攻城兵器 
 ◆ここでは私が取材するときの攻城兵器の数々を紹介します。

現有機
EOS 20D です。現在活躍中のメイン機です。いいカメラです。

(そしてオークションにドナドナしていったデジカメたち)
リコー GR DIGITAL 入社20周年記念で買いました。すごくいいカメラです。私、ブームに流されないリコー大好き。
CASIO EX-S600 薄くて起動が早いのでメモカメラに最適でした。動画も優れています。
KODAK V550 超マイナーながらなかなか名機でした。広角36mmでMPEG4動画可能。これで静止画手ぶれ補正(または高感度)があれば無敵でした。
SONY DSC-M1 こういうソニーの遊び心が大好きです。動画を主体としたデジカメ。でも500万画素のカールツァイスのレンズ。広角が弱いのが難点です。あと閉じた状態で撮影できれば・・
EOS kiss デジタル 発売日ゲットです。
10万ちょっとで一眼デジカメ・・・しかもkissと呼ぶにはもったいない高性能です。
長い間、Fマウントでしたが、ついにおさらばしてしまいました。
リコー G4ワイド 城撮りに必須の広角28mm!
起動が速い! 記録が早い! そして単三駆動!
サブカメラとして完璧です。絶対お勧め
Panasonic SV-AS10 コンセプトはよかったけど、MP3聴くのに別売りソフトだし使い勝手×。さようなら(笑)
カシオ EXILIM EX-M1 正月セールで購入。MP3プレーヤーとして使いました(笑) 使用3ヶ月(笑
SONY サイバーショット DSC−U60 水堀の中からでもへっちゃらだぞ(笑)
CONTAX TVS デジタル 持つ喜び、撮影する喜び・・・それだけのカメラ。遅くて遅くて・・
富士フイルム S1PRO 初めてのデジタル一眼として活躍しました。重たかったなあ(笑)
カシオ EXILIM EX-S2 薄い! それだけ(笑)
ミノルタ ディマージュXi ズームレンズが飛び出さないので藪では有効でしょう(苦笑)。起動時間が早いのが購入の決め手です。しかし、あまりの手ぶれに嫌になりました。小さいのは携帯にいいのですけど、撮影はしにくいですね。
富士フイルム ファインピクス50i ハニカム432万画素単焦点モデル。あまりの小ささ、MP3プレイヤーとしても使えるお遊び心・・・衝動買いしてしまいました。単焦点は起動が早くてすぐ撮れます。
ミノルタ ディマージュ7 500万画素 28mmからの7倍ズーム。城を撮るなら無敵デジカメ。AFが遅いので動くものには弱い。
カシオ XV−3 300万画素 IXYデジタルのようなデザイン。しかもIXYデジタルより画像が良いのだから。小型デジカメなのにヒストグラムがついていて凄い。これもなぜか不人気。いいカメラなのに。
ペンタックス EI−2000 200万画素 まったく売れなかった一眼デジカメ。なのですごく安かった。200万画素でもCCDが大きいので画質は良かった。
リコー RDC−7 300万画素 まるでスパイカメラ。携帯性◎も、人間三脚してもらうときは、どう撮っていいか悩むので△。
リコー RDC−5300 200万画素 初のズーム機。ライカのようなデザインが秀逸。記録が遅いのが×。液晶保護カバーや外部フラッシュが使えるところが◎
東芝 アレグレッド M4 200万画素 起動時間が当時としては凄く早かった。カメラらしいデザインも◎。でも売れなかったので安かった。
オリンパス CAMEDIA D−360L 130万画素 初めて買ったデジカメ。こんな便利なものとは思わなかった。
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