| 「萱 草 -わすれぐさ-」「VIOLET BOOKSバイオレットブックス」
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1976.9.20発行/坂田靖子個人イラスト集
青コピー誌/B5半切(坂田さんが立原を始めとする詩にイラストを描かれたもの) |
「夢みたものは」 |
立原道造 |
p 2 |
| 「ゆふすげびと」 |
立原道造 |
p 3 |
| 「さびしき野辺」 |
立原道造 |
p 4 |
| 「うたうやうにゆっくりと」 |
立原道造 |
p 5 |
| 「故郷へ」 |
佐藤一英 |
p 6 |
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「立原道造」より |
杉浦明平 |
p 7 |
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「古き時計」 |
西条八十 |
p 8 |
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「大学通り」 |
室生犀星 |
p 9 |
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「夢の中の果樹」 |
安藤一郎 |
p10 |
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「五月の風をゼリーに」より |
神保光太郎 |
p11 |
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「風のうたった歌 (その二)」 |
立原道造 |
p12 |
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「初冬」 |
立原道造 |
p13 |
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「何処へ?」 |
立原道造 |
p14 |
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「唄」 |
立原道造 |
p15 |
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「唄」 |
立原道造 |
p16 |
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「通知」 |
立原道造 |
p17 |
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「木の椅子」 |
室生犀星 |
p18 |
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「夢みたものは」 |
立原道造 |
p19 |
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もくじ |
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p20 |
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あとがき |
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p21 |
| 「ピグミー カレンダー総集編」「VIOLET BOOKSバイオレットブックス」
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| 1976.12.15発行 |
6月 宮城朋緒 |
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| *マン研ラヴリの発行ミニ・コミ誌月刊「ピグミー」1976年号に掲載されたイラスト・カレンダーをまとめて再録したもの |
7月 高橋玲井子 |
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発行・マンガ研究会ラヴリ
全12p B5半切り |
8月 坂田靖子 |
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9月 池田みよ子 |
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10月 吉田久子 |
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11月 希夢 |
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11月 東京子 |
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12月 中橋ミキ |
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9・10・11・12月 坂田靖子 |
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| 「AGEIN CHILD 年をとりすぎた子供への童謡集 」菫叢書 Vol.2 |
| 1976.9月発行/石橋美也子さんの個人イラスト集 |
みなさまへ |
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P1-3 |
| 三月風よ |
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P4 |
発行・マンガ研究会ラヴリ
全18p B5半切り |
The Woman in the Moon (改訳) |
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P5 |
| SADNESS |
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P6-7 |
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ネコの歌 |
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P8-9 |
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雨が空から降れば |
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P10 |
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Rain Rain go away |
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P11 |
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Queen Mub |
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P12 |
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Wynhen,,Blynken and Nod |
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P13 |
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白いぺえじ |
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P14 |
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折り込みふろく”あてにならない次回予告” |
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P15-16 |
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こわれました |
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P17 |
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*歌のイメージにイラストをつけた個人集 |
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| 「Shiny Sttoking」菫叢書 Vol.1 |
| 1977.1月発行/石橋美也子さんの個人イラスト集 |
「Black」ニルソン「Sayonara,TheJapanese Farewell
song」「Exotica Lullaby」「東京娘」「嘆きの人魚姫」 |
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発行・マンガ研究会ラヴリ
全18p B5半切り |
「Lady Seventeen」「Air Mail」「old fashoned lovesong」「Drinking
again」 |
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*歌のイメージにイラストをつけた個人集 |
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| 「悲哀画歌集」「VIOLET BOOKSバイオレットブックス」 |
| 1977.2月発行/入江洋さんの個人イラスト集 |
「早春賦」 |
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P2 |
発行・マンガ研究会ラヴリ
全18p B5半切り |
「絹街道」 |
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P3 |
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「黒い瞳の」 |
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P4 |
| *同じ内容で表紙と奥付が違うものあり |
「香港ブルース」 |
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P5 |
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「浜千鳥」 |
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P6 |
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「宵待草」 |
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P7 |
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「砂山」 |
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P8 |
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「城ヶ島の雨」 |
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P9 |
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「まりと殿様」 |
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P10 |
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「かなりや」 |
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P11 |
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「雨降りお月」 |
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P12 |
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「マイアミ・ビーチ・ルンバ」 |
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P13 |
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「荒城の月」 |
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P14 |
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「亜蘭」(JUN-FUMA) |
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P15 |
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「蝶々−San」 |
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P16 |
| 「風信子」「VIOLET BOOKSバイオレットブックス No.9」
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| 1977.5月発行/坂田靖子さんの個人エッセイイラスト集 |
