真 |
最初に礼らが儀式を行っていたのは、この鳥居の前のはずなのだが、信長様がご登場のシーンを読む限りでは、弓矢をつがえる場所はその先の滝壺付近っぽい?
布都御霊がつきささっていたのは、虹のかかったあたりでしょうか。 |