CWDXプログラムのページ

CWDXはコンピュ−タ−相手にCWQSOをするプログラムです



【特徴】
和文、欧文の交信をコンピューター上に再現しました。
聞きながすだけでも練習になります。私はこれで1アマをとりました
DOS/V機とPC9801のDOS上で動きます

【機能】
・バンド内をスイ−プして、CQを探し電鍵をたたいて応答する
・送信した内容はコンピュ−タが判読して画面上に表示される
・AR、KN、Kを送ると、相手の送信が始まる
・ホレとラタの間は和文として表示する
・PSE QRSと打つと遅くしてくれる
・コールサインとRSTを交換すると交信が成立する
・73(88)を送ると、相手からも73が送られて交信が終了する
・CQを出すと(バンドがオープンしていれば)他局が呼んでくる
・CQに応答しないと別の局が呼んで2局間でQSOが始まる
・交信実績はバンド毎にDXCC、WAZ、CQゾーンがカウントされる
・季節、時間に対応した地域がオープンするので、勉強になる(?)

【ダウンロード】
   CWDXV150.exe(DOS/V用)はここからダウンロードできます

   CWDX140.exe(9801用)はここからダウンロードできます

   自己解凍ファイルですので適当なディレクトリーで走らせて説明書をお読み下さい
   DOS/Vに乗り換えましたので、98用のメンテナンスは中止しました。
   CD-ROM book PACK19000(ベクタ−デザイン社)にも収録されています


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最終更新日時:1998年5月27日