雑文大學長について
雑文大學の以下のごときの「恥の多い生涯を送ってきた者」で運営されております。大変遺憾であります。
さて、この雑文大學の学長であるが、この人物はとても問題の多い人物なので、くれぐれも注意して下さい。
彼は1981年生まれの京都市内の某大学法学部の学生(京都大学ではないそうです)。あこぎな法の裏技を学ぼうと企んでるそうですから、くれぐれもご注意下さい。大阪府出身です。大阪と言えば、以前エロダコが知事になっていたところなので、駄目です。それだけで駄目です。しかも分の悪いことに、彼はエロダコ知事を支持していたそうです。もう一家の汚点です。反省しなさい。
賞罰、少年法による保護処分から原付の速度超過に至るまで、まだありません。ホントは悪いことをいっぱいしているそうですが。そこで、彼を問いつめて、過去の悪行を問いつめたところ、いろいろ自白しましたが、あまりにもえげつなく、彼の僅かな名誉のため割愛させていただきます。ひとつだけ公開するなら、「大人の社会見学」と称して、飛田新地の小料理屋街を見学(見学しただけと言い張っています)した際、店のおばはんに「あーら、にいちゃん久しぶり」と言われたそうです。彼は「冤罪だ!」と言ってますがねえ……。本当に怪しいですね。
彼の好物は、カレーに牛丼、ゴーヤチャンプル、道場丼、学食の豚汁、本生、女子大生、女子高生、女子……あっすいませんすいません。失礼しました。人妻も守備範囲に入っているそうです。
――彼はこのような人間です。くれぐれもご注意下さい。
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