ぶどうの丘宿泊研修


2005.03.26-27、勝沼ぶどうの丘にて宿泊研修を行いました。その時の記録です。

ぶどうの丘 土曜日の午後、ぶどうの丘に到着。チェックインののち早速ワインカーヴにてワインの試飲。自分は酒に弱いので飲まずに見ていただけです。1100円で飲みほーだいです。

ぶどうの丘 みんなだいぶヨッパライになってきたようです。
(塾長がなんでぇ…)

ぶどうの丘 そこへ塾長登場。

ぶどうの丘 部屋に帰って本日の研修内容の最終確認です。
(え、ただダベッテいるだけ?)

ぶどうの丘 夕食はフランス料理のフルコース(って言うの?)でした。
(うーーん、贅沢やなぁ)

ぶどうの丘 先ほどのワインカーヴにて試飲した際美味しかったとのことで、写真の2本を 頼みました。自分も少し飲みましたが確かに美味しかったです。

ぶどうの丘 これはオードブル?

ぶどうの丘 食事も終わって、さぁ研修の開始です。

このときの塾長のお話は以下のとおり。(例によってあくまで私がノートに書きとめた 内容の抜粋です)

そこそこやってる間は感動がない。一番苦労した人が一番感動する。
本当に人のためになるなら一歩前にでる。(あえて苦労する)
一般的に損なことだが本当に「損」なのか?
結果的に人間が成長する。
先輩のすばらしい働きに感動する(例:青年塾出発式)。
ドイツの4部リーグで日本人選手が一生懸命アピールしている姿が印象的だった。
その選手と話した時のことが印象的だった。
  その選手の話:サッカーさえできればいいと思ったがそれは間違いだった。
         ドイツ語を一生懸命勉強した。

夢を持たないことは勿体ない。
夢を持ちにくい時代だからこそあえて「夢」を持つことが大事である。

ぶどうの丘 その後塾長を囲んでいろいろとお話をしました。このとき塾長がみんなから 「各自がそれぞれ一番すばらしいと思う景色はどこか」と聞かれました。 それを記録しておけばその場所に行った時にそれを言った人のことを 鮮明に思い出せるからとのことで、なぁるほどなぁ、と感心しきり。
(その時何人かの言った場所をうろ覚え?たので、今度からその場所に行った 折にその人のことを思い出すようにしよう、うん。)

ぶどうの丘 翌朝は例によってお散歩。近所の小高い丘に登りました。お地蔵さんがたくさん あり印象的でしたね。

ぶどうの丘 景色が綺麗ですね。
塾生のAさんが子供のころこの写真の碑に登って遊んだとか?言って ませんでしたっけ?

ぶどうの丘 記念撮影。

ぶどうの丘 Mさんのエスティマ号にて塾長を塩山駅までお送りします。

ぶどうの丘 塾長が帰られた後、出発式に向けての話し合いがもたれました。私はこの日 仕事が入っていたので、参加できず失礼させていただきました。(スミマセン)

ぶどうの丘 いろいろな案がでているようです。


その後はぶどう農家やワイン工場を見学したとのことです。 (参加していないのでコメントできずスミマセン。)


おつかれさまでした。

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