ツヴィーベルンの中味
第4回演奏会も無事に終了することができました。
多くの方々に「感動」を共有していただけたことを励みに、新たな練習の開始です。
演奏会でのさまざまな反省を踏まえて、今後も表現、技術の課題に取り組みます。(み)
1998.12.24 X'mas
結成当初は手探り状態で、何をどうすればいいのかよくわかりませんでした。
でも「何かをしよう」ということで、何度か病院などを慰問させていただきました。(み)
Zwiebelnのあゆみ
室内ヴォーカルアンサンブル「ツヴィーベルン」は、声楽アンサンブルの楽しみを深めようと、
1996年2月より活動を始めたコーラスグループです。
|
2008.11.30 |
草津市立草津アミカホールにて。 指揮:山本史郎 ソプラノ独唱:毛利絵美 第1部 「青い青い秋ですよ」「じかん」「かえるがそらを」(松下 耕作曲) 無伴奏同声合唱組曲「グリンピースのうた」より「グリンピースのうた」「いちごのかぞえうた」(木下牧子作曲)「在那遥遠的地方」(中国青海省民歌 山本史郎編曲)「ロマンチストの豚」(木下牧子作曲) 第2部 「パッヘルベルのカノン(Le Canon de Pachelbel)」(パッヘルベル作曲 河西保郎編曲) 混声合唱のための4つの組曲Op.29より「Misto klekani Nepovim」(ドヴォルジャーク作曲) 9つの聖歌より 「Tyebye Poyem」「Dosutoyno yest」(チャイコフスキー作曲) マリアの歌op.22より「Der Jager」(ブラームス作曲)8人の4部合唱op.186より「Rhapsodie」(ラインベルガー作曲)「Weinachtshymne(あめにはさかえ)」(メンデルスゾーン作曲) 第3部 組曲「自分の感受性くらい」(「癖」「自分の感受性くらい」「青年」 山本史郎作曲) 組曲「愛によせて」より「告白」「空」(山本史郎作曲) 「ソプラノ独唱のための合唱組曲」(「無題bP」「バス停」「寒空」 山本史郎作曲) アンコール「千の風になって」「とうだいもり」 初めてのロシア語、初めてのチェコ語、そして初めての男声アンサンブル。また新しい取り組みをたくさんしました。草津「寿司清」にて打ち上げ。 |
|
|
2008.11.29 |
ソロ合わせ(6回目) |
ソプラノソロの毛利絵美先生と6回目のソロ合わせをしました。本番前日とあって、全曲通しての練習です。毛利先生にも出番の再確認をさせていただきました。「全曲」 |
|
2008.11. 3 |
ステージ練習 |
草津市立草津アミカホールにて。本番を想定しての通し練習をしました。後半は衣装を着けて歌いました。「全曲」 |
|
2008.10.25 |
ソロ合わせ(5回目) |
ソプラノソロの毛利絵美先生と5回目のソロ合わせをしました。「無題NO.1」「バス停」「寒空」「その他」 |
|
2008. 9. 6 |
ソロ合わせ(4回目) |
ソプラノソロの毛利絵美先生と4回目のソロ合わせをしました。風邪が流行る季節になりました。「無題NO.1」「バス停」「寒空」 「その他」 |
|
2008. 8.31 |
特別練習 |
大津市中央公民館にて。朝9時から夕方5時まで、みっちり練習しました。まだまだ暗譜が不完全です。頑張って覚えましょう。お昼は「くすたろう」で美味しくパワーアップ!「全曲」 |
|
2008. 5.10 |
第4回演奏会に向けてのミーティング |
メンバー宅にて。本番の曲順やプログラムの構想、ちらしのデザインなどについて話し合いました。また練習している外国曲の日本語訳の担当を決めました。 |
|
2008. 4.30-5.1 |
アミカホール予約 |
草津市立草津アミカホールにて。11月の演奏会を予約するために、メンバーが交代で待機、夜は泊り込みでした。演奏会は11月30日(日)に決定! |
|
2008. 4.20 |
山本史郎先生とのお食事会 |
山本先生ご還暦のお祝いに、ソプラノソロの毛利絵美先生にもお越しいただき、お食事会をしました。言葉のイメージとはほど遠く、先生はまだまだお若いですね。草津「スエヒロ」にて。 |
|
2008. 4.19 |
ソロ合わせ(3回目) |
ソプラノソロの毛利絵美先生と3回目のソロ合わ せをしました。実に半年振りでした。「無題NO.1」「バス停」「寒空」 |
|
2008. 2.24 |
