|
家賃の値上げ反対、でも家賃は払いたいとき
従前の金額の家賃を提供したら、家主から受取を拒絶された
貸したお金を返してもらえない時
訴える書類を作りたいので裁判所に相談に行ったら、「司法書士さんに書いてもらいなさい」と言われた
訴えられたとき
裁判所から「答弁書」を出しなさいという手紙が来たが
裁判で勝ったとき
相手の財産(不動産 動産 預金債権 給料債権等)を押えたい
裁判で負けたとき
納得がいかないので異議の申立てをしたいが
手形・株券を紛失したとき
遺失手形や株券を無効にしたいとき
司法書士は次の場合にお役に立ちます
裁判所に提出する書類の作成
訴状、支払命令、手形小切手訴訟
差押、仮差押、仮処分、破産手続
調停・家事審判申立
公示催告手続
供託手続書類作成及び手続の代理
弁済供託、地代家賃供託
裁判上の供託等
その他
登記・供託に関する審査請求手続の代理
登記・供託が却下されたが、納得できないとき
国籍に関する書類の作成国籍取得、国籍離脱
帰化したいとき
検察庁に提出する書類の作成
告訴告発状を作りたいとき
不起訴が納得できないので検察審査会に申立てしたいとき
登記手続や裁判事務等に関する相談業務
必要な手続は?揃える書類は?費用は?期間は?知りたいとき
|