|
2002年8月25日(日) 午前10時55分
| 前回の芝刈り以後あまり伸びず、低刈りするには時期的に最後と思い、思い切って25mmから始めて、5mmずつ下げて最終的に15mmでトリプルカットしました。完全に軸刈り状態です。株立ちタイプの寒地型芝であれば一気に枯れてしまうでしょうが、匍匐タイプのティフトンでは管理しだいですぐに緑を取り戻せるはずです。左が芝刈り後、右が芝刈り前です。来月に入ると寒地型芝のオーバーシード時期になりますが、今季は見送ってとにかくティフトン芝の養生に努める考えです(庭奥日陰部分には余っているKB(Absolute)の種をまいてもいいかなとは思っていますが)。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
2002年8月17日(土) 午前11時15分
| 子供の夏休みの宿題用に、手動式芝刈り機を再度50mm高で刈れるようにゴム板を巻きつけ、子供に40mm高で刈らせました。刈りかすを竹ホウキで集めさせ(ティフトンはサッチがたまりやすいことを実感しました)、N10%の固形肥料10g/m2を与え、散水させて作業終了です。この刈り高でもけっこう密になってきており、低刈りして茶色にすることもないだろうと決めました。 |
 |
 |
|
2002年8月16日(金) 午前10時45分
| そろそろ刈り込んでもいいんですが、見送りました。先週時点では18日から3週間海外出張で家を空ける予定でしたが、この予定が流れたため、いましばらく様子を見ることにしました。低刈りして密度を増そうかどうかまだ決めかねています。マンション内の10mm以下に刈られた高麗芝も順調に伸びているので一気に低刈りしても問題はないだろうと思うんですが。 |
 |
 |
 |
 |
|
2002年8月9日(金) 午前10時49分
|
2002年8月2日(金) 午前10時56分
電動芝刈り機で 40mmに刈り込みました(1週間での伸び具合が小さい写真から分かるかと思います。写真上下真ん中あたりのみ40mmで刈った状態です)。週1度の芝刈りしかできないため、手動リール式芝刈り機での25mm以下の刈り高ではどうしても軸刈りになってしまうため、芝刈りに関しては電動芝刈り機で週1回、40mmを保持するつもりです。
| 今月の通常管理 |
- 芝刈り(40mmで週1回)
- 施肥(芝刈りの都度、窒素1〜2g/m2、液肥(N-P-K:10-3-3)を使用)
- 水遣り(週1、2回早朝にたっぷりと。但し夕立、雷雨等が見込まれるようであれば必要なし)
- 虫害(スジキリヨトウ、シバツトガ)対策(オルトラン水和剤を1回散布)
|
|
 |
 |
|
 |
|
|
| 下の写真は、ちょうど昨日、エンジン式刈り払い機で10mm以下に軸刈りされたマンションの内庭の高麗芝です。 |
 |
 |
|
|