| 1962年生まれ イギリス人 13歳の時にピカデリーシアターの『I and Albert』で劇場デビュー。 16歳でダンスグループの「バンズ・ピープル」の一員となる。 18歳でアーリン・フィリップのダンス・カンパニー「ホット・ゴシップ」に参加 |
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| 1981 | 19歳のとき、ロンドンの『キャッツ』のオリジナルキャストとして出演。 |
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| 1982 | バックストンフェスティバルで子供のためのオペラ『ナイチンゲール』に出演 | |
| 1984 | 『ソング・アンド・ダンス』に出演。 アンドリュー・ロイド・ウェバーと結婚。(90年に離婚。) 東京『キャッツ』初演の千秋楽にロイド・ウェバーとともに来日。 |
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| 1985 | ニューヨーク、ロンドンにおいてアンドリュー・ロイド・ウェバーの『レクイエム』初演に出演。共演はプラシド・ドミンゴ。 グラミー賞の最優秀クラシカル新人賞にノミネートされる。 |
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| ザ・ニュー・サドラーズ・ウェルズ・オペラの『メリー・ウィドウ』でヴァレンシェンヌを演じる。 ロイヤル・バラエティー・パフォーマンスに出演。(1987年にも出演。) |
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| 1986 | 10月にロンドンのハー・マジェスティ・シアターで開幕した『オペラ座の怪人』でクリスティーヌを演じる。 | |
| 1988 | 1月よりブロードウェイにおいて同じく『オペラ座の怪人』のクリスティーヌ役を演じる。ドラマ・ディスク賞にノミネート。 | |
| 1991 | ブロードウェイの『アスペクツ・オブ・ラブ』にローズ役で出演。 同年『ザ・ミュージック・オブ・アンドリュー・ロイド・ウェバー・イン・コンサート』の主役としてアメリカツアーに参加。 年末のNHK紅白歌合戦にゲスト出演。 |
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| 1992 | 『ザ・ミュージック・オブ・アンドリュー・ロイド・ウェバー・イン・コンサート』日本公演の主役として来日。日本各地で公演。 バルセロナ・オリンピック公式テーマ曲『フレンズ・フォー・ライフ』を歌う。(ホセ・カレーラスとデュエット) |
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| 1994 | 平安建都1200年記念行事「オペラとミュージカルの夕べ」と題して、 『プラシド・ドミンゴ&サラ・ブライトマン・ジョイントコンサート』を京都、名古屋で開催。 | |
| 1996 | アンドレア・ボチェッリとデュエットした『TIME TO SAY GOODBYE 』がヨーロッパで大ヒット。 | |
| 1997 | ソロ・コンサート『サラ・ブライトマン・イン・コンサート』で来日。 | |
| 1998〜 | ワールドツアーなど |
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| 2001 | La Luna ツアー。東京と大阪で日本公演。 | |
| ●来日公演のパンフレット、その他の資料をもとに作成しました。 万一間違いがありましたら、メールで教えてください。訂正しますので。 |
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| ●キャッツ初演で彼女が演じたのは、子猫のジェミマ役。日本でいうところのシラバブ。 |
| ●91年のNHK紅白歌合戦で歌ったのは、『オペラ座の怪人』から「ミュージック・オブ・ザ・ナイト」。これは劇中ではファントムの歌なのだが、サラは自分のレパートリーにしていてコンサートでもたびたび歌っている。コンサートでの彼女の話によれば、「アンドリュー・ロイド・ウェバーが私のためにかいたvery,very,beautiful song. けれども、舞台ではファントムの曲になってしまった。今夜は私が歌います。」・・・だそうだ。 |
| ●日本のTVの音楽番組(「ときめき夢サウンド」、「ミュージックフェア」など)にも出演したことあり。「ミュージックフェア」では松田聖子と「Sweet Memories 」(言わずと知れた聖子のヒット曲)を英語でデュエットしたことも。 |