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| 2005年12月16日(金) |
| 木更津OASIS ボートシーバス |
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| 2005年12月9日(金) |
| 強行メバリング〜シーバスヒット! 〜お台場〜 |
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新宿サンスイさんから、例のぶつが入ったとのことで、取りに行きました。それは...。超入手困難 オーシャングリップ〜!しかも、ブルー! これね、ネットで定価の倍くらいの値段で取引されているんですよ。本当にありがとう!オカポンさん!
さてさて、実はこの後、どうしても、このニューアイテムを使用したい! ということで、 偶然メールの入った、なか弟さんに、
”いま新宿サンスイです、メバりません?今何処です?” ”新宿区です!行きます!”
即決でメバリング決定! 場所はお台場。ここんとこ、好調らしいです、台場。この日は潮は悪かったのですが、とりあえず、メバルが釣れれば、メバルをこのオーシャングリップで持ち上げたいと。
弟さんを迎えにいって、早速お台場へ。釣り人はいません。その代わり、高級車クラブなのか、NSXやランボルギーニカウンタックなどが、駐車場に集結してました。あんな車買うんだったら、カムチャッカ何回いけるんだよ、と釣り人の思考に走りつつ、実釣。
え〜、まったくあたりなし、魚っけなし。途中釣り人にあって情報交換。今日はまったく駄目らしい。しかし、今日の満潮は24時前。そのころまでは粘りたい。ポイントをウロチョロしながら、なんか、予感がした最初に入ったポイントへ。しばらくして、弟さんにあたりがあったとのこと。すると、程なくしてから、ヒット〜! 20cm位のシーバスです!セイゴっていうのかな。でも、すげーうらやましいっす!僕も何度かやりましたが、あたりなし。すると、またまた、30cmくらいのシーバスヒット! 連続キャッチの弟さん。物凄くうらやましい。時合いなのかな?ちょうど12時ころです。
僕もなんども、キャストして、ルアーをピックアップしようとしたら、なんと、目の前で水面に魚影が! バシャっと水面を割って、シーバスのヒット!すると、40cm近いシーバスヒット!やりました! 初シーバスです!超〜嬉しい〜!
そうなんです、1匹釣るごとに、10cmくらいずつ大きくなってきています! 次は50cmだ〜!って釣ってたら、ほんとに釣れました!でかい、前の魚より、デカイ! すると、45cmくらいのシーバスでした!いや〜この日は、トラウトロッド、4ポンドライン。ほんとに痺れました〜。 気がつくと午前1時を過ぎており、撤収! 僕は家に3時ころ着いて、次の日は仕事に元気に行きました〜。
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| 2005年12月2日(金)〜4日(日) |
| 3連釣行記 |
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| 2005年11月27日(日) |
| イカはもういない? メッキ&メバル釣行 |
ほんとうは、夜中に出発して、単独ポイントを発見・イカ三昧のはずでした。しかしながら、子供も行くとのこと。し かも、9時に起床で す。それでも、あきらめきれず、子供たちを連れて、はるばる千葉南房総まで行ってきました。バカだな〜。
高速はまったく込んでおらず、ナビには、予定到着時間が、午後3時となってましたが、南房総までは1時過ぎに着いちゃいました。早速いろんな漁港を見ましたが、イカの釣れたあと、そう、墨のあとがありません。この日は強風で波も高いため、子供たちには危険な箇所もあるので、無理は出来ません。では、メッキもいないかなといろいろな漁港を回りましたが、駄目です。潮もよくないのかな? 結果 南房総観光となってしまいました。しかし、あきらめきれず、最近釣りに目覚 めてきた上の子にどうしても、なにか釣らせたい。 もう夕暮れです、あと狙えるものは...メバルがいました〜。帰りがてら、富津あたりの漁港にて、先行者を発見。
”どうですか〜” ”僕たちも館山に行って、その帰りなんです。メバルは小さいのが数匹ですね〜”
おっと、メバルはいるらしい。館山では、まだ、夏の魚が釣れているとのこと、今年は1ヶ月遅れているのかな?
