(「早稲田・1950年・資料と証言」1〜5号に連載

(2007年6月、ドストエーフスキイの会での報告)pdf & htm

作家

と作中

(1989年、みすず書房刊) 写真と目次

ペレヴェルゼフ『ドストエフスキーの創造』 長瀬隆訳

長瀬隆のホームページにようこそ

(04年10月開設、08年5月30日全面改訂)

創 作

写真と小田切秀雄氏(「文学時評」)

(1989年、晩聲社刊)

『微笑の沈黙』

評論「日本とロシア――出会いからの200年」(「労働運動研究」06年4月号)」

右国際学会に宛て一ヶ月前に提出されていた長瀬報告(露文は上に合わせて
掲載)。

(雑誌「みすず」1991年10月号)

Двойник(ドヴォイニーク)は「二重人」か、「分身」か?

ドストエフスキイーの会 ニュースレター 07年5月号

自己紹介

随筆上下

写真と朝日新聞、毎日新聞の新刊紹介

5月30日、08)

北海道新聞、2001年8月、自己写真入り

E-mail: tarbou.nagase@nifty.com

ドストエーフスキーの会

協力者:藤井一行氏

樺太=サハリン関係

ドストエフスキー関係

「シーボルトとチェーホフに依拠せよ―日露領土問題の解決のために」
                         (毎日新聞08年2月18日夕刊掲載

同上書に関連して派生したサハリン残留韓国人日本人拉致, 内部問題につ
いての論考(2003ー4)

(2003年、草思社刊))

『日露領土紛争の根源』

Двойник(二重人、分身)

同上書におけるチェーホフ『サハリン島』の学的発見に関し,

わが師松尾隆(木寺黎二)  マルクス主義者=ドストエフスキー学者

連載)

(北海道新聞2000年1月2526日

映画『氷雪の門』をめぐる諸問題について

以上3作についての包括的批評――伊藤千秋(平和事務所機関紙
「ピースピア」所載)

における右報告の改ざん的要約とその参考までの邦訳

報告集

及び製作された

没後百年記念国際学会(2004年、メリホヴォ)で私が実際におこなった報告
(露文邦文

写真と目次北海道新聞、産経、日経新聞、米原万理氏評(「週刊文春」)

(1984年、西田書店刊)

亀山郁夫氏を批判する

『樺太よ遠く孤独な』

写真と北海道新聞および樺太連盟機関紙の

(1989年、晩聲

社刊

『ヒロシマまでの長い道』

)

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