| 禅密気功の特徴  | CD/ビデオ/DVD/本  |気功外気施術   |気功教室のご案内  |教室スケジュール   |朱剛気功話     
   |マスコミ紹介記事 
   |サイトマップ   リンク   |お問い合わせ   |会員の広場−掲示板  |HOME
  外 気 体 験 談      
            
     朱剛気功師の外気を受けた方達の体験談を一部ご紹介致します。
     様々な症状が改善されていらっしゃいますが、個人差があるのでどなたでも同じような結果を得られるとは限りませんが、
     参考にしていただければと思います。
    

              自律神経失調症、花粉症、いびきが改善されました。
             肺の影がなくなりました。
             敗血症が治りました。
             子宮ガンと言われて
             40年来の病から解放されました
             手術が不要になりました
                
癌が消えてビックリ、禅密気功の真髄に触れました
             余命三ヵ月と宣告された末期大腸癌から生還

     練習の体験談はこちらです。   練習の体験談
  

  • 自律神経失調症、花粉症、いびきが改善されなりました       60代女性           自律神経失調症でめまい・首から腕にかけての痛みなどで、漢方薬を飲み続け、他の民間治療にも通ったりしておりました。しばらく経って、もっと効果のある治療法があるのではと模索していたところ、インターネット上で禅密気功と出会ったのです。

    2年前の12月5日、1回目の外気功を受けた時の事は忘れられない嬉しい体験でした。
    夏でもめったに汗をかかない体質だったのですが、いきなり額から汗が出て体がポカポカ暖かくなり、
    終ってみるとなんとも言えない幸せな気持ちになりました。
    何度かの外気功を受けている途中で漢方薬も止めて(飲みたくなくなったのです)、
    体調も良くなり、先生に外気功はもういいですよと言っていただき、教室での練習はそのまま続けることにしました。

    今ではめまいも痛みもなくなりました。汗もかくようになり、新陳代謝がよくなっているようです。
    また、花粉症や鼻炎で長年苦しんできた主人が、5回の外気功ですっかり良くなり、
    去年も今年も花粉の季節でも悩まずに平穏に過ごすことができました。
    おまけにひどい「いびき」まで治ってしまったのです。夫婦ともども有難うございました。



  • 肺の影がなくなりました   林
    つい先日おきた不思議なことをお伝えします。
    今年の2月、生まれて初めて人間ドックを受け、肺に異常が見つかり、CT検査で右肺の後部に小指大の異常陰影を指摘されました。
    3月に肺内視鏡による組織採取などいろいろな精密検査を受けましたが、悪性の可能性は無いとのことで一安心。しかしその部分が大きくなっていかないか3ヶ月後にもう一度検査をすることになりました。 
                                                                   3月下旬、以前から興味があった禅密気功の朱先生に外気功を受け、その時先生に「後は、教室に通って自分で気功を練習するといいですよ。」とアドバイスされました。5月からの築基功のクラスに毎週通い、毎日朝晩練習に夢中になっているうちにいよいよ7月、再度検査の日がやってきました。5日にCTを撮り9日に結果を聞きに御茶ノ水の病院に行きました。自覚症状など無いのですが、その部分が大きくなってないか不安でした。先生は、たくさんのフィルムを私の前に並べ、説明をはじめました。1枚のフィルムの1部分を指差して、「林さん、実はあの小指大の陰影がないんです。きれいに無くなっているんです。」突然で予想もしていなかった先生の言葉を聞いて、嬉しさを飛び越して驚きのあまり言葉が出ませんでした。先生は首を傾げていました。「原因や理由は分かりませんが、すっかりきれいになっているので。」そして最後に「もう、こちらにはいらっしゃらなくていいですよ。」と先生は笑顔でおっしゃいました。家内と小躍りしたい気持ちを抑えながら診察室を出て、病院のテラスのスターバックスのカプチーノをいただいているうち、ようやく驚きが喜びに変わっていきました。 
                                                                                          2月、ドックのあと肺の異常を伝えられた時、「まさか自分の身にこんなことが起きるとは」と最悪のことを考えたのですが、今は、「まさか、このような不思議なことが自分に起きるとは」と、貴重な体験をさせていただいたことに感謝しています。そして、この度の経験のお蔭で、健康でいることの有難みをあらためて感じ、「ただシンプルに生きていること」がとても大切に思えるようになったことは掛替えのない財産です。 朱先生をはじめ、いろいろ教えてくださった先輩の方々、クラスの皆さん、3ヶ月の間ありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。                                (2007年7月)  


    
  • 敗血症が治りました   匿名希望
    今年92歳になる母に起こった奇跡についてお話をさせていただきます。
    今年の4月19日、40℃の高熱と意識障害で深夜に救急車を呼び、そのまま緊急入院。
    診断は胆嚢とそう胆管に石がつまり敗血症とのことでした。敗血症は早いと三日、もっても三ヶ月と言われる恐ろしい病気です。 それから二週間絶食、点滴だけでどんどん体力も落ちて行き、最後の親孝行のつもりで、藁をもすがる思いで朱先生に連絡を取らせていただき、ご無理をお願いして、病院へ来ていただき、外気功をしていただきました。それから本当に奇跡が起こりました。
        