さてさて、漁船の周りや常夜灯のあたりを、シラスヘッドとパワーシラスでせめて見ます。何投かしていると、きましたきました、あのぶるぶる感が。メバルです。小さいですけどメバルに会えました〜。子供にも何とか釣らせようと、僕のやっていたポイントでやらせて見ると、数投で”ブルブルって来てる〜!” やりました、子供も初メバルです。 子供も嬉しそうですが、僕もかなり喜んでしまいました! これからのシーズン楽しみですね〜。
ロッド:(子)トラウトワンXT56 リール:03ツインパワー1000S バリバス4ポンド
シラスヘッド パワーシラス 蛍光ホワイト
干潮だった為、海底が見えちゃってました。もっと濁りがなきゃ駄目だったと思う。満潮の方が釣りやすい。 |
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| 2005年11月23日(水) |
| 奈良子FF釣り合コン |
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| 2005年11月20日(日) |
| ボート早朝シーバス まさかのボーズ |
え〜、前日から結局寝ないで、ボートに。結構眠いかなと思ったら、そうでもないんですよね。12時間以上も釣りをしているのに、人間って好きなことは大丈夫なんですね。さてさて、今回は新宿サンスイさんの岡本さんにお世話になりました。
船宿はトレジャーウィンズ。ボートに乗りますが、このボートまっ平らです。FLYボートという名前だけあって、フライも出来るのかな?いろいろなポイントに行きますが、なかなか、ヒットに至りません。途中、広い湾のような場所でシーバスの反応が。魚探も付いています。ボイルも確認。すると、さすがです岡本さんにヒット!結構なサイズでした。その場所で僕以外は全て、ばらしもありますが、シーバスの引きは楽しめました。ま、そろそろ爆釣するでしょうって気楽でした。いくつかのポイントを移動していると、今回初めてお会いした同行者の方に83cmのシーバスがヒットしました。とにいく、太くてデカイです。釣りてぇ〜。って、しばらくしてなんと、そのまま終了の時間に。結局僕には足元まで追ってきたシーバスチェイス一回のみ! 悲惨。やってしまいました、ボートシーバス坊主で終わる。 あれれ、結局12時間釣りしてて一匹も釣ってないや。
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| 2005年11月19日(土) |
| 多摩川シーバス |
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川崎の多摩川河口付近にやってきました。前回は、同行者が73cmのシーバスを釣り上げた場所です。さてさて、今回は..。
僕は、実は次の日早朝シーバスの予定が入っており、オールナイトシーバス。本当はメバルを狙いたかったのですが、仲間がいっぱいきているので、会うのも楽しみの一つですね。
さてさて、いったい何時になったら、陸っぱりでつれるのでしょうか。橋脚あたりを攻めますが、なかなか釣れません。すると、同行者にヒットの知らせが。聞くと40cmオーバーのマルタウグイでした。でも、生命感をロッドで味わえてよいな〜。その後もひたすら、キャストしますが、ぜ〜んぜん釣れませんでした〜。残念。
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| 2005年11月6日(日) |
| ボートシーバスinジョイマリン |
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またまた、行ってきましたボートシーバス。これが、たのしくて。直ぐにポイントに着くし、手軽ですね。本音は陸ッぱりでも釣りたいところ。 今回は、シーバスはあくまで、サブキャラ。本命は、アナコンダです。そう、デカ黒穴子 です。穴子って書くと可愛いというか、美味しそうですが、実物は化け物以外の何物でもありません。
さてさて、昼2時頃よりのスタート。さっそくシーバスから釣ります。今回は、何個目かのポイントで、爆釣となりましたよ。ダブルトリプルは当たり前。5人同時キャッチであわただしいくらいでした。いや〜楽すぅい〜。これだなこれ。何度か爆釣を楽しんだあと、シーバスに惜しみつつ、本命アナコンダ祭りです。 しかけは、何釣るのこれ?マグロでも釣るの?ってくらいの針に、餌のサバの切り身。そして、ロッドはシイラ用を用意しました。餌を付け、ひたすら、ポイントで落とし込みの釣り。途中、なんどか、根掛りましたが、なんとか、回収。 みな、恐る恐る釣っています。 すると、僕のロッドティップが、値掛りではない、生命反応が...。どうやら、アナコンダが、餌をハグハグしているようです。正直、きちゃいましたか。って感じです。しばらく、黒穴子のハグハグをたのしみ?ながら、合わせのタイミングを見てました。すこ〜し引き込まれので、うりゃ〜って感じであわせると、スカ〜〜って感じでした。どうやら、まだ、ハグハグが足りなかったようです。残念。しかし、その後、キャスティングのシーバスから、ひたすら待つ釣りに眠気と戦っていた同行者も目が冷めた様で、皆、真剣です。すると、きましたきました、ゲテ物系にメチャクチャ強い同行者が、1mオーバーのアナコンダを釣上げました。なんと、船長まで、逃げ回ってのランディング。噛まれるとヤバイらしいですよ。