大津市立中央公民館(市民センター)会議室にて 。 講師:山本史郎 第1部「アジアにおける音楽事情」 第2部「欧米における音楽事情」 第3 部「日本における音楽事情」 指導者の山本史郎先生に、海外および日本での音楽活動を通してのお 話を講演していただきました。狭い日常生活では知り得ない貴重なお話を伺いました。アマチュアで も甘えていてはいけませんね。 |
|
2007. 9.22 |
ソロ合わせ(2回目) |
ソプラノソロの毛利絵美先生と2回目のソロ合わ せをしました。「無題NO.1」「バス停」「寒空」 |
|
2007. 5.19 |
ソロ合わせ |
ソプラノソロをお願いしている毛利絵美先生にお 越しいただき、「無題NO.1」「バス停」「寒空」の初合わせをしました。 |
|
2006.10.29 |
草津市立草津アミカホールにて。 指揮:山本史 郎 第1部 「花儿少年」「思恋」「燕子」(中国民謡 山本史郎編曲)「Aus Symphonie Nr.40」( W.A.MOZART 作曲 山本史郎編曲)「組曲「雨」より 第1曲、第2曲」(山本史郎作曲)「組曲「愛 に寄せて」より 第5曲、第7曲(山本史郎作曲) 第2部 「混声合唱曲「風紋」より 第3章、第4 章」(石井 歓作曲)「この道」「からたちの花」「赤とんぼ」ほか(山田耕筰原曲)「BRIDGE OVER TROUBLED WATER」(P.SIMON原曲) 第3部 「LOVE IS A SICKNESS」(G.JACOB作曲)「DRAVIDIAN DITHYRAMB」(インド民謡)「DAHIL SAIYO」(フィリピン民謡)「すてきな遊び」「マリニャンの戦 い」(C.JANEQUIN 作曲) いろんな国の歌をいろんな言葉で歌わせていただきました。みんなよく覚 えたなあ・・・草津「魚虎楼」にて打ち上げ。 |
|
2003.12.14 |
甲西町菩提寺公民館にて。 ジングルベル、もろ びとこぞりて、あらののはてに、もみの木、上を向いて歩こう、ソウラン節、あわてんぼうのサンタ クロース、さやかに星はきらめき、赤鼻のトナカイ、きよしこのよる 練習を重ねるうちに小道具が 増えてきました。鈴を用意したりタンバリンを用意したり。。。笛役のいっしーもいろいろ苦労が多 かったね。 「和食さと」にてミーティング。 練習を重ねるうちに小道具が増えてきました。鈴を 用意したりタンバリンを用意したり。。。笛役のいっしーもいろいろ苦労が多かったね。 「和食さ と」にてミーティング。 |
|
|
2003.11.16 |
大津聖マリア教会マリア・フェスティバル FONT> |
大津聖マリア教会礼拝堂にて。 ピアノ伴奏:藤 ヶ谷美香子 花儿少年(青海民歌 山本史郎編曲)、混声合唱「風紋」より 「風紋」(石井 歓作 曲)、ソウラン節(北海道民謡 清水 脩作曲)、混声四部合唱組曲「雨」(山本史郎作曲)「別れ 」「雨の降る夜は」「しずくはやがて」、Aus Symphonie 40 von W.A.Mozart(W.A.Mozart作曲 山本史郎編曲)、さやかに星はきらめき(Adolphe Charles Adam作曲 山本史郎編曲) 出演依頼の お話を伺ってから、試行錯誤をを繰り返しながら練習してきました。お集まりのみなさんに楽しく聴 いていただくことができて良かったと思っています。いろいろ反省点もありますが、また今後に向け て努力していきます。 「ロイヤルホスト」にてミーティングと茶話会。 |
|
2003. 3.16 |
滋賀県立びわこホール(小ホール)にて。指揮: 山本史郎 ピアノ伴奏:近記美香子 第1部 「上を向いて歩こう」(中村八大作曲、多胡 淳編曲 )「百人一首」より4首(伊能美智子作曲)「君が為惜し」「夕されば」「淡路島」「我が袖は」 「冬・風蓮湖」(高田三郎作曲) 第2部 「モテット第6番 BWV.230」(J.S.バッハ作曲)「思恋 」(中国民謡、山本史郎編曲)「燕子」(中国民謡、山本史郎編曲) 第3部 「うた」より7曲( 武満 徹作曲) 「小さな空」「うたうだけ」「小さな部屋で」「明日ハ晴レカナ、曇リカナ」「さ くら」「○と△の歌」「死んだ男の残したものは」 アンコール 「早春賦」(中田 章作曲 中田 喜直編曲)「春にして想う」(山本史郎作曲) 慣れない言語やメロディに四苦八苦の一年間でした が、無事にこのステージを終えることができました。まだまだ未熟な部分も多い私たちです。新たに 基本に戻って練習に取り組んでいきたいと考えています。 打ち上げは「ポルタ亭」にて。 |
