|
2006年7月30日(日) 午前10時58分
|
昨夜から朝方近くまで降雨、10時過ぎ頃から晴れ間が広がってきて、その時点で気温は28度ほど、確実に30度を越す夏日になりそうです。8時過ぎから殺虫(アセフェート)剤をジョウロ散布、肥料過多を避けて意識的にあまり施肥してきませんでしたが、あまりに葉色が薄い為、混合(尿素1g/平米、
ハイポネックス(N-P-K:0-6-4)液肥を10ml/平米)液肥をジョウロ散布しました。 |
 |
 |
|
|
2006年7月26日(水) 午前7時7分
|
10日ぶり位の晴れ間の天気だと思います。朝6時過ぎから28mmで芝刈り、プランター芝を手刈りしました。上段が手入れ後、中段が手入れ前の様子です。下段の丸鉢の枯れは、当初ダラースポットかと疑ったものの、放置したままでも拡大がなく、前回の硫安液肥で起こした肥料やけと思われます。 |
 |
 |
 |
| |
 |
 |
 |
 |
|
|
2006年7月17日(月) 午前11時12分
| 状態は相変わらず悪いものの、硫安5g/平米(N 1.05g)を200倍希釈してジョウロ散布しました。 |
 |
 |
|
7月14日(金):28mm芝刈り
7月12日(水):TPN剤散布 |
|
2006年7月8日(土) 午後1時4分

|
今週は概ね曇り主体で時々陽が差し、夕方に小雨があるといった絶好の天気のおかげか、ようやく補修播種箇所の発芽が認められるようになってきました。芝庭を28mm刈りして、ホセチル剤を噴霧器散布しました。放棄圃場のティフトンは1週間で再び緑づいてきました。 |
 |
 |
|
 |
|
|
|
2006年7月1日(土) 午後0時21分

|
放棄した圃場(分譲宅地)は1ヶ月経たないうちに草ぼうぼうで、本当に売る気があるのかしらと思っていたら、木曜日に再度草刈が入った為、昨晩柵を取り除きました。芝庭は補修播種で何とか見た目を改善しようとしているのですが、一向に発芽の兆しがなく、このまま秋まで殆ど手をかけない状態が続きそうです。 |
 |
 |
|
 |
 |
|
|
2006年6月17日(土) 午前9時9分

|
22mm高刈りして、植栽(アベリア、コブシ)の整枝を行いました。まだ土壌処理剤(2月末実施)効果があるのか、補修部分が一向に発芽してきません。 |
 |
 |
|
6月14日(水)朝7時過ぎにマンゼブ+メタラキシル混合剤(500倍希釈)を噴霧器散布
6月13日(火)夕方午後7時過ぎに22mm高芝刈り |
|