■ トップページ ■ フォーカスイン ■ 全解連・埼玉の主張 ■ 2001年アピール ■ 全解連の紹介 ■ 綱領的文書 ■ 同和行政教育の終結 ■ 各種データー・資料 ■ 便利なリ ン ク集 ■ 全解連中央本部 ■ さいたま人権ネット ■ 質問・意見の広場 ■「解同」問題関連 ■ 新着情報(更新情報) ■ 人権のひろば ■ 新むさし野書房
購読申込み
Email―〔zenkairen-saitama@nifty.com〕
(((
04年3月号(N0.278)
ーーーーーー本紙最終号
ーーーーーーー次号から『人権のひろば』に移行
◇ 地域人権運動総連合には埼解連で参加
◇ イラク開戦1周年、3・20国際共同行動
----------------自衛隊派兵の中止・撤退を求める
◇ 全解連が最後の中央委員会
◇ 消費税導入満15年!----4月から総額表示義務づけ
---------------ねらいは消費税増税の地ならし
◇ 全解連が最後の中央委員会
◇ 本紙『解放の道』埼玉版
------次号・4月号から 『人権のひろば』に
◇ 『解放の道』埼玉版の29年
------------問題を科学的に分析、県民融合と同和行政の民主化に貢献
◇ コラム「本 流」
------------小泉首相のへらへら答弁の正体
04年1・2月号(N0.276・277)
◇ 関係者限定事業 04 年度で廃止
------------終結求める県交渉で県が回答
◇ 熱い一体感の中で人権を学ぶ
ーーーーハンセン病をテーマに「講演と映画の集い」
◇ コラム「本流」
ーーーー人を納得させる谺さんの科学的な話03年12月号(N0275)
◇ 全解連が第1次中央行動・政府交渉
ーーー法務省「人権擁護法案」問題点認める
◇ 県連が新知事に「要求書」提出
◇ 県民要求実現11・26埼玉総行動
ーーー福祉、医療、教育の充実求める
03年10・11月号(N0.273・274)
◇ 「発展的転換」を論議
ーーーーーーー県連第2回県委員会
◇ 日本の矛盾が集中する地域社会
ーーーーー神戸で第6回全国住民運動交流集会
◇ 憲法9条のメッセージを世界へ
ーーーーーアレン・ネルソン氏が熊谷で講演
◇ 「草の乱」撮影完了直前
------ーー秩父事件120周年記念映画----来春完成・初秋公開上映!03年9月号(N0.272)
◇ 地域から人権運動を強めよう
ーーーー名古屋市で第32回全国研究集会
ーーーーーーーー地域人権運動の課題と展望示す
◇ 人権擁護法案が廃案に
◇ 県同和対策課廃止へ
◇ 「同和問題は過去のもの」
-------「解同」との交渉で田中長野県知事
◇ 自分でせずに行政にやらせる?
ーーーーーー「解同」の「人権」運動
ーー「赤信号もみんなで渡れば‥‥」
ーーーー一民間団体の指示で動く行政は正常か
◇ コラム 「人権政策」って何?