    初めて外気功を受けた母はそれまで寝たきりだったのですが、とても元気になり、朱先生が帰られた後、それまで死にそうだった母が一人で起き上がってトイレに行き、それだけでもびっくりしました。次の血液検査の時には敗血症と言われた血液の毒素の数値が正常に戻っていました。お医者さんも首をかしげるばかりでした。 
    母が朱先生に外気功をしていただいた時に語った言葉を皆さんにお伝えしたいと思います。                      「馥郁(ふくいく)たる香りに包まれて、色のない色が漂っているようになり、その中で体が軽くなり、ほんわかと宙に浮いているようになり、どんなものにも負けない力が湧いてきて、不安が消えていく」と話してくれました。「先生の手から人柄も伝わってくる」とも話してくれました。
    「真正直に生きている人。欲は必要のない人。人のために施し、自分の思い通りになったとホットしている。公平に仕事をしている人。邪悪というものが周りにない人。朱先生は周りが盛り上げたくなる人。清浄無垢な人」と病気で苦しい母が、気持ちよさそうに、楽しそうに話してくれてびっくりしました。
                                                                     
    お陰様で、5月20日に無事退院することができました。そのときには総胆管の石も消えていました。病院側は不思議だったと思います。余談ですが、胆嚢の石は9月25日に開腹手術で胆嚢ごと摘出してしまいました。手術前々日の9月23日に、朱先生に外気功を入れていただき、母も安心して手術に臨むことができました。病院側は癒着などを心配していましたが、癒着もなく本当にきれいな胆嚢でした。
    これも朱先生に外気功を入れていただき、免疫力、自然治癒力が上がり、よい結果が生まれたと本当に心より感謝しております。                                                    (2006年11月)
              
  • 子宮ガンと言われて (外気を受けて元気になりました)    匿名希望 (40歳代 女性) 
    私は昨年、子宮ガン初期0期と言われ子宮全摘出の告知をされ、耐えられないショックを味わいました。富士見教室の續先生に気功を習い始めて2年目の事でした。續先生に相談すると、朱先生に電話をして下さいました。以前から朱先生の本と、外気で癌を克服されたお話は聞いていました。いつもビデオで朱先生にはお会いしていたのですが、実際に初めてお会いするとニコニコしながら外気功が始まりました。  
     
    冬の寒い日でした。厚いセーターを着ているのにお腹が熱いのです。お腹の芯が鈍い火傷をしているような鈍痛、その痛みが夜中まで続き、朝になると治っているのです。その鈍痛は1月から3月まで続きました。まるで電気メスで焼ききったような感覚でした。 私は「あ、効いている、焼き切った。」と確かな手ごたえがありました。これは消えている、絶対に腫瘍マーカーも下がっているに違いないと確信していました。それに体で感じた事ですが、以前はすぐに疲れてだるさがあったのですが、動けるのです。疲れなくなってよく眠れるようになったのです。

    4月になると外気功での痛みは治まり、気持ちよく受ける事が出来るようになりました。仕事で腰痛がひどく、外気を受けていると腰にだるさが集中して、子宮に集中して、その重苦しいだるさが太股から足首、足の裏から床へ、まるで黒い煙のようなイメージで出て行くのです。終わると重苦しいだるさが全く無くなっているのです。「凄い」の一言でした。

    朱先生から「病院に行って見てください、良い方向に向かっていますよ!」と言われました。私は腫瘍マーカーが一つ下がってくれればそれで良いと思っていました。ところが医師からは「正常ですね。手術の必要は全くありませんよ。異常なしです。がん細胞は見当たりませんでした。奇跡ですね。」と言われ、医師は首を傾げていました。私は「えっつ!!」と、涙がボロボロこぼれて止まりませんでした。

    検査後、朱先生に再発防止にもう少し外気をお願いしました。お腹の中でパチンと音があるような、ガラス玉が破裂したような衝撃があり、5回、6回と何度も飛び上がり、ビックリ。最後の細胞が破裂して消えていくような感じでした。昨年からとても心が苦しかったのですが、気功をすると心が落ち着きます。そして今とても穏やかな心と平静な気持でいられます。心の変化と体調の変化がとても有り難く、すがすがしい気持です。

    江戸川橋教室の金曜日のクラスの皆様、朱先生は、一緒に私の事を喜んで下さいました。有難うございます。そして富士見教室の皆様、續先生、大変有難うございました。心の底から嬉しいです。本当に有難うございました。感謝しております。 (2005年6月)
               


  • 40年来の病から解放されました    山本 増男                           右尿管結石出血症膀胱炎で入院して以来40年間余り、重苦しい鈍痛や激痛の繰り返しに悩まされました。一昨年、気功を始めてから、持病のように諦めていた鈍痛が和らぎ、激痛の方は全く無くなりました。まことに摩訶不思議というしかありません。 

