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| ☆ 血液型と性格 |
夫 B型。(京都の片山司法書士事務所)
いらち(関西弁で落ち着きがない、せわしない)、
熱しやすく冷めやすい(飽き性)、
よく食べよく寝てよくしゃべる。(性格?)
妻 A型。
几帳面、まじめ、コツコツ型。
よく食べよく寝てよく太る。
(内緒ですが、現在夫婦共過去最高体重、にこやかに更新中!)
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| ☆ ストレス解消法 |
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嫌なことは極力やらない。
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自分に都合の悪いことはすぐ忘れる。
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聞きたくないことは聞き流す。
- 心地よいことしか考えない。
- 他人と比較しない。
- 過度な希望は持たない。(もし実現できなかったらという先行き不安を感じ精神衛生上よろしくない)
- 失敗しても悩まず、笑い話のネタにする。(単に性格か?)
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よくしゃべり、よく笑う。
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おいしいものを飲み食べまくる。
- 旅行。(長時間の飛行機は苦手。沖縄、北海道の2時間が限界か。但しご招待で連れてってくれるのなら海外も行きますが・・)
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| ☆ 好きな食べ物 |
てっさ、なまこ、エイヒレ、寿司、焼肉、にんにくたっぷりから揚げ、酢豚、ヒレカツ、カニ、マカダミアナッツ、刺身(ブリハマチ系)、鯖きずし、ステーキ、エビチリ、プリン、モンブラン、シュークリーム、串カツ、うぐいす餅、ゴーヤチャンプルー、鰻蒲焼、辛口カレー、クルミパン、豚角煮、豚しょうが焼、だし巻き卵、鯛あら煮、焼鳥、焼餃子、味千両(日東あられ)、するめキムチ、冷やっこ、小芋含煮等煮物全般、ラーメン(新福菜館三条店→つれの店です、ほそかわ、昔のたんぽぽ、天一)、さぬきうどん、551蓬莱の200円肉だんご、マーボ豆腐、きんき塩焼き、塩鯖、辛口塩鮭、すき焼き、豚シャブ、焼飯、その他できるだけしつこいもの
(最近しつこいものが昔のように食べれなくなったなぁと思うのですが、天下一品に行って(いつも唐揚定食)注文とりの店員さんに「あっさりですか、こってりですか」と聞かれると、すかさずこってりにんにく多めと言う私はまだまだ若い? 天一であっさりを注文するのはなんか損したように感じるのははたして私だけか?)
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| ☆ 旅 |
(行ったことあるとこ)
アメリカ西海岸→大学卒業時につれ4人とレンタカーを借り1ヶ月貧乏旅行しました。せっかくなのでアメ車に乗りたかったが、費用と安全性でトヨタカムリに(何でやねん)。しかし楽しかったなー。ラスベガス、グランドキャニオン、サンタバーバラ、サンタモニカ、バークレー、ロス、シスコ・・・。自分はもしかしてアメリカ人なんじゃないかと思ったほど馴染んでました。
メキシコ→同上。滞在2日。この時買ったカントリーウエスタン用の銀製品(特大バックル等)や極太皮ベルトは今でも愛用しています。(当時日本ではあまり手に入らないサイズだった)
ハワイ→同上。アメリカ本土から日本に帰るまで2〜3週間滞在。kawasakiKZ1000の大型バイクを借り走ってたっけ。ここでダイビングのライセンスを取りました。
グアム→7年ほど前に行ったが、も一度行きたいとはあまり思わない。ハワイと同じイメージで行ったら、全然違ったので。
タイ→暑いのとスコールと食べ物が辛いのとでかなり痩せました。またバンコクの街のけたたましさにはまいった。クラクションが鳴り響き、三輪バイクの我が物顔の猛スピード。この国には交通ルールはあるのかと。しかしトムヤムクンはおいしかったのでマル。
シンガポール→大学時代の友人(あだ名はゾンビ)が海外赴任中だったので、この機会にと5年ほど前に行きました。川の周りで食事をしましたがその川は結構汚なく、暑いのでにおいもひどかったなー。
しかしまあこの年で子供の前でみんなからゾンビ、ゾンビと呼ばれるのもどうかなと。(呼ぶほうも呼ぶほうだが)
(これから行きたいとこ)
フランス・イタリア・ドイツ→今までは全く行きたいと思わなかったが、お菓子と料理の世界を知り一度は行ってみたく思います。ビールとハムソーセージ、ピザも魅力的。