いや〜、恐ろしい魚です。目は可愛いんですがね。
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| 2005年11月2日(水) |
| リバーシーバス |
川崎の方まで、シーバス陸ッぱりに行ってきましたよ。しかし、シーバスって陸ッぱりで一度も釣った事ないんですよね。しかも、今いちシーバスのパターンが掴めない。ブラックバスと一緒?ルアーも何使えばいいんか?まぁとりあえず、ストラクチャーと潮なのかな、ポイントは。
場所は、大きな橋脚が幾つもあるポイントです。ところどころ、ボイルしてます。でも、ボラかな?とりあえず、その場所にキャストしますが、ま〜たく反応がありませんね。残念。ひたすらキャスト。時間は過ぎていきます。いつもの釣行メンバーも来る事は知っていたので、のんびりやっていると、着まいした、続々と。わざわざ皆、埼玉方面より参ります。皆が揃った所で、ポイントを教えてもらい、ひたすら橋脚周り等を責めていると、同行者にヒット! どうやらポイントは、定石どおりの、橋脚周りのようですね。僕の使っていたのは、やっぱり、スライドベイト。たよりになるルアーでも、魚のいないところではつれましぇん。そのあとも、また、同じポイントで76cmのシーバスが上がりました。いや〜釣りたいね〜。 写真は誤って消去しちゃいましたからなしです。 |
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| 2005年10月2日(日) |
| ほぼオールでの奈良子 |
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いや〜、疲れましたけど、行ってきましたよ。奈良子。秋のイトウ釣行にまたまた、一緒に行くなべさんが待っています(待ってねえか)。さてさて、今回は職場のものをコーチするはずでしたが、一人が風邪をひいてしまいまして。結局、昨日のシーバスのメンバーである、りょーちゃん改めブンさんと、藤野と行ってきました。奈良子では数名の、 スカジット党の同志も駆けつけました。
さて、実釣。今回はヤマメの塩焼きもしたけど、なかなか釣れません。結論。僕は一匹もヤマメを釣れませんでした。ははは。
それどころか、昼前寝をかまし、オヤジ化が進んでいるな〜と実感しました。しかし、しかし、イワナは爆釣でした。もう、引き方さえ、掴めば、爆釣ですよ。 ルアーはソリッドテールのような、ディープ系。色は何でも良いですが、青ピンクがこの日は良かったです。というよりも、僕の必須ルアーカラーの1つなんですが、この色。いつもいい思いしてます。 30cm程度の距離をひたすらジャークしていきます。大きいジャークを2回したら、食わせのタイミングをイワナに与えるために、小さいジャークを入れます。すると、大抵、その時に食ってきます。やってみて。これは、朝霞ガーデンの特に1号池でも有効。池の下に居る、でかいサクラマスや、イワナがあそんでくれますよ。
お昼はBBQ。いや〜美味しかったですよ。なんと言っても、用意がいらないんですから。しかも、なべさんの、ワインの差し入れもあって最高でした。 ちなみに写真は、秋の気配の赤とんぼです。
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| 2005年10月1日(土) |
| 初ナイト ボートシーバス |
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実は懺悔しな ければならないのです。シーバスのデビューは富津でのサーフでした。しかし、サーフでのシーバスは甘いものじゃないらしい。もう一度チェレンジするものの、またまた坊主。そうして、夏がやってきて、シイラにハマッテしまってました。そう、サーフでシーバスを釣るまでシーバスは、釣らない宣言をしてました〜。でも、やってしまいました、ボートシーバス。いや〜、初めてだから状況がどうだとかは、分りませんが、メチャクチャ楽しかったです。人数が多かったので、今回は2艇で出撃。
風は強く波しぶきも凄いので、湾内の限定された所しか出来ませんでした。最初のポイントでは、furuさんゲット!furuさんも、初参加です。いや〜釣りて〜。そうこうして、東神奈川のジョイマリンさんのボートはベイブリッジのたもとまで、やってきました。