|
|
2003. 1.13 |
第2回演奏会に向けてのミーティング |
大津聖マリア教会にて。朝10時から集まり本番 までに必要なことがらや、プログラムの作成等について話し合いをしました。楽曲紹介の部分では新 しく知ったこともあり、いい勉強になったと思います。お昼の休憩を挟んで午後5時まで話し合いま した。 |
|
2002.10.12-13 |
合宿 |
湖西「ウインドキューブ」にて。夕食のあとはソ プラノさんの特訓がありました。その他のメンバーは別室で復習。よく食べ、よく眠り、たっぷり歌 った2日間でした。お食事がとてもおいしくてゴキゲンでした。 |
|
2002. 2. 3 |
第6回ミュージックフェスティバル参加 FONT> |
安土町立文芸セミナリヨにて。指揮:山本史郎 ピアノ伴奏:近記美香子 伊能美智子作曲小倉百人一首より「秋の田の」「この度は」「いにしえの 」「高砂の」 あっという間に過ぎ去った7分間でした。 終了後は野洲町「舞扇」にて打ち上げと 今後の活動についてのミーティング。来年3月に第2回演奏会をすることに決定。 |
|
2002. 1.27 |
ミュージックフェスティバルリハーサル FONT> |
安土町立文芸セミナリヨにて。空っぽの客席はよ く響きました。 |
|
2001.12.16 |
能登川町立図書館ライブラリーコンサート FONT> |
指揮:山本史郎 第1部 モンテヴェルディ ミ サ曲より「キリエ」「グローリア」「クレド」 第2部 高田三郎「渡辺直己短歌集」 第3部 ク リスマスによせて「もろびとこぞりて」「あらののはてに」「もみの木」「赤鼻のトナカイ」「きよ しこのよる」 アンコール「ジングルベル」 能登川町立図書館にて。クリスマスコンサートをさせ ていただきました。館員の方々のご支援のもとに精一杯歌わせていただきました。反省点は多々ある ものの、お客様に喜んでいただけるステージができたことを感謝しています。 |
|
2001. 8.18 |
メンバー帰国及びメンバー結婚祝賀会 TD> |
草津市「てのひら」にて。メキシコへ行っていた メンバー夫妻がこの3月に帰国しました。都合で復帰は一人ですが、こんな嬉しいことはありません 。そして、先日めでたく挙式されたメンバーを囲み、語り合いました。12月16日(日)に能登川 町図書館でライブラリーコンサートをすることに決定。 |
|
2001. 7.14 |
メンバー結婚 |
京都センチュリーホテルにて。お祝いに披露宴会 場で歌わせていただきました。ツヴィーベルン発足以来初の押し込み(?)コーラスです。「アヴィ ニヨンの橋の上で」 |
|
2001. 2. 4 |
指揮:山本史郎 ピアノ:近記美香子 第一部「 アヴィニョンの橋の上で」「夜の鶯」「鶯」「ひばり」「霜が降りて」「嵐」「野ばら」 第二部「 夕べに」「太陽の国歌」「孔雀」「ポニキー地方の結婚の歌」「ポニキー地方の踊りの歌」 第三部 組曲「愛に寄せて」(「始原」「春にてし想う」「告白」「空」「おしゃか様のてのひら」「9月の 時間」「湖郷−そのままの故郷に−」 アンコール「流浪の民」 お客様は約200人。無事に成功 裏に終えることができました。草津市「てのひら」にて、打ち上げで騒ぎました。 |
|
|
2001. 2. 3 |
ステージ練習 |
泣いても笑ってもこれで最後の練習日。持ち物等 の最終チェックも全員でやった。 |
|
アミカホール打合せ |
舞台さん、音響さん、照明さんたちと本番につい ての打合せをした。着々と準備は進んでいく。 |
|
合宿 |
湖西「ウインドキューブ」にて。練習総時間は11 時間。休憩を引いても10時間は歌っていたみたい。2日目にはみんなへとへとになってた。 TD> |
|
ホームページ開設 |
わけもわからず作ってしまいました。(み) FONT> |
|
2000.8.2 |
アミカホール予約 |
前日から交替で泊り込み、ホールの予約をしました。 (2001年2月4日) |
|
2000.7.25 |
演奏会の具体化 |
2001年2月に自主公演をすることに決定。< /FONT> |
|
2000.1.23 |
指導者との話し合い |
