HP開設当初のみの管理で、現在は更新していません。
以下の年間管理指標に準拠して以後管理を行っていくこととする(2001年2月24日)
管理[4];寒地型芝草(温暖地〜暖地地区) 出典:
http://www.snowseed.co.jp/index/frame_kan_shibafu.html
| 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 | |
| 芝刈り | 1回 | 2〜5回 | 5〜8回 | 5〜8回 | 5〜8回 | 5〜7回 | 5〜7回 | 5〜8回 | 2〜5回 | 1回 | ||
| 施肥 | 芝用化 成肥料 20g/m2 |
芝用化 成肥料 30g/m2 |
芝用化 成肥料 30g/m2 |
芝用化 成肥料 30g/m2 |
芝用化 成肥料 20g/m2 |
芝用化 成肥料 10g/m2 |
芝用化 成肥料 20g/m2 |
芝用化 成肥料 30g/m2 |
芝用化 成肥料 30g/m2 |
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| 穴あけ | 1回 | |||||||||||
| 目土 | 1回 | 1回 | ||||||||||
| 殺菌 | 2回 | 2回 | ||||||||||
| 殺虫 | 1回 | 1回 | ||||||||||
| 除草 | 1回 |
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日付 |
作業内容 |
次回予定 |
| 10/13/2001 |
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| 10/11/2001 |
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| 9/8/2001 |
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| 9/1/2001 |
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| 8/25/2001 |
芝刈り&再補修播種実施。
最も補修が必要な、軸刈りして枯らしてしまったケンタッキブルーグラス部分の補修播種終了後の状態です。最後に水遣りして終了です。 |
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| 8/11/2001 |
補修種まき実施。 - ついでに春先の播種実験に使用した鉢(順調に伸びたものの7月に入って全滅しました)にも播きました。種を全部播いたら、今度は目土を握ってパッと播き、そのあと散水して補修種まき終了です。 ![]() - こういった完全に裸地化した部分はもちろんのこと、ほぼ全面に対して、指先でつまんでパッと播きました。 ![]() - 種が地面に接するように、レーキでサッチを取り除き、 ![]() - 6月の補修で購入、余った種(380g)を使用。 ![]() |
「水不足につき節水を」と市の広報車が回って呼びかけているので、気を使いながら発芽まで水遣り。 |
| 8/7/2001 |
いきなり芝刈り機で無謀な
40mmカット。 下の写真は12cmのケンタッキブルーグラスをいきなり4cmに刈るという無謀な芝刈りの例です。俗に軸刈り(scalping)といいます。こういうことをすっるとどうなるか?芝にとっては耐えがたいストレスであり、暑い日が戻れば即枯れ、このまま涼しい日が続いたとしても病害虫の侵攻を阻止できずに結果枯れてしまうと思われます。皆さんは決して真似をしないでください。 ![]() |
今週末から来週一杯夏休みとなるので、手がかけられるのと、発芽も確認できるので、トールフェスクが枯れて地面が剥き出しの部分+軸刈りしてしまったケンタッキブルーグラス部分への補修種まき。 |
| 7/28/2001 |
午後から曇りとなり、天気予報によればここ数日は最高気温も28度程度と、西洋芝の生育適温に近い予想のため、ハサミを使用して刈り込む(KBで8〜10cm程度、トールフェスクで6〜8cm程度)とともに、枯れ芝等のサッチを掻き出した。殆ど根の張っていないトールフェスクも掻きだされたが、ある程度分決してしっかり根を張っているものもあり、この程度の掻きだしで抜けてしまうようなものは、早晩枯れてしまうであろうし、それはしょうがないと割り切る。![]() ![]() 施肥(窒素 1.6g/m2見当)して散水&3種混合の殺菌剤を散布 ![]() |
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| 7/6/2001 |
