管理人近影
名前  (みどり) と申します。
生息地  東京から新幹線で一時間の、蕎麦や林檎の名産地。自然が一杯。
 今までこの県から出て暮らしたことがない自分にとって、当に『ゆりかごから墓場まで』な場所です。
年齢  日本酒を嗜むことを法的に許され、それを美味しいと感じられるだけの年齢。
家訓 『10円を笑うものは10円に泣く』
『やられたらやり返せ、どうせやるなら倍返し』
『働かざるもの食うべからず』

 まるでインバース家の如き、嘘のような本当の、我が家の家訓(爆笑)
 これを言い聞かせられて育ってきた自分の性格……想像がつくでしょ? 
嗜好  洋食ならとことんまでこってり系、和食なら限りなくあっさり系、という両極端。
 ホワイトソースや生クリームがごてごてに入った料理が大好きな割に、豆腐や刺身には頑ななまでに醤油を使わない。あと臭み消しの生姜も苦手。
 あと甘いもの全般。夢はケーキバイキング。
趣味  ・本を読むこと。蔵書1200冊近く。近年、同人誌が増加中(笑)
 ・ゲームをすること。RPG専門。『マザー』『ファイナルファンタジーZ』『ゼノギアス』『クロノトリガー』『テイルズオブファンタジア』……自分的、永遠の名作。
 ・音楽を聴くこと。ポルノグラフティの曲は見事に全て、自分の心にジャストミート。あと、ゲーム等のサウンドトラック。光田康典さんは神様。
 ・料理の本を眺めること。作るのが趣味なのではなく、あくまで眺めて楽しむところがポイント(爆)
 ・美味しいものを食べること。夏コミや春コミへ足しげく通うのは、同人誌を買うのも勿論だが、その後にお友達と美味しいものを食べに行くという楽しみがあるから(笑)
 ・寝ること。休日のお昼寝は至上の幸せ。
ガウリナ歴  『スレイヤーズ』と出会ったのはアニメが最初。当時、林原ファンだった妹にねだられてビデオをレンタルしたのがきっかけ。リナの格好良さとガウリイの優しさに惚れ込み、原作にも手を出す。
 本格的にガウリイ×リナに目覚めたのは原作11巻の名科白「その重さ……オレが半分背負ってやるから」を目にした時から。当時、インターネットなるものの存在を知ったばかりの頃で、冷めやらぬ想いはガウリナサイト巡りへと自分を導いていく。
 すっかりガウリナサイトに溺れきった頃、ふと自分でも小説を書いてみたくなり、つらつらと書き溜めること半年。遂に自らのサイト立ち上げ。同時にオンリーイベントにも出没するようになり、素晴らしい同人誌の数々と、素敵なガウリナ仲間に出逢う。

 ガウリナの何がそんなに自分を惹きつけたかって、やっぱしリナの強さと脆さ、そして彼女を支えるガウリイの包容力でしょう! 自分はガウリナに、人の絆の理想形を見ました(笑) だから、10年近くも変わらぬ愛情を注いでいられるのです。
バトン  反応がすっごく遅くてすみません。有り難く受け取って、答えさせて頂いてます。

   ・コミックバトン
   ・ゲームバトン
   ・人間性バトン
   ・例えバトン
   ・お絵かきバトン

出口





〜おまけ〜
北海道食い尽くしツアー顛末記


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