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『ウルトラマンごっこの必需品! ペン・ライト PILOTSTAR』 ウルトラマンごっごに欠かせないものの一つに ペーターカプセルがある。しかし、残念ながら ウルトラマン放映当時にはベーターカプセルの玩具は 何処のメーカーからも発売されておりませんでした。 そこで、当時の子供達はこのペンライトを何とかして 入手しなければなりませんでした。 お尻の回転式スイッチのものでなく、真ん中より やや上方にスイッチのあるものがベスト条件でした。 |
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これがあればもうすでに気持ちはハヤタ隊員!わざと落としたり、 取りにくいところに置いたりして必死になってこのベーターカプセルを取ろうとする。 そして、遂に手が届いたときスイッチをスライドさせチカ〜ッと点灯させるのです。 当時、子供だった僕たちはベーターカプセルをフラッシュビームと呼んでおりました。 『何故、僕らはフラッシュビームとよんでいたのか』 1966年12月11日に放送されたウルトラマン22話の「地上破壊工作」において 地底人により拉致されたハヤタ隊員は催眠状態に。 てっきりウルトラマンも操れるものと思い込んだ地底人は 「さあ、フラッシュビームをたくのだ!」とハヤタ隊員に命令する。 これは僕の推測ですが脚本を書く上で或いは演出上、「フラッシュをたくのだ!」じゃ〜 ぴんとこないので「フラッシュビームを・・・」にしたんじゃないでしょうかね? 第1話でウルトラマンがベーターカプセルと言っているし、第18話に登場したザラブ星人も ベーターカプセルと言っている。にもかかわらずベーターカプセルと呼ばずに フラッシュビームと呼んでいたのは きっとその方が子供的にカッコイイと 判断したからじゃないでしょうか。 ちなみに、当時少年マガジンに連載されていた楳図かずお氏の「ウルトラマン」でも バルタン星人、ウルトラマンVS3大怪獣、メフィラス星人のお話の中でも 「フラッシュビームがない!」と恐い顔で叫ぶハヤタ隊員が描かれておりました。 1966年の9月頃からスタートした「シスコ ウルトラマンチョコレートの懸賞」の ズバリ賞に流星バッジ賞とフラッシュビーム賞というのがあり、ここで既に フラッシュビームという言葉が登場しておりました。ちなみにフラッシュビーム賞は フラッシュビームのラベル1枚と40円切手を入れて送るとフラッシュビーム型ボールペン (どうみても普通のボールペンですが)がもらえた。後に、ウルトラマン人形賞(空ビ人形) に変更されました。 |
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『ペン ライト PILOT STAR』 2008.4.18 上のペンライトと同じメーカーのものですが、 こちらの方が古いモデルのようです。 ビー玉のような特殊な電球を使用。 幸運なことに、ちゃんと点灯します。 ![]() |
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| 2007.2.23 フリーマーケットなどで見かけると、つい買ってしまうのが ペンライト! 向かって左端のものはメーカー不明で、スイッチは上部のフックを 押すというもの。真ん中のものは「RAY-O-VAC Vastarel-F」と刻印されており、 最大の特徴はペン先にライトがあるのではなく、上部が点灯するという点で、 主にお医者さんなどが使用していました。右端のものは東芝のP-13。 電池交換や修理がし易いようにでしょうか?本体の真ん中辺りが 取り外せるようになっています。 |
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『馬の形をした ベビー懐中電気』 2009.3.6 2月28日(土)の大井のフリマ会場でのこと。 以前、元祖スーパーボールを発掘してくださった 方のお店に、なにやら人だかりが! あっ、しまった!出遅れたなと思いつつ、 人だかりの背後から接近するも、 人の頭でよく見えない。仕方がないので、 自分の傍にあった箱を覘いてみることに。 すると、おや?何処かで見たような馬の・・・ あっ!これはもしや!と慌てて手に取る。 馬の頭が付いた靴べら付きのペンライト。 間違いない、まさか、コイツに出合えるとは! |
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『ナショナル ベビーライト』 2008.5.9 マッチ箱サイズの古〜い携帯用懐中電灯。 単三電池2本、レンズ豆球を使用。 ![]() |
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『ベビーライト 2種類』 2008.4.18 どちらも、ナショナルの製品ですが、 左側は上部に蓄光素材が使用されており、 電気を消すと青緑色に光ります。 1960年代から、少年向け週刊誌の 通販カタログにも「ベビーライト」として 掲載されており、1970年代には 右側のものが登場しておりました。 右側の品番は「BF−365」。 |
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『スタンレー ピストルライト』 2006.8.11 いつも大井のフリマで楽しいものを 譲っていただいている大先輩から、 またまたシビレル一品を! スタンレー ピストルライトと カタカナで刻印された真鍮製の ピストル型懐中電灯なんですが、 昔の商品お得意の「特許出願中」 の文字もしっかり刻印されています。(笑) |
