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41 Pit room : 修理・改造情報あり

愛車と戯れるひらおか

よく「ジープ」と間違われますが、れっきとしたランクルです。

ランクルの歴史なんかは、他で誰かがやってるでしょうから そちらを参照下さいな(^^;

っちゅ〜事で ひらおかなりにこのクルマに感じてる事等を書いてみましょう


ひらおか号のテールゲート部とリアフェンダー部。

このテーマが一番にきてしまうのが悲しい(笑)

特にひどいのがこの2点ではあるが、ここの他にも随所に錆がまわってきているので、時々は簡易レストアしている。

最近の車と違い、簡単に各部が外れるので こんなことも出来たりする。

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当たり所

矢印の部分は購入時には全て無事だったのですが、ひらおかの腕が未熟なために破壊してしまった場所。

リアテールランプに至っては、あまりにもぶつける為に移設までしています。(保安基準適合か否かは不明(^^;)

マフラーはBJ41後期になると、フレーム横を通過するようになり

こんなに曲げたりすることも少なくはなっている。

いずれも高い位置にあり「本来は」当てにくい場所なのですが、前述の通りひらおかの未熟さの為に

車にも苦労をかける。

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