電撃ホビーマガジン2006年2月号付録 フルドド

価格 \1050
内容  雑誌付録。フルドド本体
電撃ホビーマガジン2006年2月号付録のプラキット、ヘイズル用Gパーツフルドド。
HGUCヘイズル、及びアドバンスドヘイズルに装着可能。
ヘイズル1機に対してフルドドを1機、2機、4機装着したり、フルドド自体を2機合体させることも可能なのだが
同じ雑誌を2冊も4冊も買えないので1機のみのレビューになります。

フルドド前から。
SEED系キットに付属するスタンドが使えるらしいけど
SEED系のキットは持ってないので床に置いてます。


フルドド後ろから。


フルドド裏から。
アドバンスドヘイズルで余ったT3部隊、及びマーフィー小隊のシールを貼ってます。


うちのアドバンスドヘイズルに装着。前後に異様に長い。この形態をヘイズル・ラーと呼ぶ。
一応自立しますが、ずっと飾っておいたら後ろに倒れた。


ノーズセンサーユニットを腕に装着し、そこにシールドブースターを2枚装着できますが腕が動かせなくなります。


ビームキャノンは異様に長くなるので取り回しが悪くなります。
また、ヘイズルの持ち手にホールドさせるのは結構困難。接着しちゃおうかな。


ビームキャノンはクローウィングユニットに装着できます。
この形態の方が飾るには安定するのでうちはこの形態で飾ってます。


フルドドを腰に装着。このように背中と腰に1機ずつ装着することにより2機同時に装着できます。
ビームキャノンをクローウィングユニットの後ろにマウントすることもできます。


説明書を読んでませんが合計4機装着もでき、更にギャプラン用のブースターも装着できます。
そうなると殆どデンドロかディープストライカーかって感じ。プレイバリューは高いけど、色々買ってお金がかかるのが困り物。
あと、ガシガシ合体させていると当然塗装が剥がれます。若干パーツにヤスリをかけて塗面の分削っておくと吉。
うちはフルドドはそのように処理したが、アドバンスドヘイズル作ってるときは、そんなこと意識しなかったのでライフルの塗装が少しはげた。


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