| 短 編 小 説 | |
| 大きなクマのぬいぐるみ | |
| 失恋して毎夜酒に溺れる未来(みく)は、ある夜、捨てられた大きなクマのぬいぐるみを拾った・・・。 | |
| ★ | 恐怖がいつまで続くのか、僕は知らない |
| そう、それは他人には滑稽に見えるけれど本人には恐怖その物なのです。 | |
| 雨の日・湖・青年・歌う | |
| 四つのW(いつ、何処で、誰が、何を)を折り込んで書いた作品。 | |
| 赤い星の記憶 | |
| ちょぴっとだけSFな物語。夜空の名もなき赤い星にまつわる彼の思いでは・・・。 | |
| 詩 | |
| new! | 指定席 |
| 海 | |
| 単純なリズム | |
| 月影の砂金 | |
| ★ | 心の羽 |
| 片翼を背に | |
| 空と風と光のあいだに | |