”夜景が、やけい に綺麗です” いやいや、ほんどですよ。高いカフェバーに行くより、綺麗です。障害物が無いのですから。
さて、なんとか、この辺りで一匹、しかもベイブリッジの下。すると、鳥山が見えます。夜なのに、ベイトを追っている様子。普通の鳥って夜目見えるのか?明かりが明るいから、鳥も適応しているのでしょうか。その先に、やっぱりたよりになる、スライドベイトをキャスト。色は青ピンク。すると、ググっときましたよ、きました。やりました!初シーバスです。釣りたかった魚の1つです。
その後も、なんとか、全員キャッチ。2号艇も全員キャッチです。僕は、6匹キャッチ。バラシはその倍。また行きて〜。
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| 2005年9月23日(金) |
| 湯川 2005渓流ラスト ブルックトラウト |
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| 2005年9月11日(日) |
| 奈良子釣行。ひさしぶりのトラウト |
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急にテナガ釣行が決まりましたが、奈良子は以前から行こうと思ってました。なにげに SP500HQを振るのは久しぶりです。最近両手じゃないと振れないロッドばかり振ってましたからHQの軽い事軽い事。ロッドは、魚種ごとにあるのもうなずけます。
さて、昨日が昨日でしたから、ちょっと朝寝坊。奈良子には7時くらいに着きました。奈良子のオーナーである、わたなべさんとしばし、次回の北海道の話や、C&Rの事などを話しながら、コーヒーを頂きました。
さて、実はフライリールを紛失してしまい、今日はルアーのみでの釣行。流石に朝一の高活性タイムは終わっているようです。しかし、ミノーに果敢にアタックしてくるニジマスに楽しめました。底にはイワナも多数見えます。な かなか反応しなかったのですが、ディープダイバー系のルアーでジャークを繰り返すと、面白い様に釣れ始めました。活性が高くなると普通のミノーのトゥイッチにも反応しました。ストリームでは、ヤマメが高反応でした。久しぶりにヤマメのチェイスを楽しみました。 が、心配なことが。台風などでの大雨の為、C&Rの下流にも大量の砂利が埋まり、水深がとても浅くなってしまっています。そのためでしょう、以前は通れた右側の歩道もなくなっています。さらに、最上流部は重機も入れないため、さらに浅くなっています。下流では重機は入れるので、復旧は心配ないとのこと。やはり、最上流部は人の手で復旧が必要なようでした。10月以降になったら、復旧を手伝いたいと思います。 奈良子といえば、ミノーイングスクール。僕もそこで、育ったようなものです。小さい恩返しをしたいものです。
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| 2005年9月10日(土) |
| ざび家小隊 テナガ 一家総スクランブル |
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え〜、ほんとは、8月にてテナガファイナルアタックは終了のはずが、某サイトでアカムシが余っているという理由だけで、破ファイナルを行ったわけで、僕はそれに参加できなかった訳で(昨日でしたが)。
行ってきましたテナガ眞ファイナル。しかも、今回はキシリア閣下からのお誘い。これは断わる訳にはいきませんよ。なにげに、キシリア閣下は、”テナガエビ釣りって飽きないよね” などという言葉を発せられております。光栄です。そんな訳で子供達を連れて、いつものポイントで。一応、テナガ課長には連絡を入れて、今近所でテナガってます。といったら、大変おどろいて信じられない様子。ははは。 早速、仕掛けをセットして、始めると、なんとキシリア閣下もう、釣上げました。なにげにコツを掴んでいますね。僕も仕掛けをセットして、子供たちを放置し、釣り始めると、懐かしいあの感触が。ブルブル、まだまだ。ブルブルまだまだ。もういいな〜なんていいながら釣ってましたよ。いや〜地味なようで、奥深い釣りですよ、テナガ。10匹ほど釣上げて子供が眠いというので早めに撤収です。写真はなしで〜す。
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| 2005年9月1日(木) |
| シイラ〜 えっ行けたの? |
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宮古島から家に帰ってきたのは、8月31日の深夜1時過ぎ。で、三浦半島に行くのには、出船が5時だから、家を遅くとも3時には出ないと...。まだ、旅行から帰って来たばかり、荷物も降ろして、シイラタックルを積んで、風呂に入って....
