電子署名の考え方
「共同声明」へのご賛同・ご協力、ありがとうございます。
今回、ご賛同いただいた署名を集約するにあたって、チームSでは、2通りの署名フォーマットを用意させていただきました。自筆でご署名いただく「共同声明用紙」と、メールや送信フォームから送っていただく「電子署名」の2種類です。
このうち、法務省に提出するのは「共同声明用紙」のほうです。これは各自でプリントアウトしていただいて、自筆の署名をチームS宛てに郵送またはFAXしていただく必要があります(まことに申し訳ありませんが、郵送料等は各自ご負担をお願いします)。お送りいただいたご署名は、チームSで責任をもって法務省に提出いたします。
>> 共同声明用紙(ワード文書)はこちら
もうひとつは、電子メールや「オンライン署名送信フォーム」からお送りいただく場合です。こちらは原則として、ネット上で公開する「賛同者」として扱わせていただくことになります。「賛同者」のみなさまは自筆署名のかわりに、ご職業・ご所属、メッセージ等を自由に書いてください。お名前とメッセージはチームSで集約したのち、「賛同者一覧」のページで公開させていただきます。法務省には、「賛同者一覧」としてプリントアウトしたものを提出します。
>> オンライン署名送信フォームはこちら
>> 「賛同者一覧」のページはこちら自筆でご署名いただく「共同声明用紙」は、ご本人の意思をもっとも真正なかたちで法務省に届けることができるフォーマットです。これに対して「オンライン署名」の利点は、お仕事やメッセージをご自由に書いていただき、ご賛同の意志をネット上で広く表明できる点にあります。
今回、チームSでは、この2通りの形式のそれぞれの利点を生かしつつ、法務省(法務大臣および入管局長)への意思表明を行いたいと考えるに至りました。そこで、共同声明にご賛同いただけるみなさまに、チームSからのお願いがあります。
●「共同声明用紙」をプリントアウトして、できるかぎり多くの方から、ご署名をいただいてください。あつまった署名は、お手数ですが、下記宛てに郵送またはFAXしてください。いただいたご署名は、チームSが責任をもって法務省にお届けします。
[送付先……キャンペーン終了につき削除いたしました]
●この共同声明と「オンライン署名送信フォーム」のページを、メール等でできるだけ多くの方に教えてください。
●「共同声明用紙」と「電子署名」のそれぞれの目的をご理解いただいた上で、「共同声明用紙」にサインしていただいた方には「オンライン署名」でもご賛同を、「オンライン署名」で賛同していただいた方には「共同声明用紙」にもサインしていただけるよう、ご協力をお願いします。
なお、「共同声明用紙」のご連絡先等、また「電子署名」の送信元等のプライバシー情報は、一切公開することはありません。