◇ コラム『本流』
ーー基本的な事柄をあいまいにする社会で人権は守れるか03年8月号(N0.271)
◇ 県知事選挙投票日せまる
県民参加の民主県政実現へ
◇ 第1回県委員会
転換準備の方針決める
◇ 人権・民主主義の展望学ぶ
ーーーー栃木市で第34回東日本部落研集会
◇ 20回目をむかえた埼玉北部戦争展
ーーー対馬丸乗組員で唯一の生存者、
ーーーーーー熊谷出身の中島氏の回想聞く
◇ 県連女性部、埼玉婦人問題会議で
----------新たな出発準備を報告
◇ 人権教育実践報告会
ーーー全体の4割近くが「同和問題」
03年7月号(N0.270)
◇ 県知事選
暮らし、環境 、地域再生にとりくむ知事を
「民主県政の会」が呼びかけ
◇「人権教育」の表紙かぶせ教職員を動員
テーマは「解同」の運動課題
ーー第2回児玉郡市人権教育研究集会
行政、教育委員会
主催・後援の二役演じ「解同」隠し
実行委員会ーー”タコが自分の足をかむ”体
◇ 雨の中、03年平和行進
戦争も核兵器もない21世紀に
イラクへの自衛隊派兵反対!03年6月号(N0.269)
◇ 「人権擁護法案」は廃案に
野党3党修正案でも国民の人権は守れない
◇ 発展的転換の必然性(下)
――生活の場で人権を守り発展させる運動へ
国、自治体、「解同」の動向と「人権」
03年4・5月号(N0.267・268)
◇ 埼解連第29回定期大会
総仕上げの課題達成へ全力
「地域人権運動総連合」(仮称)に結集へ
全解連本部からのメッセージ
歴史的使命を継承しつつともに新たな地平を
◇ 「説明責任」が果たせるか?
――法終了後も続く「特別措置」
税の「同和減免」24自治体だけで5億円余
団体補助金年3千万円余の自治体も
依然続く子どもの「集会所学習」
◇ 発展的転換の必然性(上)
――社会の進歩に応える転換
03年3月号(N0.266)
◇ 全解連第33回定期大会
新たな住民運動組織へ転換ビジョンとスケジュール
「人権擁護法案」廃案へ新たな取組み提起
◇ 押しつけ開催の上に費用村負担―南河原村
「解同」の「人権保育交流集会」
◇ 画期的な「答申書」―鳩山町
町当局の原案と「答申」を対比
03年2月号(N0.265)
◇ 同和行政の終結求め県交渉
――あまいな姿勢追及
◇ 地区住民の声で「終結」――比企郡鳩山町
当局の原案破棄し修正案を全会一致可決
◇ 同和事業廃止方針を確認―長野県・田中知事
◇ 「解同」の書籍850册購入―「差別発言」で児玉町
◇ 発展的転換を論議―第14回東日本女性交流集会
◇ 福岡県同教裁判で国民融合県会議が要請書
◇ コラム「本流」記事―えせ同和の本質
03年1月号(No.264)
◇ 共同の歴史に学び新たな取り組みへ
年頭のごあいさつ(三枝委員長)
◇ 有事法、人権擁護法の成立阻止へ、いよいよ正念場
◇ 栗原書記長に「新春インタビュー」
発展的転換へ運動の方向語る
◇ 転換の準備開始へなごやかに県連旗開き
◇ コラム「本流」記事―イラク戦争反対世論とマスコミ報道02年12月号(No.263)
◇ 「地域人権運動」立ち上げへ
全解連中央委員会が基本的な方向
◇ 首長等「解同」に曵かれて「霞ヶ関」詣
◇ 〃遠岸の火事〃ですむか?