寝 れません!!! 2時半頃家を出ました〜。シイラは行ける時行かないと、台風で潰れちゃいますからね。
さて、今回、新宿サンスイさんオカポンさん仕立ての丸伊丸に乗船。いや〜デカイ船です。メンバーはシイラのプロと言っても良い方ばかり。そんな中、りょーちゃんと行ってきました。今回は、兎に角シイラ以外眼中に無い人たちばっかりだったので、シイラを集中して狙いました。朝一、タクミにまず向かいました。まだ、どの船も来ておらず、一番乗り! 早速キャスト!すると、同乗者にデカイ、デカイ130はオーバーしてるデカシイラのヒット! とにかく何時見てもシイラのジャンプは迫力があります。しかし、バレてしまいました。僕のポッパーにも、デカシイラがアタックしてくるのが見えました。しかし、ルアーを早く引きすぎたのか、シイラがルアーに空振りをしているのが見えました。いや〜残念! 活性が高い時は、確実に食わすのが良いですね、きっと。さて、その後も流れもや、ブイを探して、いると、流れものなかで、シイラが付いているポイントを発見! やっと、ヒット!ペンペンですが、やっぱり、楽しいですね。最近、メーター以下のシイラは、船外でサッサとリリースしてしまう私。かなりスレてます。
その後、大きな鳥山を発見し、ナブラ直撃でカツオが出るか?と思いましたが、サバが釣れ始めました。サバも結構引くので、楽しいのですが、やっぱりシイラが釣りたい!
今日は流石に、僕も疲れがでて、途中こっくりこっくりと、居眠りをこいてしまいました。その後ペンペンサイズのシイラ数匹追加して、釣行終了です。後半はかなり渋く辛い釣行でしたが、皆、シイラ大好きな方たち、勉強になりました。今回の釣行で、アンダーキャストのコツも完璧にマスター出来、ルアーの飛距離も格段にUPすることが出来ました。釣れない時には、違う楽しみもありますね。
え〜、ペンペンは船外リリースしてしまい自分の写真は全く無いので、同行者(初シイラ)、サービスショットを載せときまっせ。
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| 2005年8月28日(日)〜8月31日(水) |
| 番外編 宮古島旅行編 釣りは.....。 |
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| 2005年8月20日(土) |
| TFA! |
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いや〜手長シーズンも、もう終わり! 残念。テナガファイナルアタックに参戦してきました。今回は総勢10名オーバー。恐るべしテナガ人気。当日は、花火大会やら、行楽地からの帰宅ラッシュのせいで、外環も大渋滞。まいりました。結局20時スタート。日付変更線を越 えることが、この時点で決定ですね。
さて、今回はネオジオン軍である子供たちを連れて行きました。キシリア閣下は、翌日仕事 のため、休戦。ちなみに、僕も翌日休日出勤なんですけど〜。
今回は久しぶりに同僚藤野も参加。現地には、かなりのガンダムバカがいますが、藤野はその上を行く、ガンダムバカです。そんなことはどうでもよいので、釣行へ。藤野に手ほどきをして、釣り始めます。今日は大潮であり、最高でしょう。しばらくして、赤いケミホタル(夜光の目印)がピクピクと。やりましたね、テナガです。藤野も感動している様子。そして、大潮であり、シーバスタックルでシーバスを狙いに行きました。藤野はこの後も数匹テナガゲットして満足したようです。子供たちも、ベビーシッターりょーちゃんになついて良かった良かった、父は楽できて。
だいぶテナガエビも釣れたので、持参のテナガ素揚げセットにて、調理しました。出来るか不安でしたが、カラっと揚がり最高のおつまみです。ビールも持参の方は大変喜んでいました。 今シーズンは終わりと言うわけでないのでまた、今シーズン行きたいなぁ〜。
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| 2005年8月15日(月) |
| 今日も....。本日キシリア閣下出陣。 |
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え〜、暇なんだねと、言われればそれまで。今日も、行ってきました、手長。今回はいつももポイント。江戸川松戸付近です。今日は 、新宿に我ざび家キシリア閣下の買い物ついでで、僕は単独で新宿サンスイさんに向かう。シイラの情報や、バカ話をしてました。公表したいバカ話もあるんだけどな〜。
