挙式の流れ&スナップ写真内訳 
ご参考までに オプションで頼んだ、スナップ写真の内訳を。
挙式の流れも分かると思うので・・・
| 教会データ |
収容人数 : 400人 バージンロードの長さ : 35m
音楽 : パイプオルガン 牧師様の言葉 : 英語・日本語半々
実施日 : 月〜土曜 (祝日/教会の特別行事がある日を除く)
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| 挙式中 |
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○ 入場 ○
−まず歌手の方がハワイアンソングを1曲。
カメラ目線にちょっとびっくりしましたが、すごーくかっこよかったです!
その後、パイプオルガンの結婚行進曲で入場。
バージンロードは赤の絨毯の上に白い布を敷いてました。
プロテスタントではこれが正式だそう。
○ 新郎新婦が牧師様の前に立った所 ○
−ドレスのトレーンはちゃんと聖歌歌手の方が直してくれました。
○ お祈りする所 ○
−「名前を呼ばれたらうなずいて」とは
コーディネーターの方に言われてたのですが、
”牧師様が「アーメン」と言った時に「アーメン」って言うのかどうか?”は
挙式中、悩んでました。どうなんでしょ?
○ 向かい合って、誓いの言葉を、牧師様の後について復唱する所 ○
−日本での挙式よりも、復唱する言葉が多いのが、良い感じ!!
主人は牧師様のイントネーションが伝染ってました(^^;)
○ 指輪交換(お互いのを各1枚) ○
−なかなか入らなくて、笑ってる所。
やっぱりむくんでたのかな。マッサージしとくべきでしたねー。
その後、聖書の上に手を合わせて、聖歌を1曲。
一番じーんとする所…
○ 誓いのkiss ○
−友達から「顔を傾けてなかったので、変に写った」との体験談を聞いてたので
事前に雑誌を見てポーズを打ち合わせておきました。
手は、軽く互いの肘に添えるくらいが良いそうです(^-^)
○ 全体を後ろから(縦・横 各1枚) ○
 
−全体が写って、雰囲気が良く分かる写真。
判りにくいですが、左側に立ってるのが聖歌歌手の方です。
ドレスの背中が結構開いてるのが判って、驚きました。
私、そこまで見てなかったんですよね(^^;)
広いので、トレーンの長いドレスも似合うと思います。
教会が素朴な感じなので、ドレスもシンプルなデザインが合うと思うけど
それは各人の好みかな?
○ 退場 ○
−2人で腕を組んで退場する所。
でもちょうど身体が離れてて、写真的にはイマイチでした。
写真全部に言えるのですが、
ドレスがやはりかさばるし、普段そんなにくっついて立つことなんてないから
2人の身体が離れてしまいがち。
でもカメラマンさんに言われて、すごーくくっついた方が
写真写りが良かったです。
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| 教会内部で |
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○ 結婚証明書にサイン ○
○ 牧師様と3人で ○
○ 祭壇の前で2人で、1人ずつ(各2枚)、全員で ○
−この祭壇の前で2人で撮ったのと、1人ずつ撮った写真を
基本プランとして大きく引き伸ばしてくれてました。
同行者全員で写真を撮ってくれたのは、嬉しかったです。
○ バージンロードで後ろ姿を ○
 
−ステンドグラスが綺麗に写ってました!
同行者が撮った写真は殆どステンドグラスが暗く写ってるので
貴重な写真。
友達が撮ってくれた写真もステンドグラスが綺麗に写ってるのですが
近くに寄ると、コンパクトカメラでも上手く撮れるのかな?
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| 教会の庭で |
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○ フラワーシャワー ○
 
−でもこの写真は、運転手さんが撮ってくれたヤツの方が
プロよりタイミング良かったです。
タイミングが命の写真なので
コーディネーターさん等にも頼んで、撮ってもらうと良いかも。
○ 外で2人で(遠景・アップ 各1枚) ○
○ 外で1人ずつ(新郎1枚・新婦全体とアップ各1枚) ○
○ 教会正面の庭で2人で ○
−定番の”お姫様だっこ”は要求されませんでした。
無理と判断されたのかしら?(^^;)
○ リムジン前で2人で、全員で ○
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