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ひらおかがクルマをいじってて 使ってる物、作った物、貰った物等ちょいと載せてみます。
「これはイイ」と思ったら 貴方もチャレンジしてみてくださいな
簡易オイルポンプ
簡易グル〜ビングカッタ〜
ドアバイザー
初心者の為の工具
貧乏人の為のオイルポンプ
みすぼらしいが、「ちゃんと」使えます
デフやミッションオイルを交換する際に必ず必要になるオイルポンプですが、ちゃんとしたものを買っても
「年間何回も使わないので無駄かな〜?」って思ってる貴方。それほど手間も金も掛からずに作れますのでお試し下さい。
因に「原案」は、確かCCV誌の読者投稿欄か何処かにあったと記憶してます
〜〜作成について、ちょっと補足〜〜
使い終わった洗剤容器を利用(見りゃ分るって?)。容器にオイルを入れる時の手間も考えれば、最近のコンパクトタイプより画像の様な従来のタイプの方が有利。
1の部分:熱帯魚飼育用品「エーハイム」製のホ〜スを使用。あまり太いものだと容器よりはみ出るし、細いとオイルを注入する際に、非常に握力が必要になってしまう。
2の部分:所謂「シ〜ル剤」で ホ〜スとキャップの密閉度をUP。キャップ裏側からもシ〜ル剤を入れておくと直よし。因に、ひらおかが使用したのは かのホルツのブラックシ〜ラ〜と云う代物。
〜〜作成費用〜〜
使用済洗剤容器:¥0
熱帯魚飼育用ホ〜ス:¥0(あったものを使用)
ホルツ ブラックシ〜ラ〜:¥0(上記同様)
内容量が記載されているのはおろか、工業規格にも合格してる逸品(笑)
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貧乏人の為のグル〜ビングカッタ〜
カッターその壱
その弐
実際に購入するとなると非常に高価なグル〜ビングカッタ〜なので、何か代わりになる物はないかな?
って云う発想から、知人の方が紆余曲折しながら作成した物2点。
あくまで「簡易」なので、作業効率に関しては聞かないでおいて下さい(^^;
尚、1については 刃の部分の溶接(銀ロウ)が弱い為、作った本人には申し訳ないのですが使えませんが
氏の努力に報いる為に敢えて掲載してます。
2は、作成者談ですが、少しづつなら削れる(溶かせる)との事なので 機をみて使用してみようと目論んでる。
現在も尚奮闘している製作者イデツウさんに幸あれ。
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ドアバイザー
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低年式車だとこう云ったプラスチック製のドアバイザーが無いので、何処かから流用してくる必要があります。ひらおか号のはちょっと古目のカルタスから持って来ました。
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取り付けは至って簡単 両面テープとウェザーシールド用の取り付け金具だけ。「ちょっと」
金具は加工が必要かな?(曲げる程度)。じつはこれも「CCV誌ネタ」なんですけどね。
製作費用
バイザー:¥0(買っても¥3000位か?)
金具:¥0(四駆ショップ等でくれるかも)
両面テープ:¥200位
金具の取り付け状態
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