容赦なく侵攻する病害対策に3種混合を噴霧器で散布。![]() 土壌中から菌が侵攻して枯れたものと推測。夕方から夜間の水遣りが良くなかったように思う(7/6)。 いろいろガイド(手持ちの内ではTHE EVERYTHING LAWN CARE BOOKが最も詳しい)を読んで症状を特定しようとしているが、非常に難しい。正しく診断できる確立は、専門家でさえ70〜80%、一般のホームローンオーナーでは30〜50%とのこと。現在考えている原因は、干ばつ(7月1日からの猛暑に対する不適切な水遣りが土壌を硬くしてしまった)-自然の立ち枯れ病+フェアリーリング(今まで見なかったキノコを確認、施肥不足により発生したものと推察)の複合説(7/8)。 ![]() |
とにかく芝にストレスをかけない、否応なしに襲いかかるストレス(高温多湿)を少しでも軽減する管理が必要。
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| 6/27/2001 |
トールフェスクの立ち枯れ予防にベンレートの3000倍希釈液を全体に1リットル/m2散布。![]() |
トールフェスクの芝刈りは現在のところまったく考えていないが、ケンタッキーブルーグラスに関しては迷っている。当初は伸びきったケンタッキーブルーグラスを見て、トールフェスクの高さ近く(8cm位)にそろえようかと思い、部分的にハサミで刈ってみたものの、刈口からのウィルス侵入が心配で今日まで様子を見ていたが、今のところ問題はなさそう。週末までに問題がなければ全体に8cm位にそろえようかとも考えているが、まだ未定。 |
| 6/9/2001 |
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発芽までの水遣り、発芽がそろった時点でのベンレート散布 |
| 6/7/2001 |
補修作業開始。状態の良くない部分を剥ぎ取り、石、ゴロ土、ダマ土、幼虫(せいぜい10何匹で意外なほど少なかった)を取り除くとともに、改めて粘土質を実感し、改良するため砂を混ぜた。夕立があったが水がたまることもなく、いい感じである。但し高さをそろえるためにさらに砂の追加が必要。 朝8時から作業開始し、剥いだ芝の後片付けを含めて一段落したのが午後1時。その時の写真。 ![]() 土を掘り起こして石、ゴロ土を取り除き、砂を混ぜてトンボで表面を固め、使用した用具の土を洗い落として本日の作業終了が午後5時40分。そのときの写真。 ![]() 下の写真は夕立の最中で、午後6時。 ![]() |
さらに砂を混ぜて、平らにしたら、種まき。種は昨日購入済み(アリッド3を2キログラム)。 良好部分への施肥、ベンレート+スミチオン散布 |
| 6/2/2001 |
40mmで芝刈り、枯れた部分のサッチ取り。 | 補修が必要であるが、何を用いるか考慮中。即ちペレニアルライグラスのアクセント、トールフェスクのアリッド3、種から育てられるバミューダグラスのサンデヴィルIIあたりを候補に考えているが、多分発芽が早いアクセントになりそう。雪印種苗に問い合わせてみようと思う。 |
| 6/1/2001 |
完全に斑模様となる。再度殺菌剤散布。 | |
| 5/26/2001 |
40mmで芝刈り。今週は雨が多く、状態が良くないので殺菌剤を散布。 | |
| 5/19/2001 |
40mmで芝刈り、その後施肥(窒素分10%液肥 15ml/m2換算)+アベリア剪定 | |
| 5/15/2001 |
夕方帰宅後、庭木にオルトラン水和剤を散布 | |
| 5/11/2001 |
40mmで芝刈り。 | |
| 5/2/2001 |
30mmで芝刈り、その後施肥(窒素分10%液肥 15ml/m2換算) | 刈高を 40mmに上げると共に、週1回のペースに変更 |
| 4/28/2001 |
前回の施肥が失敗。冬場に使用していたハイポネックスが切れたため、余っていた固形肥料をここ最近使用していたのだが、これが甘かった。毎日の散水で固まってまかれた部分が肥料焼けを起こして枯れてしまった。反省して観葉植物用液肥(N-P-K:10-3-3)、雑草対策に土壌処理剤を購入する。土壌処理剤は秋口に購入してそれからまくつもりでいたが、ついつい購入、使用してしまった。![]() |
芝刈り(30mm) ここ最近シバツトガ成虫を確認しており、対策が必要か?→夜懐中電灯で照らしながらナメクジ、シバツトガ、スジキリヨトウを捕殺した。 |
| 4/22/2001 |
「手をかけ過ぎ、しばらく放っておいたら」と家族に言われ芝刈りはしばらく延期のつもりだったが、夕方になって実施、実施して正解、他人の意見に惑わされず自身の考えを貫いた方がよさそう。ついせんだって購入した電動芝刈り機、30mmにセットして実施、こんな狭い庭にはもったいないぐらいの快適さ、文句のない切れ味に満足。![]() 芝刈り後、施肥して散水。 ![]() |
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| 夕方帰宅後、固形肥料450gを施肥して散水。 散ったツバキの花びら、コブシの芽吹きよる抜け殻が庭に集まり、これらの清掃。 芝を刈り込むと出穂したスズメノカタビラが目立つ。 4/12早朝、ナメクジ数匹&何かの幼虫を発見。 4/13夕方、スズメノカタビラ抜き |
現在のリール式芝刈り機では、思うように刈れないので電動芝刈り機の購入検討(4/11)。 ついに買ってしまった、来週末使ってみよう(4/14)。 |
