HOME  龍のアトリエ  虹龍の鱗  寝言の小箱
   ここは創作の部屋です。私の書いたオリジナルの小説やポエムを集めてあります。
   まだまだ下手ではありますが、読んでもらえると嬉しいです。ファンタジー系に偏りがちではありますが、他の物も書いていくつもりですのでよろしく。(一話は300行以内を目安にしています。




  ※ タイトルの横に
星印のある作品には挿絵がついています。
 短 編 小 説
大きなクマのぬいぐるみ
失恋して毎夜酒に溺れる未来(みく)は、ある夜、捨てられた大きなクマのぬいぐるみを拾った・・・。
恐怖がいつまで続くのか、僕は知らない
そう、それは他人には滑稽に見えるけれど本人には恐怖その物なのです。
雨の日・湖・青年・歌う
四つのW(いつ、何処で、誰が、何を)を折り込んで書いた作品。
赤い星の記憶
ちょぴっとだけSFな物語。夜空の名もなき赤い星にまつわる彼の思いでは・・・。
 詩
new! 指定席
単純なリズム
月影の砂金
心の羽
片翼を背に
空と風と光のあいだに