バセドウ病(バセドー氏病、バセドーシ病、バセドー病、甲状腺機能亢進症)と、投薬治療、甲状腺摘出手術の体験談
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<音函の子宮肉腫【がん】体験談><ゆとりどりーむねこ><ゆとりどりーむブログ>
@バセドウ病とはどんな病気?
Aいつからバセドウ病になっていたの?
Bバセドウ病では?と指摘された
C自覚していた諸症状
Dどこの病院に行こうか?
E初診
Fバセドウ病であると診断
Gメルカゾール服用1998-1999年
Hメルカゾール服用2000年
Iメルカゾール服用2001年
Jメルカゾール服用2002年
K甲状腺摘出手術を決断
L甲状腺摘出手術(入院〜手術)
M甲状腺摘出手術(術後〜退院)
N甲状腺摘出手術(退院後の傷など)
O手術から現在までの数値の変化
P目で見る甲状腺
Q目で見る傷跡の変化
Q甲状腺:目で見る傷跡の変化
赤いものに弱い方でもご覧いただけるように、このページに掲載してある画像は、
かなり小さな写真サイズに加工してあります。

拡大写真をご覧になりたい方は、それぞれの写真をクリックしていただきますと、
別窓で横幅10センチぐらいの拡大写真がご覧いただけます。


先ずはじめに、赤いものに弱い方でもご覧いただける、現在の傷痕から掲載しておきます。

この下の2枚は、このHPを作成している現在2006.4.29に撮影したものです。
左の画像をクリックしていただきますと、拡大画像をご覧いただけます。
こちらは普通のヒフを見ている感覚でご覧いただけますので、
赤いものに弱い方でも大丈夫です。

手術から数年経った傷痕が、どのようになっているのか?
それだけを見たいという方は、ご覧ください。

  撮影日 コメント
2006.4.29 術後まる3年が経過した傷痕を、正面から撮影したものです。接写したものの、ちょっとピントが合ってないかもしれません。拡大写真は、ほぼ実寸と同じぐらいに見えるようになっています。
2006.4.29 こちらは斜め横から傷痕を撮影しました。見る角度や光の加減によっては、こんな感じに見えます。



この下には、小さく加工してはありますが、
傷痕はクッキリはっきりと見えてしまいます。
赤いものに弱い方や、傷痕は見たくないという方は、これより下には進まずに、
▲こちらをクリックしてこのページのトップに戻るか、
左のメニューから項目を選んで違うページに飛んでください。

    傷痕や、赤いものを見ても大丈夫な方で、
    術後の傷痕の変化(縮小画像4枚ほか)を
    ご覧になりたい方は、このまま下方へ
    スクロールしてお進みください。

     



     



     



     



     



     



     



     



     



     

それぞれの拡大画像は、それぞれの縮小画像をクリックしていただきますとご覧になれます
  撮影日 コメント
2003.2.19 退院してきた日です。この日は傷テープを貼ったまま帰宅し、その傷テープのまま撮影しましたので、この写真は、傷そのものは見えていません。
2003.2.23 術後9日目。傷周囲のむくみがあるため、テープの痕がクッキリと見えます。
まだ、あまりテープを貼っては剥がしの作業をしていないので、比較的傷がきれいな感じです。
2003.3.3 術後17日目。テープを貼っては剥がしを繰り返していてかゆみがあるのと、湯上りということもあって、かなり赤みを帯びています。
2003.3.17 術後約1ヶ月。テープを貼っては剥がしの日々は続いているものの、1ヶ月経過すると、若干、傷の周囲の腫れが落ち着き始めてきているように見えます。

ここから先の傷写真は撮影していませんでした。



この下の2枚の画像は、実際に音函が手術で摘出した、音函の甲状腺写真です。
拡大画像は、それなりに、かなりグロテスクです(^^;
くれぐれも、血に弱い方などは、ご覧にならないようご注意ください
見ても大丈夫!という方だけ、下の画像をそれぞれクリックしていただきますと、
横10センチぐらいの、実際に音函から摘出した甲状腺の現物拡大画像をご覧いただけます。

甲状腺部分だけの模型と、実際に音函が手術で摘出した大きな甲状腺の画像です。上が摘出物、下が模型です。模型は、ほぼ実際の甲状腺と同じ大きさで作られているので、比べて見ていただきますと、明らかに音函の首で主張していた甲状腺の大きさが、確認いただけます。
甲状腺周辺全体の模型と、横並びで並べて摘出物を撮影した画像です。
こちらは横並びに置いて撮影してあります。

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