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| 2008年11月9日(日) 終了しました |
2009年1月13日(火)〜15日(木) 終了しました |
春野 3月20日(金・祝)〜22日(日) 熊 2009年3月24(日火)〜26日(木) 参加者募集中 |
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【がんばる地域応援事業について】 「浜松市がんばる地域応援事業」とは、特色ある区のまちづくりや魅力あるまちづくりの実現に向け、区における身近な地域課題の解決のため、市民の提案に基づき取り組む事業です。 ■協働事業の概要(協働事業 協働事業実施申請書より抜粋) ■事業の名称 「ふるさと子ども夢学校」で地域活性プロジェクト 〜シンポジウム・指導者養成・プログラム・そして実践〜 ■事業目的及び事業概要 「ふるさと子ども夢学校」(子ども農山漁村交流プロジェクト)は、「子ども達の健全育成」と「地域の活性」を促進する絶好の機会です。小学5年生が全員1週間ともなれば現状の施設(観音山、三ケ日、かわな等)だけでは容量不足も考えられます。そのときに廃校・休校となっている学校施設の活用も考えられ、そこに地元の方の雇用も生まれます。 まず、シンポジウムを開催し地域へこのチャンスを喚起する。その後 地域の人材を活用するための指導者養成講習会を開催。講習会に参加された方々とプログラムを作成。公募で参加者を募り実践(宿泊体験)を行ないます。実践の経験と実績により21年度から名乗りを上げ、実施へとつなげます。 この試みが成功すれば、自然体験活動が事業化なされ仕事として確立し、地域活性と今後UJIターンの促進になるものと確信しています。 ■事業費総額 2,480,000円(うち浜松市負担額 2,000,000円) ■事業実施期間 平成20年8月15日〜平成21年3月31日 ■事業計画書 ・解決しようとしている課題 過疎化対策・地域活性につながる機会(「ふるさと子ども夢学校」)を逃がさず捕らえる。 ・事業の目的 (1)中山間地区の過疎化対策・地域活性 (2)子どもの体験活動推進(健全育成)受け入れの体制づくり ・事業の内容 (1)シンポジウムの開催 (2)自然体験活動指導者養成講習会の開催 (3)講習会参加の方々とプログラム開発 (4)公募で参加者を募集し、宿泊体験事業を実施 (5)浜松市内の小学校へPR ・成果目標 (1)天竜区内に2箇所以上「ふるさと子ども夢学校」に手を挙げる地域をつくる。 (2)21年度モデル地域になる。 ■団体名 「多利野冒険学校」 事務所所在地:〒430-0901 浜松市中区曳馬3-12-6 代表者氏名:小粥 康正 設立年月日:平成18年10月 会員数:7名 団体の目的:多利野冒険学校は、様々な自然体験活動を通じて自分自身を見つめ、他人とのかかわりを学び、自然との共生を考える人を増やします。 そして、人と地域を元気にし、持続可能な社会を作るための活動を行ないます。 主な活動内容 目的を達成するため、次に掲げる活動を行う。 (1)自然体験活動・アウトドアスポーツの振興を図る活動 (2)子どもの健全育成・社会教育の推進を図る活動 (3)まちづくりの推進を図る活動 (4)環境の保全を図る活動 目的を達成するため、次の事業を行う。 (1)自然体験活動・アウトドアスポーツの実施事業 (2)フィールドの調査、プログラム開発事業 (3)子どもの健全育成・社会教育の推進にかかわる事業 (4)地域の自然環境をまちづくりの推進に活かす事業 (5)自然環境の保全・調和・共生を図る事業 (6)以上の事業を推進するための研修・講座・企画・編集等の事業 (7)その他、事業の目的を達成するために必要と思われる事業 ■協力 みやこだ自然学校 森・田んぼ・畑をつなぎ循環型社会のミニモデルをつくり体験する自然学校。 |
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| 「ふるさと子ども夢学校」で地域活性プロジェクト 〜シンポジウム・指導者養成・プログラム・そして実践〜website |
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