大津市「明日都」にて。このとき、再び演奏会に向 けての活動を意識しあった。 |
|
2000.1.8 |
新年会 |
大津市「庄屋」にて。 |
|
1999.12.24 |
クリスマス慰問コンサート |
滋賀医科大学附属病院 |
|
1999.12.20 |
クリスマス慰問コンサート |
日野町「日野渓園」、大津市「小鳩乳児院」 FONT> |
|
1999.5 |
ちらし配布 |
メンバー募集のためのちらしを作成し、各会館な どへ配布。(2回目) |
|
1999.1.7 |
新年会 |
大津市「とっくり」にて。モンテヴェルディのマ ドリガルを練習することになった。 |
|
1998.12.24 |
クリスマス慰問コンサート |
滋賀医科大学附属病院 |
|
1998.12.20 |
クリスマス慰問コンサート |
日野町「日野渓園」、大津市「小鳩乳児院」 FONT> |
|
1998.10 |
ちらし配布 |
メンバー募集のためのちらしを作成し、各会館な どへ配布。(1回目) |
|
1998.8 |
練習会場の固定化 |
この月から「大津聖マリア教会」をお借りして練 習できることとなった。 |
|
1998.7.5 |
創作音楽グループ「比良想舎」第9回オペラ公演参 加 |
「大津市民会館」にて。「混声合唱とソプラノの ための抄曲」―蓮如上人「御文」五帖目第十六通「白骨の章」より― 指揮:山本史郎、ソプラノ:山元 法子 |
|
1998.3.29 |
送別会 |
メンバーの齊田夫妻、4月よりメキシコへ。 FONT> |
|
1998.2.26 |
ステージ練習 |
「草津市立アミカホール」にて。 |
|
1998.2.14-15 |
合宿 |
水口町「サントピア水口」にて。代表者(間宮)決 定。 |
|
1998.2.8 |
第2回MUSIC FESTIVAL参加 FONT> |
安土町「文芸セミナリヨ」にて。指揮:山本史郎、 ピアノ:近記美香子 「燕子」「流浪の民」 |
|
1998.1.15 |
自主公演延期決定 |
メンバーのうち、2人がメキシコへ転勤。もとも と人数が少なかったので、無理はやめておこうということになった。 |
|
1997.12.28 |
忘年会 |
山本史郎先生宅にて。自主公演に向けての具体化 を検討した。 |
|
1997.12.25 |
クリスマス慰問コンサート |
滋賀医科大学附属病院 |
|
1997.12.21 |
クリスマス慰問コンサート |
日野町「日野渓園」、五個荘町「きぬがさ荘」 |
|
1997.11.23-24 |
合宿 |
水口町「サントピア水口」にて。組曲、クリスマス曲 |
|
1997.8.9-10 |
合宿 |
甲南町「青葉荘」にて。組曲、クリスマス曲 |
|
1997.6.28 |
史郎先生帰国祝い |
草津「ぼてじゃこ」にて。1998年8月30日に演奏会(自主公演)をすることに決定した。 |
|
1997.4.12-13 |
初合宿 |
石山「青年会館」にて。組曲を中心に練習 |
|
1997.1.11 |
練習初め |
暗中模索・五里霧中の状況ながら、組曲の練習が始まった。。。 |
|
1996.12.19 |
忘年会 |
石山「一揆」にて。新年からの取り組みは組曲に 決定。 |
|
1996.12.15 |
クリスマス慰問コンサート |
日野町「日野渓園」、滋賀県立障害者福祉センタ ー(第7回ツリーの集いでBGM) |
|
1996.8.1 |
山本史郎先生帰国祝い |
琵琶湖のほとりでバーベキューパーティー。「い つか史郎先生の曲が歌えるようになりたい。」というメンバーの言葉に与えられた課題が、「愛」をテ ーマに作詞することだった。組曲「愛に寄せて」の作曲決定...むっちゃ焦った...(み)。 FONT> |
|
1996.6.15 |
京都府天田郡三和町「ほたる祭り」に参加 FONT> |
このとき初めて人前でまともに歌った。「ほたる 」「夏の思い出」「ふるさと」 |
|
1996.2.17 |
初練習 |
この頃は、1ヶ月3回を目標に土、日曜に練習し ていた。練習曲は各自が持参した楽譜の中から選んでいた。「春の日の花と輝く」「サリーマライズ 」など |
|
1996.2.8 |
結成 |
山本史郎先生宅にてすき焼きパーティー(中国壮 行会)をしたときに発足。本当は1月の鍋パーティーで予兆があった。 |