| ●旅程(2002年4〜5月) | |
1日目●関空からバンコクへ。バンコク市内泊 2日目●夕刻よりノンカーイ行の夜行列車に乗車。車中泊 3日目●朝、ノンカーイ着。友好橋を渡りラオス入国、ビエンチャン観光。プラスートGH泊 4日目●早朝よりバスでルアンパバーンへ。プーンサップGH泊 5日目●終日ルアンパバーン観光 6日目●ルアンパバーンから飛行機でビエンチャンへ。プラスートGH泊 7日目●ラオス出国。ノンカーイから再び夜行でバンコクへ。車中泊 8日目●バンコクから深夜便で関空へ | ![]() |
| ●宿泊したところ | |
| ●夜行列車(バンコク-ノンカーイ間 12〜3時間 約160~250baht) バンコクのファランポーン駅を夕刻に出て、翌朝タイ東北部のノンカーイに到着。 タイの夜行列車にはいくつか等級があり、一番安いのは座ったまま夜を過ごすタイプだが、寝台にしても高くて260バーツ程なので旅行者は大体寝台を取る。寝台の中ではファンのみとエアコン車で変わり、2段ベッドの上か下でも変わる。下のベッドには窓があり、エアコン付きの下はかなり快適でおすすめ。ベッドメイキングは夕方頃車掌さん(?)がひとつひとつ行う。 | ![]() |
| ●プラスートGH(ビエンチャン 一泊6$/2人でシェア) アットホームなゲストハウス。宿のお姉さん2人がとても親切で居心地がいい。エアコン付きとファンのみの部屋があり、設備は普通。トイレとシャワーが付いてる部屋はないと思う。シャワーはホットシャワー。 | ![]() |
| ●プーンサッブGH(ルアンパバーン 一泊5$) ルアンパバーンのメインストリートにあるゲストハウス。設備は普通。 トイレとシャワーは別。標高が高いルアンパバーンはビエンチャンよりも涼しいのでファンの部屋でも快適に過ごせた。 | ![]() |
| 通貨:キープ(kip) 1$=約8700kip(2003年5月当時) |