さて、そうこうして帰る時間にキシリア閣下と待ち合わせて、自宅へ向かう。そうそう、子供から手長エビのことを聞いていたキシリア閣下、手長る? いいよ。はい決定。またまた、中弟さんに連絡をとり、こちらも心よく承諾していただき、参戦決定。
さて、現地に着き、いつものようにポイントで仕掛けを垂らす。しかし、なかなか当たりがありません。キシリア閣下の手前、まずいです。 ”おかしいな〜、いねぇのか”とか言っていると、弟さん、参上。 ”今日これくらいの水面だったら、もっと左の方ですよ”と指摘を受ける。と、おやおや、キシリア閣下やりました、手長ゲットです。これで、我ざび家全員手長ゲットという快挙です。いや〜あっぱれ、あっぱれ。さて、今日はマハゼも釣れて、持って帰って巣揚げで食べちゃいました〜。でも、手長を可愛いという、キシリア閣下、一部の手長エビを水槽で飼うことにしました〜。以外と元気に泳いでいますよ。
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| 2005年8月13日(土) |
| 緊急 手長商事集会。 in 浦安ドッグ |
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本当は今日は、鬼怒川でカヌーの予定だったが、鬼怒川上流にて激しい豪雨の為、川治ダムが緊急放水 ! よって、カヌーの出来る状況ではなくなってしまい、残念。
で、暇な訳です。当日一緒に行くはずだった中弟さんと、途方に暮れていると。じゃ、手長る?
はい。で決定。今回は、我ざび家の子供たちも参加することに。こいつら、ニュータイプです。手長にすっかりはまってしまいました。しかも、手長のセンスがあるというか、”見える、私にも見える!” とか言っちゃって、 結局10匹近く釣上げておりました。私は数匹です。室長!課長! なにやってんの(ブライト風に)って感じですよ。さらに事件は続く。 え〜、手長も飽きてくるわけで、そうすると、デカイ魚とか、狙いたくなっちゃうわけで、ミミズも用意しているわけで、じゃ、デッカイ重りつけて、置き竿にしとけば、よいわけで、でかいのが掛って、竿とリールがなくなっているわけで・・・・・・。はい、無くなりました、ニューツインパワーとロッド。凹みます。マジ凹みます。 翌日さんざん探して大宮のあるお店で同じパックロッドを購入したのは内緒です。実はパックロッドが絶対に必要なんですよ。今月の終わりに沖縄宮古島に行くのですが、やっぱり釣り主体じゃないので、そんなに重装備は出来ないのです。
リールも無くなっちゃので、KIXなんてものを購入してしまいました〜。しかし、手長の魅力にこいつらもはまってしまうとは恐るべしですよ。ホントに。
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| 2005年8月6日(土) |
| シイラ〜! シマガツオ恐るべし |
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| 2005年8月6日(土) |
| えび〜 手長釣行。マグナムゲット。 |
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さて、以前より仲間内にひそかなブーム、手長エビ釣行。やっと行ってこれました。なかむら弟さんに手ほどきを受けました。仲間内では、デカイ20cmオーバーはマグナムと言うそうです。マグナムをゲットすべきいざ。場所は大きな河川。護岸にはジャカゴがあって、そこが手長エビの住みか生息地のようです。さてさて、餌に赤虫を付けて、しばらく待っていると、ピ クピクと引きます。でも、ここで上げてはいけません。まだ、ハサミで掴んでいる状態なので、口に持っていくまで我慢です。しばらくすると、目印がクルクル回り始めました。口に咥えた様です。ここで竿を上げると、釣れましたよ手長エビ。まだまだ小さいサイズ、これでは手長エビとして極小です。その後もポツポツと釣れました。 しばらくして、また、目印が動いてます。我慢我慢。目印がクルクルまわって来ましたよ。ここで、引き上げようとすると、おや、引きあがりません。すると、やりました推定24cm級のマグナムゲットです。ハサミで手を挟んで逃げようとする姿が可愛くてなりません。
この川は河口にも近く、シーバスも狙えるとの事、ところどころボイルもしているようです。なので、シーバスタックルでナマズかシーバスが釣れればいいなと狙っていましたが、不発。潮が下げ止まりでした。同行者は、釣れた小さいエビを使ってなんと、ウナギを釣っていました。ビックリ。今度、いや再来週来たらウナギも狙おうっと。
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