オーストラリア→知人が一人で自転車で一周したのを聞き、広大な自然の中でひたすらゆっくりしたい。コアラとカンガルーともお友達になりたい(我ながらメルヘンチックやなー)。ステーキとジンギスカンも魅惑的。
中国→昔から万里の長城とシルクロードに行きたかったのです。広大な土地と中華料理。四川、広東、北京、上海料理を満喫したい。
韓国→本場の骨付きカルビとキムチを食べたい。いつでも行けると思ってたが、2〜3日暇ができるといつも北海道か沖縄に行ってしまう。
(総括)
やはり手軽に脱日常を感じられる国内か。伊丹発(関空は往復も大変なので嫌。この時点で海外はペケか)2時間で行ける北海道と沖縄が最有力。2時間という移動時間がこれまたいいんですよねぇ。5分でついてもワクワク感が無いのでダメだし、4時間だと疲れるんです。
北海道、沖縄は京都を中心にして対称的な位置にあり、過ごしやすい気候(暑い寒いはしんどいんでベストシーズンをチョイス)、広大な自然、おいしい食べ物、異文化等脱日常には最適な環境だと思います。今一番の目標は、やはり6〜9月は北海道、12〜2月は沖縄、その他の季節は京都にいるか全国をキャンピングカーで巡りたい。どうしたらそんな生活ができるかただ今思案中。(諸般の事情がありまして)
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| ☆ 好きな言葉 |
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出る釘は打たれるが、出すぎた釘は打たれない。
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考えた事は考えた様に実行しなければ考えた意味が無い。
(今の世の中、その実行もどれだけ早くできるかが重要。)
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上手は下手の手本。下手は上手の手本。
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静かに行く者は健やかに行く。
健やかに行く者は遠くまで行く。
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人生に優れた人生と劣った人生があるわけではない。
あるのは違った人生だ。(ベクトルが違うだけ)。
この世に正解は無い。正解は自分の中にある。
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食べておいしいものは食べ、嫌いなら捨てる。物事全て同じ。
- やらぬ後悔よりやった後悔。
- 冒険。挑戦。変化。根性。非平凡。
- ミスをしない1番いい方法は何もしないことだ。
(リスクなき改革はない。リスク愛好家になれ。)
- 運と勘とツキ。(これだけでマージャンは勝ってきました)
- 従流志不変(流れに従い志を変えず)。
自分でコントロールできない世の流れには素直に身をまかせマイペースで行け。どっちみち人生プラマイゼロなんだから。
- 粗にして野だが卑ではない。
- 能力の差が2倍違う人がいても、その者より意識を数倍多く持てばいい。
2倍の能力を身につけるのは難しいが意識の差は100倍でも持てるのだから。
- 夢を描き、夢を追い、夢を叶える。その繰り返しが人生だ。
したいことをしよう。夢を追うのに年は関係ない。
- 全ての物はメリハリがきいてこそ美しい。
欠点を直すな。欠点と長所は表裏。
(例えば「慎重」と「意思決定が遅い」は表裏)
- 知恵と勇気と忍耐と努力と寛容。
- できない理屈をだらだら言うな。
できるにはどうすればいいか考えろ。
- どうせ後に戻れないのなら、とりあえず前へ向かって進もう。あとは走りながら考えればいい。
- 頭に知識を詰め込んでも単にコンピュータにデータを入力しているのと同じ。知るとは自分が変わること。
- 苦労や困難は逃れようとすればするほど追いかけて来る。
楽しいことや楽なことは求めれば求めるほど逃げていく。
世の中そんなものとわりきろう。
- 壁や問題はあれば逃げずにぶつかり続けろ。
いつかはひびもいけば壊れもしよう。
なんといってもその気力が大事。
- 20才でも40才でも、男でも女でも、時間は常に同じ1日24時間。大人が1年間ムキになればたいていのことは立派な専門家になれる。
- ものを売るのではない、満足を売れ。
- すべてものには賞味期限がある。(なにごとも旬が大事)
- やってみて言って聞かせてさせてみて褒めてやらねば人は動かじ。
- すぐやる。必ずやる。出来るまでやる。
- やりゃあやれる。やるときにゃあやる。
- 努力は人を裏切らない。
- 人はその人生の中である決まった数の呼吸をいただいている。よって、もしゆっくりと呼吸することを知ればより長く生きられるだろう。(周囲のバタバタにまきこまれず、自分のペースでのーんびり、ゆったりいきましょう!)