補助金漬け「解同」の実態暴露
長野県=人件費など年2億3千万円
京都市=補助金不正で市民が5,400万円の返還を求める裁判
◇ 指名停止の「被害賠償しろ」
三ツ和建設が自治体に圧力
◇ 権力と報道による人権侵害
「松本サリン事件」被害者 河野義行氏が講演02年11月号(No.262)
◇ 国民融合埼玉県会議がシンポジウム
◇ 高知市で第31回全国研究集会ひらく
◇ 県政要求共同行動に270人の熱気
◇ 母親大会実行委員会が県交渉02年10月号(No.261)
◇ 「人権擁護法」案の廃案求める
全解連が政府各省交渉
◇ 〃目的外の使用あれば削減〃
生徒支援加配教員問題で文科省
◇ 読者からの質問に回答
三ツ和建設の問題で
◇ 三ツ和主催「研修会」で行政へ申し入れ
◇ 「解同」が研究集会に行政を割当て「動員02年9月号(No.260)
◇ エセ同和行為を告発
「解放の道」読者から三ツ和建設批判の手紙
◇ 11月研修会に行政の参加求める三ツ和建設
◇ 「同和産業振興会」理事長、議員を脅迫
菖蒲町議会が暴力排除を決議
◇ 「解同」流「人権教育」の押しつけ
行政支援の「人権教育研究集会」
02年8月号(No.259)
◇ 「住民の会」で同和行政・教育の終結を――第1回県委員会で当面の方針
◇ 「同和行政の基本方針」作成を約束、「解同」との交渉で市町村
◇ 群馬県で第33回東日本部落問題研究集会
◇ 〈連載記事〉検証―部落問題の解決(1)
◇ コラム「本流」記事―兵庫県黒田庄町長の講演に感銘
02年7月号(No.258)
◇ 人権擁護法案、実質審議させず継続に
◇ 埼玉県高等学校奨学金制度が発足
◇ あいつぐ「解同」の「糾弾」、今度は上里町で
◇ BSE対策事業で利権――冨樫参議院議員が追及
◇ 大型街宣車と荊冠旗で騒然、愛する会が神川町役場におしかける
◇ コラム記事「埼玉婦人問題会議に参加して」02年6月号(No.257)
◇ 「支援加配教員問題」‥‥ 一部に設置目的違反、悩む教育長
◇ さいたま市で「メディア規制を考える集い」
◇ ストップ有事法6・16国民大集会に6万人
02年5月号(No.256)
◇ 憲法9条こそ平への備え―有事法制反対の声を広げよう
◇ 有事国家体制づくりの一環、人権擁護法案を廃案に
◇ コラム記事「軍隊を捨てた国・コスタリカに学ぶ」
◇ コラム「本流」記事―「人権尊重宣言の町で“確認・糾弾”」02年4月号(No.255)
◇ 総仕上げの課題達成し2年で発展的転換へ
―――― 県連第28回定期大会
◇ 部落解放同盟が児玉町議会を「糾弾」!
―――――「疑惑」解明へ県民の注目さらに高まる02年3月号(No.254)
◇ 部落問題は解決、2年以内に部落解放運動を終え発展的転換を
―――――全解連第32回定期大会で新方針を決定
◇ 埼玉県の新年度同和対策予算6割削減の3億円に
◇ 埼玉県が「人権施策推進指針」を発表
◇ 「同和」終結中心の運動から、生活要求実現の運動へ転換、県連定期大会を準備
◇ 人権を義務にする政府の「人権戦略」に警鐘、第25回埼玉県部落研集会で丹波書記長が講演
◇ 税金食いものの「ムネオ」疑惑に怒り、3・13重税反対全国統一行動
02年2月号(No.253)
◇ 埼玉県教委が「通知」―「同和教育」に代え「人権教育」を
◇ 特別法終了直前・問われる自治体の「説明責任」
―――「心理的差別」タテに終了をあいまいにする自治体
―――時代錯誤と無責任―市町村教育委員会の姿勢
―――総務省地対室長が全国総務部長会議で配付した資料
◇ 行政運営に民主的ルール欠如―深谷支部が交渉で指摘
◇ 戦争に向けた軍国主義思想の復活に反対―建国記念の日・不承認の集い
◇ コラム「本流」記事―法律は何のためにあるか、人権は‥‥
02年1月号〔No.252〕
◇ 「一般移行」を確認――県交渉
――― 高校奨学金制度(一般対策)、同和教育調査廃止も実現
◇ 3月1・3日に全解連定期大会、2日は水平社創立80周年記念シンポジウム