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『 SUNRISE ピストルライト 』 2006.11.3 子供の頃、レーザー光線銃のつもりで 遊んでいたのが、このピストルタイプの懐中電灯。 勿論、只の懐中電灯なんですが、 口で「ピィーーー!」とか「ビビビィー!」とか、 自分で効果音を発しながら近所を走り回って 遊んでいたものです。 電池がなるくると「チッ、エネルギーが切れたか!」 なんて言っていたのは僕だけじゃないでしょう。(^-^)v ![]() |
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| 2007.2.2 こちらは駄菓子屋さんやプラモデル屋さん、 お祭りの夜店などで売られていた組み立て式のピストル型懐中電灯。 昭和の子供はこういう箱絵に直ぐに騙されちゃうんですよね。(笑) |
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『 STAR デリンジャーライト 』 2007.4.27 4月21日に上野の某所で開かれたオフ会で 初めて参加されたQちゃんさんから頂いた なんともシビレル一品!! 撃鉄を上げ、引き金を引くと点灯する。 あっ、引き金を引くだけでも点灯するんですが ごっこ遊びのこだわりといったところでしょうか。 電池は単三を2本使用する。 なんでも、Qちゃんさんがロケ地探索中に 発見した古い玩具屋さんで発掘されたそうです。 裏に当時の価格シールが貼られてあり ¥130で売られていたのが確認出来ました。 |
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| 2010.11.19 チビッコ達の夢SDXライト当(100付)は、1回20円のクジを引いて 引いた番号と同じ商品がもらえるという当てもの。■1〜3が、大当たりの大きなピストル型ライト。 ■4〜9が本型、ピストル型、小型のライト、■10〜16は、何故かしらソロバン。 ■17〜38は、アルミ製のガイコツバッジ。■39〜80は、プラスチック製のホイッスル。 ■81〜100は、アンチモニー製のミニ・トロフィー。つまり、17〜100はハズレ・ゾーン! 昭和の時代の数字合わせクジは、何度やっても、まず大当たりは出ませんでした。 というより、駄玩具を集めるようになってから入手した当てものセットのクジは、当たりとハズレが 別になっており・・・駄菓子屋の爺さん・婆さんの性格にもよりますが、最初から「大当たり」など 入っていなかったということなんじゃないかと。(汗)まっ、小学生の頃から、なんとなく気付いて おりましたが、酷いものだと、当たりクジ全てに、バッテン・マークがされているものまでありました。 尚、全てのライトには、それぞれ単三電池が入っているので、電池の液漏れなどによるサビなどを 防ぐために、電池は全て取り出して、保存するのがよろしいかと。(全玩規協No.115) |
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『30 ニューライト当(100付)』 2010.11.19 こちらは、大井のフリマで発掘した 「30 ニューライト当(100付)」 1回30円の数字合わせ。 内容は下記の通りです。 ■1〜2が大当たりの8ミリカメラ型ライト。 ■3〜4も大当たりかな?ストップウォッチ。 ■5と8が、新型ジャンプ弾。 ■6と7が、ミサイル型ライト。 ■9と12が、お馴染みのジャンプ弾。 ■10と11が、ピストル型ミニライト。 ■13〜40が、ペン型のホイッスル。 ■41〜65が、プラスチック製の竹とんぼ。 ■66〜100が、プラスチック製の虫眼鏡。 つまり、1〜4が大当たり、 5〜12が、中当たりかな? 13〜100は、ハズレであります。 外箱のフタには、大きな恵比寿さまの顔と、 全玩規協 大512と印刷されています。 |
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『アトム・レーダーピストル』 2008.12.12 光文社の少年向け月刊誌「少年」の 懸賞の景品として、シネコルトなどと 一緒に度々登場していたのがコレ。 アトム・レーダーピストル!! 引き金を引くと、銃口の豆球が点き、 プラ弾も飛ばせるってやつです。 勿論、市販もされており、通販でも 買えました。(15番ホビー商会) ![]() |
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『スーパー宇宙光線銃』 2008.12. 気分転換に、久しぶりに浅草へ。 浅草寺に御参りした後、 散歩がてらに、空想雑貨さんへ。 懐かしい駄玩具やカメラ型懐中電灯の 並ぶ棚に、眠っていたのがコイツ! まずは、短すぎるマントを着けて、 宇宙を飛ぶ?お兄さんの箱絵に シビレテしまいました。 MADE IN JAPAN SANYO RAITO CO.,LTD. 下の画像は、1968年の少年誌に 掲載された「まつみ商会」さんの 通販広告から抜粋したもの。 ![]() |
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『スタンレー ピストル映画』 2007.6.22 本日の平和島骨董市で見つけた スタンレーのピストル映画という玩具。 仕組みはシネコルトと殆ど同じですが、 こちらはブリキ製。 付属のフィルムは「ミッキーの魚つり」。 箱の横に「新案特許出願番号29933」と 印刷されています。 ![]() 箱の裏側には 1.専用フィルム三巻入一函 2.スタンレー特製強燭光電球 3.スタンレー特長時間用乾電池などが 紹介されている。 今回、流石に電池はNGでしたが 幸運なことに電球は使用可能でした。 早速、電池を入れ替えて点灯してみましたが・・・ ぼや〜っとしか映らないですねぇ〜。(汗) 銃口部のレンズでピント調節するようなんですが、 どうやら、はめ込まれた2枚のレンズの内側が 汚れているようです。(トホホ) ![]() 内容としてはミッキーマウスが 魚釣りをしていて、大きな魚が! それを何故かポパイがほうれん草を ムシャムシャ食べてゴウリキパワーで ノックダウンするといったようなお話です。 |
