D&D、SWの普及により、プレイヤー人口が増加したことから、大手出版社を含むさまざまな版元からゲームが発売されました。 それまでのゲームと違い、シミュレーション的な要素を廃した物が多く、ファンタジー小説(新旧問わず)やコミック、果てはコンシューマーのソフト、PBMなどを基に作られた物がカルトな人気を持っていたと記憶しています。 発売された数も多く、国産TRPGの黄金期と言える時代だと思います。
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