◇ 「2002年旗開き」ひらく
―――「旗開き」での委員長あいさつ
◇ 「同和教育廃止署名」へのご協力のお礼
◇ コラム記事
―――「同和教育廃止署名」運動の意義
01年12月号
◇ 12月県議会
―――教育長「同和教育調査」の廃止を示唆
―――県知事「実態的差別解消」「一般行政移行」を表明
―――「同和教育調査」の廃止は運動の成果
◇ 全国研究集会の埼玉県実行委員会を解散
◇ 母親大会県交渉
――――同和行政・教育の終結求める
◇ 職業相談員、来年度から職安勤務に
01年11月号
◇ 第30回部落問題研究集会
――――新しい時代の扉を開く
――――――歴史と今日の要請に応え盛大に埼玉集会開催される
―――――――(集会概要の記事、「基調報告」要旨、ご協力のお礼)
◇ 高校奨学金制度の創設を
―――――福祉、教育の充実を求め県に「要求書」
01年10月号
◇ 第30回部落問題研究集会の内容
―――――司会・コーディネーターに聞く
◇ リストラNO!、テロは報復でなく理性と法で解決を
―――――――――――――01年「働く女性の埼玉集会」
01年9月号
◇ 法の終了で部落差別がぶり返さないか
―――――――県連活動交流集会で本音の討論
◇ 東日本研究集会 ――南光町の山田兼三町長が記念講演
◇ 比企郡の2町で「同和教育調査」廃止署名
―――――――子どもの「集会所事業」もすでに破綻
◇ 埼玉北部戦争展
01年8月号
◇ 部落問題全国研究集会・埼玉集会の概要決まる
――――新しい時代の開拓へ、全体集会、分科会で、今日的な課題に焦点当てる
◇ 「県人権施策推進指針」策定への「意見」
――――県民の意向と大きなズレ
◇ コラム「星川」記事
――――「法の有無は関係ない、しかし教育・啓発は法で」という御都合主義
◇ 倒産、失業、医療・年金改悪、消費税引き上げの
「痛み」を強いる「改革」はごめんです◇ 県民の人権擁護は具体的施策で
県の「人権施策推進指針」策定で意見◇ 「同和特権」維持に懸命
「人権」で化粧なおしする「解同」◇ 男女共同参画にも反する
女性無視の「作る会」の歴史教科書◇ 特別対策終結の運動を地域で
全解連女性部大会で決意
◇ 全国研究集会の成功へ、埼玉県実行委員会を結成
◇ 全国研究集会・埼玉県実行委員会代表が副知事と懇談
◇ 羊頭狗肉にしてはいけない
――埼玉県が「人権施策推進指針」策定へ◇ 同和行政・同和教育の終結を求めて市町村に要求書提出
◇ 特別対策終結の合意へ
――「2001年・部落問題アピール」の普及運動を開始◇ 国民融合埼玉県会議の今年の活動方針
◇ 全解連埼玉県連第27回定期大会関連記事
◇ 国民融合埼玉県会議が「北埼地域・同和問題シンポジウム」
――いつまで続ける同和行政・同和教育
◇ 11月に埼玉で全国研究集会
◇ 「大学進学率の格差」のカラクリ明らかに
同和教育調査の廃止求め県教委交渉
◇ 同和行政・同和教育終結へ共同を
―第24回埼玉県部落問題研究集会―
◇ コラム「本流」欄記事
――――― 平日昼間の1万円のパーティーに公金で参加は
―――――――――――「緊張感を欠いた対応」ではないのか
◇ 人権擁護推進審議会「中間まとめ」
学習会と「意見書」提出
◇ 2001年「旗びらき」
00年12月号
◇ 法最終年度への意気込み欠ける
―― 同和行政の終結求めて県交渉 ――◇ 終結に向かう先進県との対比で「あきれた埼玉」の実態
県連書記次長の第29回部落問題全国研究集会参加報告◇ 報道陣同席のガラス張りの中での懇談
全解連が田中康夫長野県知事に
「同和行政終結・同和教育廃止」を申入れ
00年11月号
◇ 同和行政の終結をあいまいにし、国民の内心に踏み込む危険
―― 「人権教育・啓発法」の制定反対貫く ――◇ コラム記事
** 大里郡市同対協主催の「人権・同和問題講演会」 **
「人権政策三原則」を説く法学部教授の科学性、国際性を疑う◇「同和教育調査」廃止署名行動に反響