はるかに対岸を望む。海のように広く見えるが、実は対岸は馬山。これでも太湖の一番狭くなっている西北角なのだ。
「水滸城」の入り江に停泊する漁船。
どうやらセットではなく、現役の漁船らしい。漁網を繕い、洗濯物を干している。
蘆原に突き出た桟橋。これが江南の原風景か?ちなみに、この情景にピンと来たら、あなたは相当な”央「笑」迷”。
同じく、太湖畔の蘆原。遠くに「三国城」の櫓が見える。ちなみに、手前の桟橋も、央「笑」で、印象的なシーンに使われた。
おまけ:「水滸城」ってこんなところ。
央「笑」で福建の「二十八舗」として登場した宿場町。ふだんは土産物屋、展示販売をやっている。
おまけ:「水滸城」ってこんなところ2
ふだんから店として使っているので、セットには見えないほど、使い込んで古びている。
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