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| 4/7/2001 |
液肥が効いたようで、黄色部分に改善が見られた。やはり刈り込んだほうがきれいなので、再び芝刈り+雑草抜き。 | 早く来い、来いスプリングフラッシュ。 |
| 4/1/2001 |
昨日の冬戻りとは打って変わって春らしい暖かな日となる。葉茎の伸張によって全体が起き上がってきていい感じとなり、前回の芝刈りは成功と思っていた矢先の昨日の霙・雪だったものの、本日確認した限りこれといったダメージも見られず、一安心。一方前回の殺菌剤散布は翌日が雨だったため徒労に終わる。黄色部分については一旦はサビ病と判断したものの確信がなく、肥料不足も疑われるため、本日は窒素2g/m2(N-P-Kが10-10-10だったら20g/m2)の目安で、即効性を確認したく、ハイポネックス液肥を撒く(液肥16ml/水4リットル×5回)。鉢での播種実験に伴って追い撒きを行う。目土、展圧一切なし(殆ど期待していないため)。![]() |
黄色部分に改善が見られない場合は、殺菌剤散布。 芝の伸び具合で芝刈り。 |
| 3/24/2001 |
ハンディ芝刈り機で長めのところを刈る。でもって竹製の熊手でカスをあつめながらサッチ取りも行う。 部分的に黄色くなっているところ(サビ病と判断)があり、殺菌剤(オーソサイド)を800倍希釈してジョウロでまく。 ![]() |
今回の芝刈りで発芽が促されることを期待。 |
| 3/18/2001 |
昨日午後から降っていた雨も昼過ぎまでにはあがり、穴あけを行うには絶好のタイミング(土が柔らかい)と思い実施。目土は庭面を高くしてしまうので行わず。![]() |
ハンディ芝刈り機を使って部分的な芝刈り |
| 3/17/2001 |
肥料がスズメノカタビラにも効いたのか、再びかなり目立っていたため、午前中根気よく、先月25日に匹敵する量を抜いた。 | 部分的な芝刈り&穴あけ... |
| 3/10/2001 |
今まで粒状肥料ついては適当にまくだけだったが、今回よりきちんと計量してまくこととする。物は昨年購入して、液肥に替えてから使っていなかった、ごくごく一般の芝の肥料。芝面積15m2×20g/m2=300gを用意(容器がちょうど100gのため針は400g)して均一にまいた。→どれだけ均一にまけるかが重要、成分表示ラベルを見て、可溶性(アンモニア、尿素)、否可溶性窒素分割合を確認せよ(4/29/01)![]() まき終わった後に散水する。 ![]() |
穴あけを行うかもしれない。 |
| 3/3/2001 |
前回に引き続いて取り残したスズメノカタビラを抜く。施肥しようかと思ったものの、明日は雨の予報で天気は下り坂につき思いとどまる。 | |
| 2/25/2001 | スズメノカタビラを2時間かけて抜く。ケンタッキーブルーグラスの近縁ゆえ、しまいには芝と区別がつかなくなってくる。とはいえ、かなりの量(下の5倍ぐらい)を抜いた。![]() 出穂・開花しているものを既に昨年中に確認していたのだが、そのときに抜いておけばと反省。今後の対応に生かしたい。→秋口の土壌処理剤散布が有効(4/29/01) ![]() |
サビ病が出ているため、様子をみて殺菌剤散布を行うかも。 3月中頃までに1回施肥を行う。 3月下旬に芝刈りを行う。 |
| 1/14/2001 | 成長がとまっているため(寒地型芝の生育が停止するのは5度C以下と25度C以上だそうな)施肥しても効果ないだろうと思いながらも、尿素肥料を購入したのと、本日は晴天、暖かなため、葉面吸収して少しでも退色を抑えられればとの微かな期待で、尿素肥料を水に260倍希釈(15g/4L)して施肥。![]() 朝方は霜が降り、外気温-3度だったが、天気は晴天、やや風があるも暖かな昼時。 ![]() 雲は吹き飛びすがすがしい青空が。 ![]() |
もう春先まで管理は必要ないでしょう。 早く芝刈りがしたい。 |
| 12/23/2000 | 液肥ハイポネックス(5-10-5)を250倍希釈して、ジョウロで施肥。先週久しぶりに行った水遣りは、今週雨の日があり、無駄に終わった感が否めない。 | あまり手をかけるのもどうかと思いながら、何かしてしまうだろう。年末年始休みに入るとなおさら。 |
| 12/16/2000 | 風が強いながらも暖かい日だったので、本当に久しぶりに水遣りを行った。![]() |
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| 12/9/2000 | 液肥ハイポネックス(5-10-5)を250倍希釈して、ジョウロで施肥。使用法を良く見ると芝に対しては250倍希釈が指示されていた。→正しい必要量は、窒素2〜3g/m2(窒素分10%であれば10倍、5%であれば20倍の量)であるから、40ml/m2×15m2=600ml、1回の施肥で1本使っちゃうんだ!(4/29/01) | ハイポネックスも観葉植物用だと、NPKが10-3-3というものがあるが、どうしたものか思案中。 |