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■串間努さんの著書「子供の大科学」によりますと、昭和13年の「子供の科学」の広告に 「スタンレーピストル映画」が載っていたそうです。(P.341 及び、 P.345 を参照) |
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『みなさんの ポケット映画館 シネジェット』 2011.11.25 こちらは、私より、ちょいと上の世代の方々には、 お馴染みだった光成社の「シネジェット」という玩具。 空飛ぶ円盤のようなシンプルなデザインが、グッ!ときますね。
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シネジェットに使用されているフィルムは、シネコルトと同じものが使用されていますが、表裏が逆のため、共有することは出来ません。 つまり、シネコルトのフィルムは、裏側に表が、シネジェットの場合は、フィルムの表側に表がくるように作られております。 |
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『任天堂 光線銃SPガン』 2008.5.23 1970年の6月、 任天堂から発売された 光線銃SPガンは、 テレビCMに登場するや、 お茶の間の子供達のハートを、 見事に撃ち抜いた。 私も当時、近所の友達の家で 楽しく遊んだ記憶がある。 でも、光線銃なのに何故、 西部劇風なデザインなの?と よく疑問に思ったものでした。 |
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的は、試作品の段階では、当時の最先端技術であるCDSというセンサーを使用したものであったが、 反応速度があまりに遅く、真っ暗闇の中でしか使用できない代物だった。そこへ、たまたま 業者から太陽電池が持ち込まれ、これをセンサーに利用したものが開発され製品化された。 太陽電池は、優れたセンサーの役割もするのだそうだ。(参考書籍:なつかしおもちゃ研究所) ライオンの額のセンサーに命中すると、ガオーガオーと咆えるのではなく、 ガタガタガタ〜という音をたてながら、両目と口が数秒点滅する。 的は、エレクトロライオンの他に、エレクトロポーカー、ルーレット、ボトルなどがある。 |
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『ゴーストガン(野村トーイ)』 2011.9.9 こちらは、随分前にフリマで入手した 野村トーイの「ゴーストガン」という玩具。 これで怖がりな子供も大丈夫!真夏の幽霊も このゴーストガンで退治できるのかと思いきや、 「銃口から投影した標的を、その銃で射ち抜く 画期的な機構!」とあります。 マガジンには、弾ではなく、単二電池×3本を入れ、 標的の絵が描かれたフィルムを差し込んで・・・ 要するに、マシンガン型の映写機ですね。 そのフィルムを撃って、当たった個所ごと 投影するってことなんでしょうねぇ〜。(笑) ![]() |
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『タイタン ミサイルセット』 2009.6.12 これは、昨年の大井のフリマで、まとめて発掘された折に、 一つ分けてもらったもの。今回のものは、イタリア製。 昔、確かプラモデル屋さんに、ぶら下がっていたような・・・。 下の画像は、週刊少年キング 1963年8月4日号の 「プラモデル プレゼント」のページより抜粋したもの。 パラシュート ミサイル「アトラス」という名前で登場。 ![]() |
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『ロケット型卓上ライター(芝ボーリングセンター)』 2005.4.17 今日のフリマはどうやら懐かしいライターに 縁があったようで、芝ボーリングセンターの記念品の ロケット型ライターを発見! ゴジラ映画の第6作目の怪獣大戦争(1965年)に登場した 「P−1号」似のデザインがいい感じです! こんなのが記念品だったら燃えたでしょうねぇ〜。 あっ、勿論子供は火遊びしちゃ駄目なんですけどね(笑)。
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『CORONA ピストル型 オイルライター』 2008.8.22 8月17日(日)の大井のフリマで出合った ピストル型オイルライター。メッキの状態も良い。 サイドに「Fly-Pistol」と筆記体で刻印されている。
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![]() 2008.9.19 サイズ違いの CORONA ピストル型ライター。 各所に使用されているネジの規格は、それぞれ同じサイズのものでした。 |
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『ピストル型 ガスライター(ライト付)』 2008.3.28 ピストル型のガスライターに なんと!ライトが付いているという かっこいいガスライター。 しかも、ライターには安全装置まで 付いている。単五電池2本使用。 「PENGUIN AURORA 45 BUTANE GAS LIGHTER」と 刻印されています。 |