「お元気ですか?」で始まる挨拶のページ |
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P2 |
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「冬にシクラメンといっしょに・・・(略)」 |
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P3 |
発行・マンガ研究会ラヴリ
全26p B5半切り |
「TVの「日本昔ばなし」よいですねぇ・・・(略)」 |
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P4 |
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「淡き光に夢路は映えて・・・(略)」ドリゴのセレナーデ |
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P5 |
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「指揮にはね方法なんかないんです(略)」岩城宏之氏「女性手帳」より) |
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P6 |
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「好きな落語 (略)」 |
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P7−9 |
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ディートリッヒ(イラスト) |
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P10 |
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Thomas Chatterton (トーマス・チャタートン)のこと+イラスト |
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P11−12 |
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「我々は非戦闘員だ釈放を要求する!」(略)「誇り高き戦場」の話 |
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P12−15 |
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「6月はいっせいに花開く(略)」 |
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P16 |
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「ついこの間友達とブルガリアソフィア合唱団の公演に行ってきたのです(略)」 |
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P17−19 |
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| 「森川久美歌唱集 第1集」「VIOLET BOOKSバイオレットブックス」
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| 1976.10.11発行 2版発行/森川久美さんの個人集 |
「LaLeNa」 |
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P1 |
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「星の流れに」 |
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P2 |
発行・マンガ研究会ラヴリ
全12p B5半切り |
「湯島の白夜」 |
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P4 |
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「七星くんのページ:東京流れ者」 |
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P5 |
| *「題して 酒・男・涙の歌謡大ロマン!!」とあります。 |
「煌めく星座」 |
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P7 |
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「北上夜曲のページ:北上夜曲 |
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P8 |
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北帰行 |
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P10 |
| 「森川久美歌唱集 第2集」「VIOLET BOOKSバイオレットブックス」
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| 1977.2.1発行 初版発行/森川久美さんの個人集 |
歌詞のイメージに合わせたイラストのほかにちょっとしたコメントが書かれていてエッセイイラスト集的。 |
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発行・マンガ研究会ラヴリ
全18p B5半切り |
寮歌、「惜別の歌」「海ゆかば(古歌)」「女の友情」 |
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「さすらひの歌」他 |
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| 「歌謡 佐藤惣之助」「VIOLET BOOKSバイオレットブックス」
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| 1977.2発行 初版発行/高橋玲井子さんの個人集 |
「赤城の子守唄」 |
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P1 |
発行・マンガ研究会ラヴリ
全20p B5半切り |
「むらさき小唄」 |
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P2・3 |
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「上海の街角で」 |
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P4・5 |
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「緑の地平線」 |
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P6・7 |
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「愛の小窓」 |
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P8 |
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のーと |
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P9 |
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「人生の並木道」 |
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P10・11 |
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「踏絵」 |
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P12 |
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「北満だより」 |
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P13 |
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「人生劇場」 |
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P14・15 |
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「湖畔の宿」 |
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P16 |
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スペシャルゲスト「男の友情」 |
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P17 |
| 「特選歌唱集」「VIOLET BOOKSバイオレットブックス」 |
1980.3.30発行/バイオレットブックスとして発行された中から選抜きと新作を加えてダイジェスト版として発行されたもの。
発行・森川久美
全26p B6判 |
森川久美歌唱集第2集より |
森川久美 |
p2-6 |
| 佐藤惣之助よりと新作 |
高橋玲井子 |
p7-12 |
| 悲哀画歌集より |
久掛彦見 |
p13-18 |
| 萱草より |
坂田靖子 |
p19-23 |
| 新作 |
橋本多佳子 |
p24-25 |
| 「Gearge」 |
1979.12.20発行/坂田靖子未発表作品集
発行・坂田靖子ファンクラブ 価格400円
全94p B5判 オフセット印刷 |
「春雷」(1971年) |
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p16 |
| 「ゆふすげびと」(1976年) |
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p17 |
| 黒地に金字でタイトルと発行が記入 |
「Gearge -ジョルジュ- 」(1973年) |
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p56 |
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| 『プチラヴリ8号』広告スペースに広告カットあり。
「ゆふすげびと」は立原をモデルにしたと思われる掌編。新書館からも発行された『アモンとアスラエール』にも収録されている。「
春雷」と「Gearge -ジョルジュ-」はこの本以外は未収録作品かつ、商業誌未発表作品と思われます。 |
*kao-chanさんより現物確認による情報を頂きました。感謝!!
情報では「キツネブックスのバックナンバーの案内が挟まっていた」ということです。
キツネブックスというのはそらみれいさん主宰のファン会報誌で、そらみれいさんというのは坂田靖子ファンクラブ「ココナッツクッキー」の会計&副会長、という紹介記事が「ラヴリ2号」に記載されているので、ここにある発行のファンクラブとは「ココナッツクッキー」という名称の会だったと思われます。「キツネブックス」については「同人誌その他」ファイルに少しだけ情報がありますのでご参照下さい。
情報によると「会を発足した4年前から」「休会になるとはいえ、とにかくその前に実現のはこびとなったのは」という記述があったとのことで、この会の活動は1975〜1979(?)
いずれも切れ切れの情報をつないだものです。詳細をご存じの方はまたフォロー下さると嬉しいです。
〜「Gearge」の内容について説明を頂きましたので下記に挙げさせて頂きます〜〜
(ジョルジュの内容なんですけど、作品の表紙には「from my old love story」と書かれていて、ホントにラブストーリーです。
舞台はロンドン。イギリスの社交界で話題の男装の麗人ミス・アルセロートと、ロンドンから来たワケ有りの若き貴族ダニエル・オルマンヌとの恋物語。
ジョルジュとは、パリの男装の麗人ジョルジュ・サンドから付けられた呼び名で、その名をミス・アルセロートに進呈したのはバジル・ウォーレン。(バジル氏の原型でしょうか?)
シニカルなキャラクターでとってもおいしい脇キャラです。
話の運びがシリアスで、もしかして悲恋物かしらと思っていると、実はハッピーエンドなお話だったりします。)Kao-chanさんよりのご紹介でした。ありがとうございます!!
バジル氏のイメージはだいぶ前から出来ていたのではないかと思われます。 |
| 「アモンとアスラエール」 |
| 全112p B6判 (廉価版)350円 |
(『ラヴリ9号』の広告よりの情報)
「アモンとアスラエール」は最初にこの廉価版で出されていてその後、他の未収録作品と合わせてA5判で出されて、更にそれが新書館から出される、という経緯を辿ったみたいです。
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