| 11/23/2000 | 液肥ハイポネックス(5-10-5)を1000倍希釈して、ジョウロで施肥。 | |
| 11/11/2000 | 40 mmで芝刈り、アベリア及び月桂樹株もとの枯れ葉等を掃除。先週同様にハイポネックスを施肥。 | 12月に入ったら、やっぱり尿素液肥がよいのかな? |
| 11/4/2000 | 液肥ハイポネックス(5-10-5)を1000倍希釈して、ジョウロで施肥(一般に西洋芝ガイドブック等では窒素-リン-カリウムの成分比が3-1-2のものが良いとされているが、安心して使えるので愛用している) | 今月は西洋芝の最も美しい時期、あまり管理に神経質にならずに緑を楽しもうと思う。 |
| 10/22/2000 | ハイポネックスを1000倍希釈して、ジョウロで施肥 MCPPを1000倍希釈して、ハンディスプレーで広葉雑草に噴霧 |
左記作業は23日の雨で無効かも。様子を見て再度行う。2回目の木々への薬散(オルトラン+ダイセン)。2回目の芝刈り(最終的な刈高として40mmにしようと思う)。 |
| 10/21/2000 | 先月15日にオーバーシーディングして以来、初めての芝刈り。最初2インチ(約50mm)にして刈ろうとしたら全然刈れなくて、45mmに下げてようやく少し刈れただけだった。結果として本日のメイン作業はインターネットで注文したコニファー(ブルーヘブン)の植付け及び木々への薬散に終わってしまった。![]() ![]() |
広葉雑草がぽつぽつ見えるんでこれをどうにかしたい。芝の刈高をある程度に抑えることで雑草を減らせるけれども、最終的にどのくらいの高さにするか考え中。35〜45mmの範囲内だろうとは思うけど。 あと、冬季の緑を維持するためにも、施肥について考えておく必要あり。 |
| 10/7/2000 | 芝生に踏み入って以下の作業を実施: 1)ピンセットを使って雑草を除去、2)ホウキで落ち葉やアベリアの花柄を除去、3)ラベンダーの整枝をして、日陰になっていた部分、及び先週末追い蒔きした部分に今度はエバーグリーンローングラス(トールフェスク主体の混合種)を追い蒔き(よくよく観察すると先週末蒔いたアワードもかすかに発芽し始めているのだが)。 歩いた部分は見事に芝が倒れてしまいどうしようかと考えた末、ゴルフのバンカーショット後、レーキを使って後を均すように、ホウキを使って倒れた芝を均すことで復旧できた。 ![]() ![]() |
最初の芝刈りをそろそろ考えておく必要あり。現在の高さは1.5〜2インチで、全体に2.5インチぐらいになったら2インチに刈り込む予定。そのため、改造したリール式芝刈り機の歯にヤスリをかけると共に、現在の最高刈高は1 3/4インチぐらいなので、これをジャスト2インチに調整する。 |
| 9/30/2000 | 薄い個所へのアワードの追い播き完了。午後から弱い雨が降り出し、天気予報では雨の降りやすい天気がしばらく続くみたいだから、絶好のタイミング。![]() ![]() ![]() |
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| 9/26/2000 | 軽く施肥を実施 |
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| 9/22/2000 | 今朝、部分的に発芽しているのを確認。午後からは、朝顔の種を収穫して処分。裸地に近いくらいに刈り込んだ芝がまた伸びてきているのを見てちょっとびっくり。![]() ![]() ![]() |
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| 9/15/2000 | 芝刈り機で10mmに刈り込んだ後、電動エッジカッターでほとんど裸地に近いぐらいまで再度刈り込み、アワード(ブルーグラス種、雪印種苗取り扱い)を播種。![]() ![]() |
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| 9/9/2000 | 来週末にオーバーシーディングする予定で25mmに刈り込み。![]() ![]() 刈り込み前の芝生 ![]() |
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| 9/3/2000 | 殺菌・虫剤(オーソサイド+スミソン)散布 | |
| 8/26/2000 | 35mmに刈り込み![]() |
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| 8/15/2000 | 足踏みのローンスパイクを使って穴あけを実施 | |
| 8/5/2000 | 25mmに刈り込み | |
| 7/22/2000 | 25mmに刈り込み | |
| 7/18/2000 | 殺菌剤(オーソサイド)散布→経験的に入梅前、梅雨明け後のこれは非常に有効だと思う(4/29/01) | |
| 7/13/2000 | 25mmに刈り込み | |
| 7/2/2000 | 施肥実施 | |
| 7/1/2000 | 25mmに刈り込み |