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『オメガ ピストル型 オイルライター』 2007.8.3 大井のフリマで出逢ったピストル型のオイルライター。 刻印が「Ω OMEGA HIGH-QUALITY」とだけ 入っています。 オメガといえば、アポロ11号で人類初の 月面着陸を共にしたことでも有名な スイスの高級時計のブランドなんですが・・・ ううむ、確かに作りは丁寧だけど詳細は不明。 |
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『 ATLAS GUN GAS LIGHTER 』 2008.7.18 こちらは、昭和48年頃のポニーDMさんの 通販広告などにも載っていたピストル型の ガスライターで、当時の価格は980円、 オイル型は420円で通販されていました。 引き金に「ATLAS」と縦に刻印されている。 ![]() |
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『ピストル型 ガスライター』 2007.9.14 さて、今回のライターはガスライター。 グリップ下のネジを外すして入れるように なっています。ライターの石を入れ替える時は 激鉄を起こすとそこに、取替え用のネジが 出現するという優れもの。 何よりグッとくるのは、引き金を引くと 銃口から着火する点で、ガスを入れなくても 火花が散るので、昭和の子供にとっては なんともシビレル一品なのであります。 勿論、人に向けて遊ぶなんてのは 言うまでもありませんが、厳禁!! |
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『弾丸型ライター(オイル)』 2007.2.23 こちらも少年誌の通販広告でよく見かけた 弾丸型ライターで、ネックレスやキーホルダーに なって販売されていました。 しかし、ちょっと高価であったため、 私はガチャガチャの弾丸ライターを なんとかゲットしようと奮闘したものでした。 |
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『ジャンボ ライター(オイル)』 2008.5.16 昔、よく見かけた妙〜にでっかいオイルライター! 周りをデニム地で覆われたものや、煙草の銘柄などが 入ったバージョンもありましたね。今回のものは、 H:17cm W:11.5cm D:3.5cm。 下の画像は1971年の少年画報に掲載された 通販広告の「ジャンボライター」。 ![]() |
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今回のジャンボライター、勿論ちゃんと火も点きます。 @の蓋を開けてポリ容器の中の綿にオイルをしみ込ませるのですが、相当オイルを食いそうです。 Aから、普通のライターと同じようにライターの石を入れますが、石のサイズは一般のライターと 同じ規格のものを使用しています。
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『デニム地501 オイルライター』 2008.9.19 こちらが、デニム地で包まれた ちょっと大き目のオイルライター。 H:8.7cm W:5.8cm D:1.8cm 日本でデニム地のグルービーケースが 大流行してからでしょうか? 大き目のオイルライターにまで、 こんなデニム地バージョンが登場。 |
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『コーラ瓶型 オイルライター』 2008.9.19 懐かしいコカ・コーラの瓶型ライター。 昔流行ったキーホルダーより、少しだけ 大きめで、さわやかな一品です。(笑) ![]() |
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『万年筆型 オイルライター』 2009.9.25 長さ8.5cm程の小さな万年筆型の オイルライター。 昔の少年誌などに掲載された 日本ユニオン商会さんの通販広告では 「金色の万年筆にソックリ!ペンライター」 と紹介されている。 当時の通販価格は、送料込みで300円。 尚、キャップの方には「PAT.133746」 とプリントされています。 |
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『コイン型 オイルライター』 2009.9.25 喫煙が現在のように 忌み嫌われていなかった時代には 本当に色んな種類のライターが 作られていたんですね。 左の画像は、直径3.8cm程の コイン型のオイルライター。 おそらく、金属製のチェーンか キーホルダーが付いていたと 思われます。これも日本製。 |
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『ハワイアンこけし型 卓上オイルライター』 2010.1.15 随分前に大井のフリマで出合った 「ハワイアンこけし型」の卓上オイルライター。 ライター以外の、こけし部分は木製。 何処かのお土産品かもしれませんが、 灰皿とか、シガレットケースなどと セットになっていたのかもしれませんね。 発掘時は、そんなでもなかったのですが、 近頃、妙に「イイッ!」と感じるように なってきちゃったので、ご紹介。 エッ、それって、年齢のせいじゃないのかって。 そ、そうかもしれませんねぇ〜。(笑) けど、なんとも平和な感じがして、 いいと思いません? |
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『こけし型 ガスライター』 2010.1.15 こちらは、平和島骨董市で見つけた 小さなこけし型のガスライター。 着火口のレバーで火の大きさを調節する。 ガスは後から入れる。(H:7.5cm) ![]() |