  • 手術が不要になりました   中島 通子                         以前から体調が悪く、4月初めに病院で、CTスキャンと血液検査を受けました結果は、「白血球量が多く、副腎形状に異常あるため手術の必要あり」との診断でしたが、そのまま禅密気功中国研修旅行に参加しました。研修3日目の練習中に、天頂(頭頂部のツボ)から副腎に光が通るのを感じ、それ以降体が軽くなった気がしました。帰国後、病院で手術前の検査をしたところ、白血球量は正常値の上限に収まり、副腎形状も正常に戻っており、手術の必要はなくなってしまいました。病院の先生は、「原因が分からない」と不思議がっておられました。

  • 癌が消えてビックリ、禅密気功の真髄に触れました   松岡 政世              平成4年9月の乳癌の手術後一年半、抗癌剤の点滴を続けました。しかし鎖骨のリンパの腫れに気付き、主治医からは入院による新薬投薬治療を勧められましたが、検査が終わるまで待ってもらうようにお願いしました。検査は幸か不幸か5ヶ月かかり、肝臓と胸膜にも転移していることが分かりました。(結果的には、この期間に朱先生と禅密気功に出会い、入院による新薬投薬の必要が無くなってしまったのですが・・・)

    検査の結果を待つ間に民間療法を色々試していましたが、ある日朱剛先生を紹介されました。
    先生は、 「人は誰でも気(生体エネルギー)を持っています。これは、練習によって強くすることが出来ます。この強くなった気で病部を健康にすることが出来ます。 つまり、本来人間は、自ら病気を治癒する力を持っているのです。気功により、この力を強くすることができるのです」 と教えて下さいました。

    それ以降、先生の外気功を受けながら、教室に通うことにしました。
    始めると、背骨を主体とした築基功は理に適っており、とても気持良く、毎日数回練習を続けました。3週間位経って、いつもの様に先生の外気功を受けていた時、 肝臓の上の空気が大きく波打ったのです。ビックリして飛び起きましたが、この時に変化があったのだと思います。 検査後のエコー検査では、 肝臓にあった大きな癌が見つかりませんでした。 病院では、「おかしい」と先生が二人がかりで探したのですが、癌の影も形も見つかりませんでした。それ以来、主治医は「入院による新薬治療」とは言わなくなり、「様子を見ましょう」ということになりました。それでも鎖骨のリンパの腫れは大きくなるばかりで心配でした。

    しかし、初めて朱先生にお会いしてから2ヶ月少し経って、先生の外気功を受けながら、「自分でも一緒に自分の気を癌の所に持っていきなさい」という先生の指示に従って、一生懸命イメージしていました。すると、 第三の眼、慧中(眉毛の間)に、自分の上半身の白い輪郭線が見え、癌の部位が白い球状に浮かびました。そして、その球から外に向かって一条の青い線が見え、鎖骨の癌を基点として身体中に、今までに感じたことのない強い電気の様な痛みが走りました。
    次の日から、不思議なことに、 直径20mmあったリンパの腫れが徐々に小さくなっていったのです。2ヶ月後には安全圏の高さ4mm以下の死骸となってしまいました。主治医の先生もビックリして、「気功は良いと言ってもだねぇ・・・(モゴモゴモゴ)」ですって。禅密気功の神髄に触れた気がしました。



  • 余命三ヵ月と宣告された末期大腸癌から生還     井出 祐一                    56歳になる義兄が、「末期大腸癌で手術も出来ない」と診断されたのは、1995年夏のことでした。癌の転移により胃が圧迫され、胃液が腸に流れないため、鼻から管を入れ胃液を排出しながら、夜中まで点滴による栄養補給をしており、手術も無理な状況でした。 戦時中、中国で気功の効果を体験していた義父の希望で、気功に一縷の望みを かけて朱剛先生に外気功による施治をお願いしました。

    10月に二回の外気功施治により、心身の状態が改善し、本人の回復への意欲 も盛り上がり、11月に手術を受けることになりました。その際、医師から「治 る可能性のある場合は、半日かかるが、そうでない場合は、2時間以内に終わり ます」との説明を受けて開始したのですが、一時間半で終わってしまい、 「余命は三ヵ月」と宣告され、本人への告知と自宅療養を勧められました。以降、週一度の通院と、一ヶ月に二度の外気功施治を継続して行ってきました。手術後二年近く経ちましたが、医師の診断とは逆に様態は徐々に回復してきて おり、15ヶ月目からは会社へも復帰し、一日中立ち詰めのきつい仕事をこなしております。又、夏祭の世話役を買って出る等、公私にわたり活躍できるまでになっております。

        
ページのトップへ

| 禅密気功の特徴  | CD/ビデオ/DVD/本  |気功外気施術   |会員の広場−掲示板  |サイトマップ  |リンク  HOME
|気功教室のご案内     |教室スケジュール   |朱剛気功話     |マスコミ紹介記事   |お問い合わせ
(C) Copyright Nihon Zenmitsu-Kikou Kenkyusho.1997,2008, All Rights Reserved
日本禅密気功研究所:kikou@nifty.com, Tel:03-5261-5063