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| ☆ 将来の夢 |
夏は北海道、冬は沖縄、その他の季節は温暖な九州、瀬戸内海を拠点にしてキャンピングカーで全国津々浦々を旅して過ごす。
(道の駅のトイレの近くで寝るところまで一応決めている。マイクロバスを改造し運転するため大型二種免許まで取得済。但し現在はマイクロバスよりもっと手軽で高機能のアウトドアジュニアを希望)
そして、キャンピングカーの中で自分で釣った魚をさばいて料理し、デザートを作り、ひたすら飲んだくれて食べまくり寝まくる。
(そのため調理・お菓子作りを学ぶ。)
日本一周するなかで、いずれ終の棲家を見つけてログハウスを自分達の手で建て永住。
(そのため木造建築とその実務を学ぶ予定。)
その地で、そば・うどん打ち、洋菓子・パン作り、陶芸等をして遊び、ときには法律相談や人生相談にのりながら地元の人とワイワイ食べて飲んで騒いでしゃべりまくり一生を終える。
その為に今足りないのは、お金と時間だけ・・・・・・・うー残念
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| ☆ お菓子作り |
以前、夫が製菓専門学校、妻が洋菓子教室で習っていました。
しかし
シュークリームとプリンというのは男は弱いんですよねー。
これだけでごはん2杯はいけるのは夫だけか。
(子供の頃、よくハウスのプリンを一人で作ってると湯で溶かしてる匂いでどうにも我慢できなくなり、そのまま固めずに飲んでたそうな。あの、鍋であっためてるときの匂いはたまらんねーて言ってますがわかります?)
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| ☆ パン作り |
妻が「計量から焼きまで」自分でさせてくれるパン教室で手作りパンを習っています。
パン作りは発酵時間と生地を休ませる時間がどうしても必要なので、一般のパン教室では時間の都合上、成型と試食が中心のようです。なので、家で1からパン作りをするためには「計量から焼きまで」全工程学べるということがどうしても必要なんです。
ここでも妻はサンドウィッチ加工のバイト経験と陶芸の土成型の技術を生かし(?)、結構器用にこなしているようです。
晩ご飯のあてにガーリックトーストが出てくるほどのパン好き(単にワインのあてともいう)夫婦。
夫も学校のスクーリングで製パンをしたときには、2人でレシピのすり合わせをしております。
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| ☆ そば打ち |
本格そば打ち道具を購入し、師である高橋邦弘氏(DVDと本を買っただけですが)のまねごとをしております。
打ち終わった後はなんとも言えず、すがすがしい気分なのですが、妻が床やテーブル周りに飛び散ったそば粉を見て何かゴチャゴチャ言っております。
無視、無視。
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| ☆ うどん打ち |
さぬきうどん講習会で、「返し」と「ダシひき」及び製麺機の使い方を中心に2日間習いました。
手打ちは習わなかったのですが、基本的にそば打ちとパン作りとうどん打ちの中の所謂捏ねの工程は、「菊練り」という技術で共通しているので本を参考にときどき家で打っています。
打つ台もそば打ちのものを使えますし、材料も小麦粉(中力粉)、塩、水だけなのでいたって安価。
私は、小麦粉だけはさぬきうどん専用粉の「さぬきの夢2000」を注文し使用しています。
あと、花揚げにした海老のテンプラをのせるくらいのシンプルなものですがこれがまた、うまい。
塩分濃度や足踏みの回数等で自分好みのコシのあるうどんが作れるのが手打ちの魅力です。
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| ☆ お花 |
妻の趣味で、これをしている時が1番心が和むそうです。
特にピンクに花咲く「えごの木」(白色は多いのですがピンク色は珍しいそうです)がお気に入り。
ミニサボテンや苔玉も自分で作った鉢に植えれば楽しいですよ。
(よく苔を嵐山近辺に取りに行きます)
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| ☆ 北海道 |
毎年、7月の海の日前後の4日ほど、北海道でレンタカーを借り約1000キロ程走行しつつ、ひたすらおいしものを求めて食べ飲みまくるハードなドライブ旅行です。
一応、仕事の骨休みが建て前ですが、近年は運転も結構しんどくなってきました。
20年程前に夫は一人で愛車ハーレーにまたがり2週間ほどかけて北海道1周(その時は礼文・利尻島にも行きました)したのですが、今となってはあの頃の体力が・・・。
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| ☆ 沖縄 |
学生時代1ヶ月程、沖縄・与論島に貧乏旅行をしましたが最近約20年ぶりに4日間レンタカーでドライブ旅行に行ってきました。
懐かしいジャッキーステーキハウスが場所は変わりましたが昔の風情で営業していてここでは今でも時間がゆっくり流れているんだなぁと実感しました。
冬の沖縄旅行が夏の北海道旅行同様、年中行事に組み入れられそうです。
まあ組み入れるかどうかは、なんと夫が「組み入れる」と宣言すれば簡単に決定してしまうのですが・・・。
(追記)日本酒冷酒党だった妻が、最近毎晩泡盛のロックをがぶがぶ飲んでます。まるでカバの行水です。あー恐ろしや、恐ろしや。
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